詳細検索結果
以下の条件での結果を表示する:
全文: "田中裕子"
386件中 1-20の結果を表示しています
  • 図書館界
    2018年 70 巻 2 号 366
    発行日: 2018/07/01
    公開日: 2018/09/28
    ジャーナル 認証あり
  • 渡辺 隆夫
    日本経営診断学会年報
    1986年 18 巻 132-139
    発行日: 1986/11/12
    公開日: 2010/06/15
    ジャーナル フリー
  • 山本 幸洋, 夏目 雅裕
    日本農薬学会誌
    2016年 41 巻 1 号 88
    発行日: 2016/02/20
    公開日: 2016/08/23
    ジャーナル フリー
  • 大沢 利昭
    衛生化学
    1970年 16 巻 4 号 227-228
    発行日: 1970/08/31
    公開日: 2008/05/30
    ジャーナル フリー
  • 河村 達也, 松井 幸美, 増田 かおり, 椋田 良平, 谷岡 明美, 谷口 和美, 宗佐 いづみ, 田中 裕子, 田邊 誠
    理学療法学Supplement
    2016年 2015 巻 P-TK-13-6
    発行日: 2016年
    公開日: 2016/04/28
    会議録・要旨集 フリー
    【はじめに,目的】診療報酬改定の度に医療保険より介護保険への移行,介護サービスでのリハビリテーションの充実を求められ,短時間型通所リハビリテーションはその受け皿の一つとして期待されている。当院では個別リハ,集団運動,マシントレーニングを中心とした運動と認知低下予防を主体とした短時間型通所リハビリテーションを展開しています。今回,利用開始時と6か月後の身体機能の変化について報告する。【方法】平成26年より利用開始された30名(男性11名,女性19名,平均年齢76.7±6.7歳,要支援24名,要介護6名)を対象に利用開始時と6か月後に計測した握力,Functional Reach Test(以下,FRT),Timed Up & Go(以下,TUG),5m歩行の変化についてt検定を用い検討した。有意水準を5%未満とした。【結果】利用開始時は握力(右)19.9±7.0kg,(左)17.9±7.0kg,FRT25.5±5.9cm,TUG16.2±9.1秒,5m歩行10.2±12.5秒。6か月後は握力(右)20.6±6.9kg,(左)18.9±6.9kg,FRT26.3±7.4cm,TUG14.9±7.5秒,5m歩行9.1±10.3秒。利用開始時と6か月後において握力(左),5m歩行は有意差を認めたが,握力(右),FRT,TUGは有意な差を認めなかった。【結論】厚生労働省介護予防継続評価分析等検討会の調査結果ではマシントレーニングによる筋力増強運動は片脚立位保持時間,歩行時間が向上し,マシントレーニングによらない筋力増強運動は要介護度の改善に関連すると報告している。杉浦らは運動器機能向上の効果的な運動介入形態として個別運動と集団運動の組み合わせが筋力増強効果だけでなく,姿勢バランス,歩行,精神機能においても有意に改善したとし,集団運動が有益な運動療法である。また効果的な運動介入内容として橋立は筋力トレーニングでは下肢筋力のみ向上し,機能的トレーニングでは下肢筋力とともに片脚立位,FRT,TUG,歩行速度に有意な向上が認められた。両者を組み合わせた包括的なトレーニングの介入効果が有用であると報告している。今回,歩行速度の向上は転倒や日常生活動作に関連しており,我々が行う個別運動と集団運動,マシントレーニングの組み合わせた包括的なトレーニングが有用であったと考える。今後,長期的な経過の中で運動機能の改善できるよう介護サービスでのリハビリテーションの充実と短時間型通所リハの有用性を示していきたい。
  • 国際P2M学会編集委員
    国際P2M学会誌
    2018年 12 巻 2 号 Cover_1-Cover_2
    発行日: 2018年
    公開日: 2018/03/06
    ジャーナル オープンアクセス
  • 田中 裕子, 山口 宗明
    日本接着学会誌
    2000年 36 巻 9 号 376-381
    発行日: 2000/09/01
    公開日: 2015/04/30
    ジャーナル フリー
    ケイ素アルコキシドと水溶性高分子の相溶溶液から,相分離現象を利用して得たシリカ三次元網目構造体を用い,シリカと高分子がそれぞれ連続構造を持つ複合体に期待される特徴を調べるために,エポキシ樹脂を充てんした相互貫入型複合体(IPN)を作成し,熱機械的性質や熱的性質を調べた。シリカーエポキシ樹脂IPNは,エポキシ樹脂の転移温度以上でも高い貯蔵弾性率を示し,エポキシ樹脂の50-80倍の弾性率であった。また,シリカ相によってエポキシ樹脂が保護され,高温域に損失弾性率のピークをもつ複合体であった。シリカ相は,加熱によって結合する未反応基を含むため,低膨張率で熱収縮性を示した。
  • 図書館界
    2018年 70 巻 2 号 cover
    発行日: 2018/07/01
    公開日: 2018/09/28
    ジャーナル 認証あり
  • 藤原 正浩, 田中 裕子, 清林 哲
    高分子学会予稿集
    2002年 51 巻
    発行日: 2002/05/10
    公開日: 2004/01/08
    会議録・要旨集 フリー
    Pentacyclo[9.5.1.13,9.15,15.17,13]octasiloxanes reacted with an allyl-coumarin derivative to give monomer compounds with eight coumarin groups, which affords its dimer by UV irradiation (Photodimerization). These monomers were irradiated by the high-pressure mercury lamp without UV light less than 310 nm wavelengths by Pyrex glass cooler. In the diluted solution, the product by photodimerization readily dissolved in dichloromethane, and its molecular weight was low. It is likely that intramolecular photodimerization took place, and polymerization scarcely occurred. On the other hand, UV irradiation to the solid monomer directly or to a concentrated solution afforded solid materials, which was not soluble in solvent. This product seems to be a three-dimensional polymer through crosslinking of octasiloxanes by UV irradiation.
