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全文: 筋膜
20,578件中 1-20の結果を表示しています
  • 医科器械学雑誌
    1928年 5 巻 11 号 550-
    発行日: 1928/05/20
    公開日: 2019/09/16
    ジャーナル フリー
  • 医科器械学雑誌
    1928年 5 巻 11 号 549-
    発行日: 1928/05/20
    公開日: 2019/09/16
    ジャーナル フリー
  • 医科器械学雑誌
    1930年 7 巻 11 号 550-552
    発行日: 1930/05/20
    公開日: 2019/09/24
    ジャーナル フリー
  • 医科器械学雑誌
    1930年 7 巻 11 号 549-
    発行日: 1930/05/20
    公開日: 2019/09/24
    ジャーナル フリー
  • 竹井 仁
    関東甲信越ブロック理学療法士学会
    2018年 37 巻 S-002
    発行日: 2018年
    公開日: 2018/12/20
    会議録・要旨集 フリー
  • 中 徹
    理学療法学Supplement
    1998年 1998.25.3 巻
    発行日: 1998/09/01
    公開日: 2017/09/19
    会議録・要旨集 フリー
  • 古木 春美, 水足 久美子, 前川 嘉洋, 野上 玲子
    日本皮膚科学会雑誌
    1992年 102 巻 7 号 847-
    発行日: 1992年
    公開日: 2014/08/12
    ジャーナル 認証あり
    既往歴として肝硬変,糖尿病,及びアルコール依存症を有する,55歳男子の両下腿に生じた,Aeromonas sobriaによる壊死性筋膜炎の1例を経験した.発症前に生食した魚介類からの経口感染の可能性が考えられた.
  • 久保 正英, 山根 謙一, 矢澤 徳仁, 尹 浩信, 玉木 毅, 菊池 かな子, 相馬 良直, 玉置 邦彦
    日本皮膚科学会雑誌
    1998年 108 巻 13 号 1857-
    発行日: 1998年
    公開日: 2014/08/19
    ジャーナル 認証あり
    限局性強皮症患者46例,好酸球性筋膜炎患者8例および汎発性強皮症患者34例および健常人52例において,血清ヒアルロン酸濃度を測定した.血清ヒアルロン酸は限局性強皮症患者46例中3例で高値を示したが,健常人と比較して有意な差は認められなかった.好酸球性筋膜炎患者8例中4例で高値が認められ,汎発性強皮症患者(34例中11例)と同様に有意に高率に血清ヒアルロン酸高値例が認められた.限局性強皮症よりも好酸球性筋膜炎において血清ヒアルロン酸高値例が多かったのは後者の方がより線維化病巣の範囲,体積が大きいことが理由ではないかと考えた.また,好酸球性筋膜炎は一般に内臓病変を伴わない疾患であるので,本症における血清ヒアルロン酸高値は,皮膚・皮下および筋膜の炎症と線維化,すなわち同部における線維芽細胞の活性化に原因を求めることができるのではないかと考えた.
  • 鴨井 和実, 沖原 宏治, 岩田 健, 木村 泰典, 河内 明宏, 三木 恒治
    Japanese Journal of Endourology
    2012年 25 巻 1 号 37-42
    発行日: 2012年
    公開日: 2014/02/07
    ジャーナル フリー
     最近の小切開前立腺全摘除術において腫瘍の位置と前立腺周囲筋膜との解剖学的関係から筋膜温存が可能と考えられる症例について筋膜間剥離前立腺全摘除術を行った.
     両側筋膜間剥離前立腺全摘除術 11例と片側筋膜間剥離前立腺全摘除術 10例,両側筋膜外剥離前立腺全摘除術24例の年齢,PSA値,生検Gleason score,臨床病期に有意差なく,手術時間,出血量にも有意差はなかった.各手術症例の病理学的病期および外科的切除断端陽性率に違いはなかった.尿漏れPad非使用率は,両側筋膜間剥離手術,片側筋膜間剥離手術,両側筋膜外剥離手術とでそれぞれ3か月後に73%,80%,28%,6か月後に90%,91%,63%であった.観察期間1-24ヵ月(中央値12ヵ月)での生化学的再発率はそれぞれ0%,0%,8%であった.
     このことから,腫瘍の解剖学的位置や進展度から片側,両側の筋膜温存手技を使い分けることが可能であり,片側温存でも良好な尿禁制の回復が期待できると考えられた.
  • 層構成の基本と各部位における分化
    佐藤 達夫
    日本臨床外科医学会雑誌
    1995年 56 巻 11 号 2253-2272
    発行日: 1995/11/25
    公開日: 2009/01/22
    ジャーナル フリー
  • 辻田 純三, 武村 政徳, 渋谷 智也, 辻田 大, 賀屋 光晴, 山下 陽一郎, 中尾 哲也, 森沢 知之, 狩野 祐司
    理学療法学Supplement
    2017年 2016 巻 O-KS-12-6
    発行日: 2017年
    公開日: 2017/04/24
    会議録・要旨集 フリー

