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全文: "硬さ"
49,517件中 1-20の結果を表示しています
  • 日本機械学会誌
    1951年 54 巻 392 号 384-
    発行日: 1951/09/05
    公開日: 2017/06/21
    解説誌・一般情報誌 フリー
  • 日本機械学会誌
    1951年 54 巻 392 号 385-
    発行日: 1951/09/05
    公開日: 2017/06/21
    解説誌・一般情報誌 フリー
  • 編集委員会
    日本ゴム協会誌
    1998年 71 巻 3 号 161-167
    発行日: 1998年
    公開日: 2007/07/09
    ジャーナル フリー
  • 布川 清彦
    日本心理学会大会発表論文集
    2012年 76 巻 1AMA08
    発行日: 2012/09/11
    公開日: 2020/12/29
    会議録・要旨集 フリー
  • 鈴木 良祐, 鏑木 哲志, 瀬田川 拓真, 松原 雅昭
    M&M材料力学カンファレンス
    2016年 2016 巻 GS-35
    発行日: 2016年
    公開日: 2017/06/19
    会議録・要旨集 認証あり

    A Herbert pendulum is a pendulum type hardness tester. In Herbert hardness test, the pendulum with indenter as a fulcrum swings on the specimen and swing angle of the pendulum is measured. Hardness is evaluated using logarithmic decrement (damping hardness). In this study, damping hardness of metals, ceramics and plastics are measured. Correlations between damping hardness and mechanical properties are clarified for metals, ceramics and plastics. Damping hardness of metals and ceramics decreases with increase Vickers hardness. However, correlation between damping hardness and bending strength cannot be observed for ceramics and plastics.

  • 菅原 浩
    高分子
    1997年 46 巻 11 号 833b
    発行日: 1997/11/01
    公開日: 2011/10/14
    ジャーナル フリー
  • 和田 敏生, 于 麗娜, 大迫 翔平, 才田 一幸, 西本 和俊
    溶接学会全国大会講演概要
    2015年 2015s 巻 110
    発行日: 2015年
    公開日: 2015/09/12
    会議録・要旨集 フリー
    A533B鋼テンパービード溶接法における熱影響部硬さ予測システムをレーザ溶接に拡張した。レーザ溶接部における特性データを追加することにより新たなデータベースを作成するとともに、これを用いた予測精度を実験的に検証した。
  • 田代 継治, 松原 雅昭, 鈴木 良祐, 鏑木 哲志, 藤本 博之
    M&M材料力学カンファレンス
    2015年 2015 巻 OS1008-389
    発行日: 2015/11/21
    公開日: 2017/06/19
    会議録・要旨集 認証あり
    Damping hardness is one of dynamic hardness, and is measured by the Herbert hardness tester. The Herbert hardness tester is a typical pendulum hardness tester. The tester swings on a specimen. The hardness is defined by the free damping oscillation of the tester. In order to clarify relationship between damping hardness and tensile properties for metals, the tensile test and Herbert hardness test are carried out for eight kinds of metals. Conclusions are follows: (1) Damping hardness is strongly and negatively correlated with 0.2% proof stress and ultimate tensile strength. (2) Damping hardness is negatively correlated with Young's modulus.
  • 坂本 賢治, 松原 雅昭, 佐々木 清心, 加部 悠介, 鏑木 哲志
    M&M材料力学カンファレンス
    2011年 2011 巻 OS0118
    発行日: 2011/07/16
    公開日: 2017/06/19
    会議録・要旨集 フリー
    The Herbert hardness tester is a typical pendulum type one. The hardness is measured using swinging angle of the pendulum on the specimen. However, the Herbert hardness tester is not common in hardness measurement in the present. We have manufactured Habara-type Herbert pendulum hardness tester and improved measurement system of the swing angle. In our previous study, the swing angle was measured using one laser displacement meter, but this measurement system could not measure it exactly. We used two laser displacement meters to measure the swing angle exactly. The hardnesses were measured by Habara-type Herbert pendulum hardness tester with modified measurement system and Vickers hardness tester. Damping hardness obtained by modified measurement system was found correlate linearly with Vickers hardness. Therefore, the damping hardness is reasonable value. The modified measurement system provides accurate measurement using the Habara-type Herbert pendulum hardness tester.