  • 田中 裕子, 木村 俊治, 野村 和, 勝田 弥三郎
    口腔・咽頭科
    1989年 2 巻 1 号 87
    発行日: 1989/07/30
    公開日: 2010/06/28
    ジャーナル フリー
  • 新貝 和也, 小川 智也, 渡邉 文子, 平澤 純, 田中 裕子, 三嶋 卓也, 古川 拓郎, 長江 優介, 谷口 博之, 近藤 康博, 木村 智樹, 片岡 健介, 松田 俊明, 横山 俊樹
    理学療法学Supplement
    2016年 2015 巻 O-RS-02-5
    発行日: 2016年
    公開日: 2016/04/28
    会議録・要旨集 フリー
    【はじめに,目的】慢性呼吸器疾患患者において,身体活動量は予後を規定する重要な評価指標である。特発性肺線維症(IPF)と慢性閉塞性肺疾患(COPD)は,運動制限因子が異なると報告されており,身体活動量に関しても制限因子が異なる可能性がある。しかし,COPDにおいて身体活動量の関連因子を検討した研究は多いが,IPFを対象として検討した報告はほとんどない。本研究の目的はIPFおよびCOPDの身体活動量の関連因子を解析し,その特性を検討することとした。【方法】年齢をマッチさせたIPF69例(年齢69.0±7.6歳,男性58例),COPD68例(年齢:70.8±5.7歳,男性62例)を対象とした。除外基準は過去4週間以内の増悪,安定していない心疾患,運動評価および身体活動量に影響を与える疾患とした。身体活動量はライフコーダGSを用いて測定し,連続した7日間の1日当たりの平均歩数を算出した。COPD,IPF各々の疾患において,身体活動量で四分位に区分し(第1四分位-第4四分位:Q1-Q4),各区分間で評価項目を比較した。評価項目は肺機能,HAD,BDI,安静時SpO2,6MWD,下肢筋力,呼吸筋力とした。統計解析は評価項目の各四分位間の比較を,Tukey法を用いて解析した。有意水準は危険率5%未満とした。【結果】平均歩数はCOPD患者3508±2690歩,IPF患者5274±3763歩であった。COPDおよびIPF両疾患において,DLCO,BDI,6MWDは身体活動量が高いほど,有意に高値を示した(Q1,Q2,Q3,Q4,DLCO COPD:7.8,10.7,13.2,18.3,IPF:7.2,9.0,11.9,11.9,BDI COPD:4.8,6.4,9.1,8.8,IPF:7.5,8.1,9.4,9.9,6MWD COPD:260.9,402.9,524.8,565.9,IPF:441.8,533.9,579.8,634.1)。呼吸筋力および下肢筋力はCOPD患者において身体活動量が高いほど有意に高値を示したが(Q1,Q2,Q3,Q4,PImax:58.2,69.0,84.7,94.6,PEmax:109.4,130.2,143.5,160.2,下肢筋力:59.3,74.5,98.4,103.9),IPF患者においては有意な差は認められなかった(Q1,Q2,Q3,Q4,PImax:107.0,107.4,103.1,104.0,PEmax:136.6,146.1,147.1,133.7,下肢筋力:93.6,95.8,94.8,94.5)。安静時SpO2はIPFにおいて身体活動量が高いほど高い値を示した(Q1,Q2,Q3,Q4:92.9,94.3,95.6,96.1)が,COPDにおいては有意な差は認められなかった(Q1,Q2,Q3,Q4:94.1,94.5,95.1,95.7)。【結論】IPF,COPDともに身体活動量はガス交換能,呼吸困難感,運動耐容能と関連していた。また,筋力および換気指標はCOPDのみ,安静時酸素化能はIPFのみ身体活動量と関連がみられた。COPDを対象とした身体活動量の研究において,下肢筋力が規定因子の1つであると報告されてきたが,IPFにおいては骨格筋の影響は受けず,酸素化能の影響を受けることが明らかとなった。それぞれの疾患特性を理解して身体活動量へのアプローチをしていく必要性が示された。
  • 国際P2M学会編集委員
    国際P2M学会誌
    2018年 13 巻 1 号 cover_1-cover_2
    発行日: 2018年
    公開日: 2018/10/09
    ジャーナル 認証あり
  • 図書館界
    2018年 69 巻 5 号 i-iv
    発行日: 2018/01/01
    公開日: 2018/02/16
    ジャーナル 認証あり
  • 田中 裕子, 渡辺 賢一, 張馬 梅蕾, Punniyakoti Veeraveedu THANIKACHALAM, 山口 賢一, 太刀川 仁, 小玉 誠, 相澤 義房
    YAKUGAKU ZASSHI
    2009年 129 巻 7 号 871-879
    発行日: 2009/07/01
    公開日: 2009/07/01
    ジャーナル フリー