    【はじめに,目的】近年,筋膜リリースと呼ばれる徒手療法が再び注目されているが,これは筋膜を伸張したり捻じれを解きほぐしたりすることで筋と筋の間や他の組織との可動性や伸展性を改善することを目的に行われる手技であり,軟部組織に起因する多くの関節可動域制限に適応する治療手技と考えられている。しかしながら筋膜リリースを行っている時の筋膜・その他の構造物がどのような変化をしているかを直接示した先行研究はみられない。我々は経皮的な吸引により関節運動や筋収縮の無い状態でも筋群や深筋膜の滑走が起こることを利用し,徒手の筋膜リリースと同様に筋と筋の間や他の組織との可動性や伸展性を改善できることを経験している。この吸引を利用した治療アプローチ(吸引療法)による関節可動域の改善等については既に症例報告等をしている(Tsujita J, et al., 2015他)が,治療中に筋膜・その他の構造物がどのような変化をしているかを直接示したものはなく,また治療前後の深筋膜の滑走性や筋硬度の変化を評価したものはない。本研究の目的は,①大腿外側部の経皮的吸引(吸引療法)により皮下の外側広筋・筋膜の滑走が生じるかを示し,②吸引療法により外側広筋・筋膜の滑走が改善するかどうかを超音波画像を用いて検討することである。【方法】大腿四頭筋の疾患を患ったことのない健常成人7名(31±15.4歳)の両脚を対象とし,先行研究に準じて膝関節0度(伸展)から45度(屈曲)に他動的に関節運動を行った時の大腿外側面超音波画像を1分間の吸引療法前後で観察記録し比較した。吸引療法は,大腿外側部遠位2分の1を特殊なノズルを用いて吸引しながら,そのノズルを長軸方向に沿って約1Hzのリズムで往復させて行った。また7名の内4名(左右8脚)においては吸引療法中も大腿外側面超音波画像を記録した。超音波画像はImageJソフトウエアーを用いて外側広筋の外側部の筋膜および外側広筋と中間広筋との共同中間腱の移動距離を計測した。吸引療法中の筋膜の移動の有無を示すとともに前後の膝関節45度屈曲における移動距離を分散分析を用いて比較し,また先行研究における移動距離とも比較・検討した。【結果】膝関節屈曲45度における中間腱の移動距離(mm)は吸引療法前が吸引中の移動距離(mm)は26.8±7.57,吸引療法後32.2±7.39であり,吸引療法により有意に改善され先行研究の筋膜リリースと同等な効果が確認できた。また吸引療法中,筋膜で5.4±2.56,中間腱で6.0±2.33の移動が認められた。【結論】吸引療法中の筋膜の変化を示すことができ,また吸引療法による筋膜の滑走性も徒手の筋膜リリースと同等な改善が認められ,吸引を利用した治療アプローチ(吸引療法)は徒手療法の筋膜リリースと同様な効果が期待できるといえる。今回の吸引療法は1分間の処置であり先行研究の4分間より短時間で同等な効果を示したことになるが,より効果的であるかどうかはさらに検討したい。

  • 畑中 江一子, 石井 哲夫, 遠藤 桜子
    臨床耳科
    1984年 11 巻 1 号 90-91
    発行日: 1984年
    公開日: 2011/08/10
    ジャーナル フリー
  • 関谷 透, 門 啓子, 沖中 芳彦, 平田 哲康, 松尾 隆晶, 木戸 利成, 米田 敬
    臨床耳科
    1985年 12 巻 1 号 84-85
    発行日: 1985/05/01
    公開日: 2011/08/10
    ジャーナル フリー
  • -正中アプローチTEP (Totally ExtraPeritoneal repair) における進入経路の解剖-
    朝蔭 直樹
    順天堂醫事雑誌
    2013年 59 巻 2 号 189-193
    発行日: 2013/04/30
    公開日: 2014/11/26
    ジャーナル フリー
    われわれは腹腔鏡下鼠径ヘルニア修復術をTANKO-Totally extraperitoneal repair (TEP) で行っている. その進入経路となる従来Retzius腔あるいは膀胱前腔 (以下Retzius腔) といわれているcavityに関しては諸説あるが, 必ずしも正しく理解されていないと考えるため今回検証を試みた. Retzius腔が腹膜前筋膜浅葉・深葉間の腹膜前腔 (Bogros腔) であるかのような見解があるが, Retzius腔は横筋筋膜と浅葉間に広がる疎なcavityであり, 腹膜前腔とは浅葉を境界 (boundary surface) とした非交通性の異なったcavityである. また膀胱は内胚葉由来なので腹膜前筋膜には被われていないという見解があるが, 内胚葉由来なのは膀胱上皮であって, 膀胱という「腔」は中胚葉由来の腎筋膜から連続した腹膜前筋膜である膀胱筋膜に包埋されていると理解するべきである.
  • 竹井 仁
    理学療法学Supplement
    2019年 46S1 巻
    発行日: 2019年
    公開日: 2019/08/20
    会議録・要旨集 フリー

