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全文: ビタミンC
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  • 石戸谷 忻一
    日本皮膚科学会雑誌
    1961年 71 巻 4 号 401-
    発行日: 1961年
    公開日: 2014/08/29
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    ビタミンC(以下Cと略記する)が抗壊血作用を有することは周知の所であり,臨床適応用が試みられてから既に久しいが,McCormikにより経静脈的大量投与法(1日300~1,000mg)が提唱されて以来,近年Cの臨床的効果に関して種々の角度から再検討が加えられており,皮膚科領域に於いては色素沈着症並びに所謂アレルギー性疾患に対する応用が注目されている.又最近に於けるビタミン研究の進歩に伴い,Cの生理作用として蛋白代謝,膠原の生成,解毒作用,各種酵素特にエステラーゼに対する賦活作用,或いはホルモンとの関係が次第に闡明されつつあり,特に他ビタミンとの関係では,例えば先に当教室菅原がC欠乏とリボフラビン欠乏とはある程度平行することを報告している如く,polyavitaminosisの一環としての意義が重視される.しかも,C欠乏の代表と考えられている壊血病がもはや,歴史的疾患となつた現在,所謂C不足症が臨床上の問題として残されている.しかし乍ら,C不足症の症状は必ずしも一定のものでなく,その臨床的把握は甚だ困難であり,診断に当つては毛細血管抵抗値の測定,Rotter反応,血液並びに尿Cの化学的定量法並びに負荷試験等が必要とされている.この間,皮膚疾患のC代謝に関しては本邦に於いても重松,荒木,小原,及び小川等の詳細な報告に接するが,小川(DNP法)を除いていずれも主としてindophenol法による尿中Cの定量であり,C以外のindophenol還元性物質の介入を免れ難い.依つて著者は今回C測定に最も特異的といわれるRoe-照内によるDNP法を用いて色素異常症及びアレルギー性皮膚疾患を中心とする各種皮膚疾患について血液並びに尿総C濃度の測定を行なうと共に,Cの負荷或いは皮膚科領域にて常用されている二,三藥物投与による影響,各種臨床検査成績,特に同時に測定せる血清非特異性コリンエステラーゼ活性値(以下コ・エ値と略記する)との関係につき検討を行ない,些か考察する所があつたのでここに報告する.
  • 藤田 和典, 宮本 睦夫, 荒川 忠良
    日本皮膚科学会雑誌
    1963年 73 巻 9 号 580-
    発行日: 1963年
    公開日: 2014/08/29
    ジャーナル 認証あり
    ビタミン(以下Vと略記)は内分泌機能,自律神経機能と共に生体の健全な生活活動に重要な役割を演じており,身体諸臓器と密接な関係をもつ.皮膚も例外でなく,臨床的にFrauzier-Hu(1931)がVA欠乏による皮膚変化をとりあげて以来,皮膚疾患とVとの関係についての報告は無数に及び,皮膚疾患の治療にVを無視することは出来ない現状にある.Vの代謝異常が疾患準備性を形成することは教室の一連の研究から明らかであり,かつ皮膚疾患の発症を皮膚機能の異常な亢進ないしは低下,換言すれば皮膚機能の失調に求めんとするわたくしたちの見解よりすれば,Vの代謝異常が皮膚機能に影響を及ぼすことは当然であり,既往の教室の一連の皮膚機能の研究からもこのことが確認されている.VCについてはその連用により,光線感受性が次第に低下し(石井),毛細血管抵抗が増強され(横関),蛙の経皮吸収が抑制され(河内),ヒスタミン皮内反応が抑制され(兵頭),皮温復元時間が後期には延長し(斉藤),末梢血量も後期に減少する(金子)ことが明らかにされており(第1図),VCを単にVC欠乏症に利用するのみでなくVCのもつ多面的な薬理作用と前記VCの皮膚機能への影響を利用して治療に応用されるに至つた.わたくしたちは今回,白鼠を用いVC欠乏時の皮膚機能の変動と,各年令層の人にVC大量を長期間投与し,2~3皮膚機能の変化を検索した.実験は継続中であるから,その成績の概要を報告するに止める.