      Torasemide is a long-acting loop diuretic that combines the effects of both furosemide and spironolactone. It has been reported that torasemide but not furosemide might attenuate myocardial remodeling accompanied by left ventricular (LV) dysfunction. However, nothing is known about the effect of torasemide, long-acting loop diuretic and spironolactone, an aldosterone receptor antagonist in a rat model of chronic heart failure (CHF). Therefore, we compared the therapeutic effects of torasemide, furosemide and spironolactone on the progression of LV remodeling in a rat model of CHF after experimental autoimmune myocarditis (EAM). EAM was elicited in Lewis rats by immunization with porcine cardiac myosin. Twenty-eight days after immunization, rats were treated for 28 days with torasemide, furosemide and spironolactone. Diuretic actions, heart weight/body weight, heart rate, mean blood pressure, myocardial function by echocardiography, cardiac fibrosis, myocyte diameter and cardiac aldosterone synthetase (CYP11B2) were evaluated. Increased cardiac CYP11B2, severe LV remodeling and resultant cardiac dysfunction was found in CHF rats, whereas decreased cardiac CYP11B2, less remodeling and improvement of cardiac function were found in torasemide- and spironolactone-treated CHF rats. Our results indicate that torasemide and spironolactone treatment significantly improved cardiac function and LV remodeling compared with furosemide treatment.
  • 田中 裕子, 郡司 智博, 山岸 一郎, 小森 智康, 木原 朝彦, 和久 敏哉
    日本放射線技術学会雑誌
    1995年 51 巻 8 号 940-
    発行日: 1995/08/01
    公開日: 2017/06/29
    ジャーナル フリー
  • 石原 亨, 矢吹 芳教
    日本農薬学会誌
    2018年 43 巻 1 号 60
    発行日: 2018/02/20
    公開日: 2018/09/11
    ジャーナル フリー
  • 山本 幸洋, 夏目 雅裕
    日本農薬学会誌
    2017年 42 巻 2 号 334
    発行日: 2017/08/20
    公開日: 2018/02/20
    ジャーナル フリー
  • 日本農薬学会誌
    2017年 42 巻 1 号 167
    発行日: 2017/02/20
    公開日: 2017/08/22
    ジャーナル フリー
  • 日本農薬学会誌
    2016年 41 巻 2 号 203
    発行日: 2016/08/20
    公開日: 2017/03/01
    ジャーナル フリー
  • 田中 勝敏, 小川 弘正, 田中 裕子
    高分子論文集
    1979年 36 巻 5 号 321-327
    発行日: 1979/05/25
    公開日: 2010/02/26
    ジャーナル フリー
    ポリ塩化ビニルに熱硬化性のエトキシメチル化メラミン樹脂を0~60部, 熱ロールで混合したフィルムを加熱処理し, メラミン樹脂の硬化反応を段階的にすすめた試料の動的粘弾性を調べた. メラミン樹脂はポリ塩化ビニル中に微細な粒子として存在し, 加熱処理をしても分布状態の変化はみられない. メラミン樹脂の硬化反応をすすめていくと, 充てん材を増していくように弾性率は増加し, 又, 温度-tanδ曲線に現れるポリ塩化ビニルに固有のαおよびβピークは減少する. しかし, 硬化反応による脱離分子のホルムアルデヒドおよびエタノールによって, ポリ塩化ビニルは可塑化され, ガラス転移温度は低下する. これらの現象はメラミン樹脂の添加量が多くなるほど顕著になるが, この混合系はポリ塩化ビニルに充てん材と可塑剤とを添加したものとして, その粘弾性挙動をモデルを用いて説明した.
feedback
Top