     これまでの癖,生活環境,過用,不良姿勢,誤った運動パターンに加え,既往歴(外傷,障害,手術)が複雑に絡み合い,筋膜機能異常が生じます。

     

     筋膜機能異常とは,筋膜高密度化・基質のゲル化・ヒアルロン酸凝集化の3つが原因として生じます。筋膜は,膜に強度と形態を与えるⅠ型コラーゲン(膠原)線維と,形態記憶性と伸張性を与えるエラスチン(弾性)線維からなり,これらは,いずれも姿勢と運動のコントロールにとって重要な要素です。

     筋膜マニピュレーションは,一方向の筋力が収束する筋外膜上の点である協調中心(Centre of Coordination:CC)と,幾つかの深筋膜(腱膜筋膜)の単位の力が収束するより幅広い領域または点としての融合中心(Centre of Fusion:CF)を治療対象とします。

     

     このCCとCFは,イタリアの理学療法士Luigi Steccoを中心に発見された点で,解剖学・生理学的なエビデンスも示された明確な点です。このCCとCFが存在する分節は,体幹に5分節,下肢に4分節,上肢に5分節あります。筋外膜からは筋線維の一部が深筋膜に入り込みます。そのことによって,深筋膜がこれらの14分節をつなぎ合わせます。その配列は,CCによる6通り,CFによる対角線4通り,螺旋4通りの合計14通りの配列になります。そのどの配列に問題があるかが,治療においては重要になります。

     

     そのため,まず問診にて,診断名,手術歴,X線・MR所見,疼痛部位,急性か慢性か反復か,疼痛を伴う運動,異常感覚,随伴疼痛,時系列での既往歴を聞き取ります。その問診内容から,治療を必要とする配列と,治療に重要な分節の仮説を立てます。この仮説を検証するために,運動検証と触診検証(比較触診)を行い,全身14通りのどの筋膜配列に問題があるかを明らかにした上で,その配列に沿って何カ所かの治療を行います。

     

     治療は,動筋と拮抗筋のバランスを取り,筋膜全体のバランスを回復することが大切になります。治療によって筋膜を正常な配列に再構築することで,筋・筋膜痛解消,筋出力・柔軟性・ブルンストロームステージ・運動パフォーマンス・ADLの改善に効果が生じることになります。

     