  • 中西 保正
    溶接学会誌
    1987年 56 巻 8 号 457-462
    発行日: 1987/12/05
    公開日: 2011/08/05
    ジャーナル フリー
  • 関口 雄介, 村木 孝行, 石川 博明, 森瀬 脩平, 出江 紳一
    理学療法学Supplement
    2012年 2011 巻
    発行日: 2012年
    公開日: 2012/08/10
    会議録・要旨集 フリー
    【はじめに、目的】 脳卒中片麻痺患者の亢進した足関節の硬さに対し理学療法ではストレッチが行われてきたが、歩行に対し一定の治療効果を得られていない。この原因の一つとして、近年、片麻痺患者が足関節の硬さを利用し歩行の推進力となり得るプッシュオフを行なっているとの報告があり、必ずしも足関節の硬さが歩行に悪影響を及していない可能性がある。これまで歩行中の足関節の硬さは動作解析装置を用いて立脚期で足関節が背屈する区間で解析が行われてきた。しかし、この区間は性質が異なる両脚支持期と単脚支持期を含み、各位相での歩行中の足関節の硬さについて解析が不十分である。単脚支持期や後半の両脚支持期で足関節の背屈が最終域となる相は足関節底屈パワーが最大発揮される直前の相でもあり、歩行中における足関節の硬さを解析する上で重要な歩行位相と考えられる。本研究では、健常者と脳卒中片麻痺患者を対象に立脚期の足関節が背屈する区間で前半の両脚支持期とそれに続く単脚支持期以降の相における足関節の硬さの違いと各足関節の硬さと歩行パラメーターとの関連を調べることを目的とする。【方法】 脳卒中片麻痺患者12名、健常者10名を対象とし、3次元動作解析装置を用いて7mの歩行の測定を行った。足関節の角度とモーメントの値から両脚支持期と単脚支持期と後半の両脚支持期を含んだ単脚支持期以降の相における歩行中の矢状面における足関節背屈の硬さを解析し、その他に最大足関節パワーとモーメント及び歩行速度、歩行の距離時間因子を求めた。両脚支持期と単脚支持期以降の相、及び片麻痺患者の麻痺側と健常者における足関節の硬さの違いについて反復測定による2元配置分散分析と対応のあるt検定を用い調べた。また、単脚支持期以降の相と両脚支持期における足関節の硬さとその他のパラメーターとの相関について麻痺側下肢、健常者右下肢の各群でPearsonの積率相関係数を用い調べた。【倫理的配慮、説明と同意】 全対象者に対し測定前に研究の主旨を説明し同意を得た。本研究計画は東北大学医学部・医学系研究科倫理委員会にて承認され実施された。【結果】 足関節背屈の硬さについて麻痺の有無による主効果を有意に認めた (F 1,20 = 4.41, p < 0.05)。また位相による主効果も有意に認めた(F 1,20 = 5.54, p < 0.05)。更に麻痺の有無と位相の間に交互作用を有意に認めた(F 1,20 = 30.87, p < 0.0001)。単脚支持期以降の相における麻痺側の足関節背屈の硬さ( 30±30 Nmm/degree/kg )は健常者 (80±15 Nmm/degree kg )より有意に低値であった(p < 0.0001)。また健常者の単脚支持期以降の相における足関節背屈の硬さは両脚支持期(33±15 Nmm/degree/kg )より有意に高値であった(p < 0.0001)。 単脚支持期以降の相における麻痺側の足関節背屈の硬さと歩行速度( r = 0.75, p < 0.01 )、ストライド長 ( r = 0.66, p < 0.05 )、最大足関節パワー ( r = 0.80, p < 0.005 )に有意な正の相関を認め、立脚期の時間 ( r = -0.60, p < 0.05 )とは有意な負の相関を認めた。一方で両脚支持期における麻痺側の足関節背屈の硬さと歩行パラメーターの間で有意な相関は認められなかった。