  • 西村 幸雄
    日本皮膚科学会雑誌
    1959年 69 巻 9 号 1278-
    発行日: 1959年
    公開日: 2014/08/29
    ジャーナル 認証あり
    皮疹並びに皮膚病変全体としての性状の形態的現象を能うる限り精密に観察記載し,病変部皮膚を病理組織学的に檢査し,その異同によって疾患の異同を論じ,原因を探し,治療を行うのが皮膚科の主なる仕事であった.即ち皮膚科学は形態学的病理学に基礎を置いた記載皮膚科であった.近年に至り生理学的,生化学的方法をとり入れた新しい病理学の分野の発達と共に,皮膚疾患の病態生理学(生化学)的檢索が注目される様になつた.こゝで云う病態生化学的檢索とは,皮膚疾患々者の血生化学的檢索でなく,主として病変局所皮膚,即ち場lesionの生化学的変動の追求を指すことにした.斯かる意味での皮膚疾患の病態生化学的研究,即ち皮膚代謝の研究は,かなり以前から一部の人により注目されていた.又近年に至りRothman一派の廣範な研究があるが,未だ解明されない所が極めて多い現況である.
  • ビタミン
    2002年 76 巻 7 号 364-
    発行日: 2002/07/25
    公開日: 2017/12/26
    ジャーナル フリー
  • 高塚 大志郎, 磯 繁雄, 松村 英介, 酒井 達朗, 五島 昌明
    日本体育学会大会号
    1991年 42A 巻
    発行日: 1991/09/10
    公開日: 2017/08/25
    会議録・要旨集 フリー
  • ファルマシア
    1982年 18 巻 12 号 1201-
    発行日: 1982/12/01
    公開日: 2018/08/26
    ジャーナル フリー
  • 岩間 水輝, 佐藤 安訓, 永峰 賢一, 花村 高行, 青木 仁史, 天野 晶子, 近藤 嘉高, 石神 昭人
    ビタミン
    2008年 82 巻 4 号 309-
    発行日: 2008/04/25
    公開日: 2017/12/26
    ジャーナル フリー
  • 花村 高行, 青木 仁史, 永峰 賢一, 佐藤 安訓, 天野 晶子, 近藤 嘉高, 石神 昭人
    ビタミン
    2008年 82 巻 4 号 309-
    発行日: 2008/04/25
    公開日: 2017/12/26
    ジャーナル フリー
  • 山田 真里子, 平野 敬子, 吉田 勉
    栄養と食糧
    1978年 31 巻 3 号 261-266
    発行日: 1978年
    公開日: 2010/03/01
    ジャーナル フリー
    モヤシを市販次亜塩素酸ナトリウム液 (アンチホルミン液) に浸漬した場合の, ビタミンC含量の変化を調べた。その結果, アンチホルミン液処理により, モヤシ中の総ビタミンCは, 未処理とくらべ実験室処理では85% (5~120分浸漬の平均), 工場処理では76%に減少した。この減少のおもな原因は, 浸漬液中へのビタミンCの溶出と考えられる。また, 工場処理では, 水洗中にモヤシの機械的攪拌が行なわれるために, 実験室処理にくらべその溶出量も多くなったと思われる。
    1/500アンチホルミン液は, モヤシ中のビタミンCに対して酸化剤として作用し, モヤシ中の還元型ビタミンCを酸化型ビタミンCに変化させるが, この液のもつ高いpHの影響によるビタミンCの分解はあまり起こらないと推察された。
  • 三宅 紀子, 木﨑 友香
    日本調理科学会大会研究発表要旨集
    2016年 28 巻 1P-16
    発行日: 2016年
    公開日: 2016/08/28
    会議録・要旨集 フリー


    【目的】生活習慣病の予防など、健康維持のために野菜の摂取の重要性が浸透してきているが、十分に摂取できていない現状である。そこで手軽に野菜を摂取できるひとつの方法として、一度にまとめて作って冷蔵保存できるボトルサラダ(ジャーサラダ)に着目した。しかしながら作り置きの料理は、時間経過による栄養成分の低下が懸念される。そこで本研究では、野菜類に含まれる栄養素の中でもビタミンCに着目し、ボトルサラダの野菜中のビタミンC量について調べることを目的とした。