     今回は,これらの基礎的な内容に加え,治療例についても講演いたします。

  • 谷 哲郎, 行方 雅人, 岩名 大樹, 大澤 良之, 大野 一幸
    中部日本整形外科災害外科学会雑誌
    2015年 58 巻 3 号 527-528
    発行日: 2015/05/01
    公開日: 2015/08/11
    ジャーナル 認証あり
  • 日本皮膚科学会雑誌
    2014年 124 巻 11 号 2127
    発行日: 2014/10/20
    公開日: 2014/10/21
    ジャーナル 認証あり
  • ―動筋への治療が拮抗筋に及ぼす影響について―
    國廣 哲也, 竹井 仁, 市川 和奈, 見供 翔, 兎澤 淳
    理学療法学Supplement
    2015年 2014 巻 O-0596
    発行日: 2015年
    公開日: 2015/04/30
    会議録・要旨集 フリー
    【はじめに,目的】筋骨格系疾患における痛みは,筋膜・軟部組織・関節などの組織の炎症によって生じ,特定方向への運動の起こりやすさによる運動機能障害が原因とされる。運動機能障害は,動筋や拮抗筋のインバランスによって生じ,その原因の一つに筋膜の高密度化が挙げられる。筋膜の高密度化を改善させる徒手療法に筋膜マニピュレーション(Fascial Manipulation:以下FM)がある。FMは,協調中心と呼ばれる筋力のベクトルが収束する深筋膜上の高密度化した点を治療部位とし,摩擦熱により基質に正常な流動性を回復させ,コラーゲン線維間の癒着を除去する目的で実施する技術である。しかしながら,その治療効果を検証した研究は少ない。そこで,本研究は人体への侵襲が少ない超音波診断装置を使用し,動筋へのFMが拮抗筋に影響を及ぼすかについて検証することを目的とした。【方法】対象者は整形外科的既往のない健常成人男性10名で,平均年齢24.3(22-27)歳,身長と体重の平均値(標準偏差)は身長171.1(5.1)cm,体重63.8(7.1)kgであった。対象者の右腓腹筋外側頭に対し,FMを210秒間実施した。測定項目は1)筋膜移動距離(浅層と深層),2)超音波診断装置(日立メディコ社,EUB-7500)のReal-time elastography機能を使用した筋硬度(浅層と深層),3)Numeric Rating Scale:以下NRS,4)Hand Held Dynamometer(アニマ社製μTas-MT1):以下HHDを用いた足関節底背屈筋力の4項目とした。測定はFM介入前後,1週間後に全項目を実施し,3)は2日後も実施した。1)~3)の測定箇所は腹臥位にて下腿後面(腓腹筋外側頭の筋腹遠位),背臥位にて下腿前面(下腿中間の前脛骨筋上)の2箇所とした。まず,事前に電子ゴニオメーターを使用し,足関節底背屈の最大可動域を測定した。1)は超音波診断装置にて筋膜と筋束の接点を指標点とし,足関節0°から最大底背屈可動域の50%に関節角度を変化させた際の浅層筋膜と深層筋膜の各指標点間距離を計測した。2)は超音波診断装置Real-time elastography機能を使用し,専用のスタビライザーに基準物質を貼り,プローブに装着して測定した。抽出した画像よりStrain Ratio機能を用いて,基準物質と測定場所の歪み比で求めた。4)では,足関節底屈は腹臥位にて固定用ベルトに取り付けたHHDを中足骨底側に,背屈は背臥位にて中足骨背側に固定し実施した。統計学的解析は,統計解析ソフト(IBM SPSS Statistics19)を使用し,期間を要因とする反復測定による一元配置分散分析を実施し,主効果を認めたものに対して,多重比較検定(Bonferroni法)を行った。有意水準は5%とした。【結果】1)では,足関節底背屈ともに下腿後面・前面の深層筋膜移動距離は介入前と比べ,介入後,1週間後で有意に大きい値を示した。2)では,下腿後面において浅層の比率は介入前と比べて1週間後で,深層は介入前と比べて介入後と1週間後で有意に大きくなり筋硬度は減少した。下腿前面では浅層・深層の比率は介入前と比べ,介入後で有意に大きくなり筋硬度は減少した。3)では,下腿後面・前面において介入前と比べ,介入後と1週間後で有意に小さい値を示した。1)~3)における介入後と1週間後の間には有意な差を認めず,4)ではすべての期間において有意な差を認めなかった。【考察】動筋へのFMは動筋の深層筋膜移動距離,筋硬度,疼痛閾値のみならず,拮抗筋の深層筋膜移動距離,筋硬度,疼痛閾値にも効果を示した。深層の筋膜移動距離は,下腿後面では腓腹筋とヒラメ筋間,下腿前面では前脛骨筋と長母趾伸筋間の滑走性を示し,筋硬度は筋の柔軟性を示している。筋膜はあらゆる膜組織と連続性を有し,浅筋膜,深筋膜,筋外膜,筋束を包む筋周膜,筋線維を包む筋内膜にも連続している。さらに,下腿筋膜は前方区画,後方区画,外方区画を形成している。動筋は前方区画に位置し,骨間膜を介して,後方区画に位置する拮抗筋に連結している。そのため,動筋のFMは高密度化した膜組織の制限を解消させ,動筋側の筋膜の滑走性や筋の柔軟性や疼痛閾値を改善し,連続する拮抗筋側にも影響を及ぼしたのではないかと考える。動筋・拮抗筋は互いに影響を及ぼす組織であり,筋膜制限に対する治療を選択する際,これらを考慮して実施する必要性が示唆された。【理学療法学研究としての意義】本研究により得られた結果から,動筋へのFMが拮抗筋の筋・筋膜に及ぼす影響が明確となり,臨床におけるFMの科学的根拠の一助となると考える。
  • 永松 正代, 綾部 忍
    日本下肢救済・足病学会誌
    2015年 7 巻 1 号 69-76
    発行日: 2015年
    公開日: 2015/03/31
    ジャーナル 認証あり
    要旨:壊死性筋膜炎は早期診断が重要である.鑑別疾患である蜂窩織炎の治療は抗生剤の全身投与であるが,壊死性筋膜炎の治療の根幹は早期の外科的デブリードマンであり,治療方針が異なるからである.2011 年10 月から2013 年6 月までの1 年9 カ月の間経験した壊死性筋膜炎9 症例について検討を行った.発症年齢は37 歳から86 歳に及び平均年齢は69.2 歳であった.4 例が基礎疾患に糖尿病を認めた.初診時に壊死性筋膜炎と診断されたのは3 例にすぎなかった.8 例にデブリードマン手術を行った.その結果,死亡率は33.3%であった.
  • 中 徹
    理学療法学
    1999年 26 巻 3 号 131-133
    発行日: 1999/03/31
    公開日: 2018/09/25
    ジャーナル フリー
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