【考察】 本研究の結果から歩行中における健常者の足関節背屈の硬さは両脚支持期より単脚支持期以降の相で増加し、単脚支持期以降の相で麻痺側の足関節背屈の硬さは健常者より低下していた。片麻痺患者の場合、健常者と異なり麻痺により立脚期で腓腹筋の筋活動が低下するとされており、足関節底屈筋の筋活動を必要とする単脚支持期以降の相では筋活動が低下する影響を受け、硬さが低下した可能性がある。単脚支持期以降の相における麻痺側の足関節背屈の硬さと歩行の推進力となる最大足関節パワーと歩行速度に有意な正の相関が認められた。これらの結果から麻痺側の足関節背屈の硬さが増加することにより足関節底屈筋に貯蓄された弾性エネルギーの利用効率を高め、足関節パワーを増加させ、歩行速度も増加することが考えられる。一方で両脚支持期における麻痺側の足関節背屈の硬さは歩行パラメーターと関連が認められなかったことから、脳卒中片麻痺患者において両脚支持期の足関節の硬さよりも、低下した、単脚支持期以降の相における足関節背屈の硬さが歩行速度にとって重要な要素になることが考えられる。【理学療法学研究としての意義】 本研究の結果から脳卒中片麻痺患者において単純に足関節背屈の硬さを低下させる治療よりも、単脚支持期以降の相で硬さを増加させる治療の方が歩行速度の改善にとって有効である可能性が示唆された。
  • 小林 光男, 八戸 英夫, 後藤 芳樹, 鈴木 健司, 福田 勝己
    日本機械学会九州支部講演論文集
    2016年 2016.69 巻 C-15
    発行日: 2016/03/15
    公開日: 2017/06/19
    会議録・要旨集 認証あり
  • 澤田 裕樹, 小野 英哲
    芝草研究
    1998年 27 巻 supplement1 号 66-67
    発行日: 1998/06/06
    公開日: 2010/06/08
    ジャーナル フリー
  • 山本 普
    実務表面技術
    1983年 30 巻 10 号 443-447
    発行日: 1983/10/01
    公開日: 2009/10/30
    ジャーナル フリー
  • 中西 保正
    溶接学会誌
    1988年 57 巻 1 号 29-34
    発行日: 1988/01/05
    公開日: 2011/08/05
    ジャーナル フリー
  • 鈴木 暎, 宮治 俊幸, 野本 直
    昭和歯学会雑誌
    1981年 1 巻 1 号 15-22
    発行日: 1981/09/30
    公開日: 2012/08/27
    ジャーナル フリー
    歯科鋳造用金合金 (ADA No.5) の分類の規準となっているベビーブリネル硬さ測定法が, 1970年にビッカース硬さ測定法に変更され, しかも測定法によって硬さが違ってくるため, この影響と微小荷重でのマイクロビッカースの測定について不明な点があり, この点を明確にするために, 結晶粒の微細化した歯科用合金の微小硬さを実測して, 次のような知見が得られる.1) マイクロビッカース硬さは, 荷重に影響されないとの説もあるが, 実測の結果も小荷重のほうが硬く測られる傾向である.したがってビッカース系でも試験条件を付記すべきである.2) 結晶粒が微細化した鋳造体について, (0.2, 0.1) のような微小荷重での測定は, 圧痕の大きさが結晶粒の大きさにほぼ近くなり, 粒界, 介在物, 巣などに当るか否かで硬さが鋭敏に変わるため, 腐食しない試片の硬さ測定に用いるときは, 値のばらつきが大きい.3) ベビーブリネルHьとマイクロビッカースHν (1.0, 0.1) との関係は, (1.0) ≒Hь+20, (0.1) ≒1.4Hь+14である.