    【方法】市販の新鮮野菜(キャベツ・ダイコン)を千切りにし、煮沸滅菌したガラス瓶に詰め冷蔵保存し、3日後までの野菜中のビタミンC量の変化を調べた。さらに、ドレッシングと千切りキャベツを瓶に詰め冷蔵保存し、ドレッシング部分と野菜部分に分離して3日後までのそれぞれのビタミンC量を調べた。ビタミンCの定量にはHPLC法を用い、還元型ビタミンC(AsA)量および酸化型ビタミンC(DAsA)量の両者を定量した。
    【結果】野菜のみの場合、キャベツ、ダイコンのビタミンC量はAsA量、DAsA量ともに著しい減少は認められなかった。しかし、ドレッシング共存下では、キャベツ部分のビタミンC量は1日後には調製直後の約2分の1に激減し、AsAの大部分がDAsAに変化した。また、キャベツからドレッシングへのビタミンCの溶出が認められ、その大部分が酸化していることが明らかになった。本研究により、ボトルサラダ全体ではビタミンCが保持されているが、ドレッシングに漬かっている部分は、ほとんどが酸化していることが示され、ドレッシングに漬かるボトルサラダの下部には野菜以外の食材の方が適していることが示唆された。
  • 今木 雅英, 三好 保, 多田 敏子, 勢井 雅子, 松本 和興, 伊瀬知 祥子
    民族衛生
    1991年 57 巻 1 号 19-23
    発行日: 1991年
    公開日: 2010/06/28
    ジャーナル フリー
    The purpose of this study is to make clear a comprehensive relationship between smoking and serum vitamin C in young adults. These figures are taken from 142 young healthy male. The results of the survey were as follows.1) The vitamin C in serum was 1.01±0.31 mg/dl.2) The vitamin C intake was 88.4±47.9 mg/dl.3) The mean serum vitamin C level from smokers and nonsmokers, respectively, were as follows: 1.02 (nonsmokers), 1.12 (1-10/day; smokers), 1.05 (11-20/day; smokers) and 0.87 (21 over/day; smokers). The vitamin C level of heavy smokers was lower than other group.
  • 高橋 栄二, 松井 徹, 若松 繁, 岼 紀男, 塩尻 泰一, 松山 隆次, 村上 弘明, 田中 真哉, 鳥居 伸一郎, 矢野 秀雄
    日本畜産学会報
    1999年 70 巻 8 号 119-122
    発行日: 1999/04/25
    公開日: 2008/03/10
    ジャーナル フリー
    反芻家畜は充分量のビタミンCを体内で合成することができるとされているが,子牛や乳牛においてビタミンC欠乏が報告されている.一方,肥育牛におけるビタミンC栄養状態はほとんど検討されていない.そこで,本試験では肥育牛の屠畜時におけるビタミンC栄養状態を血清中ビタミンC濃度の指標として調査するとともに,肥育過程における血清中ビタミンC濃度変化を検討した.市場に出荷された黒毛和種牛の屠畜時における血清中ビタミンC濃度は,26.4±22μM(4.6~95.3μM)であった.このように黒毛和種牛の屠畜時における血清中ビタミンC濃度は個体間の変動が大きく,一部のウシではビタミンCが欠乏している可能性が示唆された.ついで,黒毛和種牛の肥育に伴う血清中ビタミンC濃度の変化を測定した.いずれの時期においても血清中ビタミンC濃度は個体により大きく変動することが示されたが,この結果は屠畜時の血清中ビタミンC濃度の大きな個体差と同様であった.また,血清中ビタミンC濃度は肥育前期ではすべてのウシで60μM以上の濃度を示していたが肥育が進むとともに著しく減少した.以上の結果から,肥育の進行に伴い血清中ビタミンC濃度は低下し,個体によってはビタミンC欠乏の可能性があることが示唆された.そこで,ウシに利用可能なビタミンC製剤を肥育牛に給与することが好ましいと考えられた.
  • 森広 健一郎, 菱山 信也, 舟場 正幸, 松井 徹
    ペット栄養学会誌
    2008年 11 巻 Supplement 号 9-10
    発行日: 2008/07/11
    公開日: 2012/09/24
    ジャーナル フリー
    イヌにおける肝臓疾患関連の生化学診断指標と血漿中ビタミンC濃度の関係を検討した。血清中アラニンアミノトランスフェラーゼ(ALT)活性が参照値に比べて高い個体は,参照値範囲内の個体に比べて,血漿中ビタミンC濃度が有意に低くなった( P<0.01) 。また,血清中ALTならびにアスパラギン酸アミノトランスフェラーゼ(AST)活性と血漿中ビタミンC濃度には負の有意な相関が認められた(P<0.05)。これらの結果から,イヌにおいて肝臓疾患により血漿中ビタミンC濃度が低下する可能性が示唆された。
  • 中崎 弘元
    日本消化機病學會雜誌
    1950年 47 巻 9-10 号 32-34
    発行日: 1950/05/15
    公開日: 2011/06/17
    ジャーナル フリー
  • 守 康則, 木島 康子, 倉田 英子
    家政学雑誌
    1964年 15 巻 1 号 6-10
    発行日: 1964/02/20
    公開日: 2010/03/09
    ジャーナル フリー
    ビタミンCの酸化に及ぼすクロロフィル並びにクロロフィル誘導体の影響を追求し、次の結果をえた。
    1. 煮沸時におけるビタミンCの酸化に対してクロロフィルは酸化抑制力を示す。
    2. ビタミンCの酸化に対して、クロロフィルはビタミンCの安定域である酸性下においても酸化抑制力をもち、とくにpH3.0においてビタミンCは最も安定性を示す。
    3. クロロフィルの光分解物もビタミンC酸化を抑制する。
    4. 紫外線照射によるビタミンCの光酸化に対して、照射初期においてはクロロフィルは酸化抑制に有効に働く。
    5. クロロフィル誘導体のビタミンC酸化抑制効果は、Al-クロロフィリン-Naが最も大で、Fe-クロロフィリン-Naには抑制効果はみとめられず、Cu-クロロフィリン-NaはビタミンC酸化を促進する。
  • 特に製造工程中における損失及び開缶後の変化について
    齋藤 進, 坂 圭子, 善本 吉子
    栄養学雑誌
    1960年 18 巻 4 号 163-166
    発行日: 1960年
    公開日: 2010/10/29
    ジャーナル フリー
    Studies on the loss of ascorbic acid during the manufacturing process and preservation of Orange Marmalade were carried out.