  • 村上 隆司, 泉 聡志, 酒井 信介, 緒方 隆志
    年次大会講演論文集
    2002年 2002.2 巻
    発行日: 2002/09/20
    公開日: 2017/08/01
    会議録・要旨集 認証あり
    For life extension of fossil power plants, one of the most important subjects is to evaluate creep damage in high-temperature components such as boilers and turbines. In the life prediction, hardness is very important, because it has good correlation with some properties of materials and it is easy to measure it. Until now, hot hardness hasn't been used for the life prediction. This paper reports the availability of using hot hardness for more accurate life prediction technique.
  • 硬さ試験
    浜田 利通
    日本ゴム協会誌
    1975年 48 巻 4 号 225-235
    発行日: 1975年
    公開日: 2008/04/16
    ジャーナル フリー
  • 入山 明日香, 遠藤 瑶子, 香西 みどり
    日本調理科学会大会研究発表要旨集
    2013年 25 巻 1D-a1
    発行日: 2013年
    公開日: 2013/08/23
    会議録・要旨集 フリー
    【目的】野菜の硬さはおいしさに大きく関わる要因であり、これまでゆで加熱において軟化の速度定数の観点から野菜を適度な硬さに仕上げるための最適加熱時間の予測は行われているが、蒸し加熱についての報告はみられない。そこで本研究では、ジャガイモを試料とし、蒸し加熱時の軟化の速度定数を求め、その値から試料の硬さの変化を予測した。さらに官能評価による適度な硬さと組み合わせて最適蒸し時間を予測することを目的とした。
    【方法】3cm角ジャガイモを強火、中火、弱火で蒸し、蒸し器庫内及び試料中心温度を測定した。庫内温度を基に熱伝導解析により中心温度を予測した。1cm角ジャガイモを用いて、85~100℃で蒸し及びゆで加熱し、テクスチャーアナライザーで硬さの経時変化を測定して軟化の速度定数を求めた。得られた速度定数を用いて100℃におけるジャガイモの最適な蒸し時間を算出し、実際に試料を加熱して5段階評点法により官能評価を行った。
    【結果】蒸し器庫内温度の実測値から求めた試料中心温度の予測値は火力によらず実測値とほぼ一致し、蒸し加熱において試料中心温度の予測が可能であることを確認した。一定温度での蒸し及びゆで加熱試料の硬さの経時変化より各温度における軟化の速度定数を求めた結果、両者に有意な差は見られなかった。さらに同じ時間蒸し及びゆで加熱した試料の硬さも、機器測定及び官能評価において有意差はなかった。ジャガイモの適度な硬さを6.9Nとした時、得られた軟化の速度定数により予測される100℃でのジャガイモの最適蒸し時間は、1cm角4.8分、2cm角10.8分、3cm角18.1分であり、予測した時間で蒸した試料について官能評価を行った結果、いずれもほぼ適度な硬さと評価された。
  • 小山 利光, 鈴木 良祐, 鏑木 哲志, 松原 雅昭, 坂本 賢治
    茨城講演会講演論文集
    2013年 2013.21 巻 205
    発行日: 2013/09/06
    公開日: 2017/06/19
    会議録・要旨集 フリー
    Improved Herbert hardness tester is a typical pendulum hardness tester with a cylindrical indenter. Damping hardness is measured by swing of the Herbert tester on the specimen. The damping hardness is equal to the damping factor. In this study, we investigated the effect of indenter radius and swing cycle on the damping hardness. In addition, we investigated relationship between the damping hardness and the Vickers hardness. The damping hardness increases with increasing indenter radius and swing cycle of specimen. The damping hardness correlates well with the Vickers hardness. The Vickers hardness was found to be obtainable from the damping hardness.
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