    As the result of the experiment, it was recognized that most of ascorbic acid which was containd in a fruit as the material of sweet marmalade was lost, although ascorbic acid in the bitter marmalade was remaind. The loss may be depend on dissolving of ascorbic acid into water in the procass of washing. The loss of ascorbic acid the enriched marmalade was 48 percent when preserved it for a week at room temperature (25°C-30°C)
  • 菅原 光雄
    日本皮膚科学会雑誌
    1960年 70 巻 2 号 167-
    発行日: 1960年
    公開日: 2014/08/29
    ジャーナル 認証あり
    1938年Sebrell,ButlerがはじめてビタミンB2(B2と略記する)欠乏の人体実験を行い,初発変化がしばしば,皮膚或いは粘膜に現われることを証して以来,皮膚疾患とB2との関係は諸家の注目する所となつた.勿論人体に於けるB2欠乏症即ちSebrellの謂うariboflavinosisに於て見られる各種の皮膚症状,例えば,脂漏性皮膚炎,痤瘡様発疹,落屑性変化,口角炎,口唇炎等はB2欠乏に特有とは限らず,健康と見做される対象でもしばしば,潜在性のB2欠乏の存在することが指摘されている.又,上記皮膚症状を有するものが,之を欠くものより血液B2量の低いことも既に明かにされているが,一般にB2単独の欠乏症は稀れとされており,所謂polyavitaminosis乃至B2 complex deficiency stateの概念で説明される場合が多い.特に津軽地方の自然発生的B3欠乏症として知られている所謂シビ・ガツチャキ症候群(シ・ガ症と略記する)に於てこの状態が著明とされている).一方,B2欠乏症を臨床的に論ずるに当つては食餌性,外因性の欠乏症よりもむしろ,体内に於ける利用障碍乃至活性型への転換障碍に基く内因性欠乏症が問題となり,肝,腎機能,自律神経,内分泌系等との関係が重視されている.現今,皮膚科領域に於けるB2の研究は必ずしも少しとしないが,B2欠乏と他種ビタミンとの相互関係に対する吟味が十分行われているとは未だ云い難い.よつて,余は今回主として血液各型B2量の測定を行うと共に一部症例に於ては尿総或いは血液ニコチン酸及びビタミンCの同時測定を行い,B2代謝の面より皮膚疾患の再検討を試み,併せて血液B2量の消長と2,3臨床検査成績,治療経過との関係を追及する機会があつたので,その成績について茲に報告する.
  • 杉澤 彩子, 山田 和彦, 梅垣 敬三
    日本栄養・食糧学会誌
    2002年 55 巻 6 号 347-352
    発行日: 2002/12/10
    公開日: 2009/12/10
    ジャーナル フリー
    X線全身照射マウスの骨髄染色体損傷に対するビタミンC投与の影響について検討した。ビタミンC投与後の血漿・骨髄ビタミンC濃度は, 投与方法 (経口あるいは腹腔内投与) に関わらず2時間後で最大となり, 20時間後に元のレベルに低下した。ビタミンC濃度は血漿では投与後著しく増加したが, 骨髄では4g/kg体重の投与量でもわずかな増加しか示さなかった。この血漿・骨髄中ビタミンC濃度が増加する条件に基づき, ビタミンC (3あるいは4g/kg体重) 投与の2時間後にマウスにX線 (0.5, 1, 1.5Gy) を全身照射し, 末梢血を用いた小核試験法により骨髄染色体損傷を評価した。その結果, ビタミンCの単回投与はX線による骨髄染色体損傷を抑制しなかった。ビタミンCの抑制効果は, ビタミンC溶液 (20g/L) を飲料水として5週間継続投与した実験においても認められなかった。ビタミンCによるマウス骨髄染色体損傷の抑制効果が認められなかった理由として, マウスに過剰量のビタミンCを投与しても骨髄ビタミンC濃度が上昇しないことが考えられた。
  • 坂口 一夫, 田村 由紀子, 斎藤 昭代, 永田 修子, 堀内 暢子, 岩田 由美
    日本病院薬学会年会講演要旨集
    1998年 8 巻
    発行日: 1998/08/17
    公開日: 2019/03/15
    会議録・要旨集 フリー
  • 黒田 嘉一郎, 梅田 重子
    栄養と食糧
    1955年 7 巻 5 号 243-244
    発行日: 1955/03/10
    公開日: 2010/11/29
    ジャーナル フリー
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