J-STAGEサービス紹介記事一覧

JSTサービス紹介 J-STAGEの登載対象コンテンツ拡大
坪井 彩子
情報管理 2016, vol. 59, no. 3, p. 197-199.
https://doi.org/10.1241/johokanri.59.197

《トピックス》J-STAGE活用のすすめ-J-STAGEの現況と今後について-
亀井 威則
薬学図書館 2016, vol.61, no.2, p. 114-119.
[本文PDF](3,143KB)

ごぞんじですか?J-STAGEのコンテンツが拡大します!
亀井 威則
専門図書館 2016, no.276, p. 29-32.
[本文PDF](1,373KB)

J-STAGE新システムが加速する国内学術論文誌の電子化と流通
佐藤 竜一, 久保田 壮一, 青山 幸太, 土屋 江里, 宮川 謹至
情報管理 2012, vol. 55, no. 2, p. 106-114.
https://doi.org/10.1241/johokanri.55.106

J-STAGE投稿審査システムの機能拡張に関わる調査と取り組みについて ユーザーの利便性を高めていくために
川井 千香子, 久保田 壮一, 宮川 謹至, 和田 光俊, 時実 象一, 畔柳 佳典
情報管理 2008, vol. 51, no. 11, p. 815-824.
https://doi.org/10.1241/johokanri.51.815

J-STAGEにおける雑誌編集に関する推奨基準
和田 光俊, 時実 象一
情報管理 2008, vol. 51, no. 4, p. 273-280.
https://doi.org/10.1241/johokanri.51.273

J-STAGE登載電子ジャーナルへのアクセス動向の分析
和田 光俊, 時実 象一, 田口 友子
情報管理 2007, vol. 50, no. 1, p. 20-31.
https://doi.org/10.1241/johokanri.50.20

Journal@rchive 日本の学術誌の電子アーカイブ公開
独立行政法人科学技術振興機構(JST)文献情報部 電子ジャーナル化
情報管理 2006, vol. 49, no. 3, p. 147-150.
https://doi.org/10.1241/johokanri.49.147

J-STAGE投稿審査システムの現状と課題 ―発行誌への投稿審査システム導入のヒント
荒川 紀子, 和田 光俊, 時実 象一
情報管理 2006, vol. 49, no. 3, p. 123-131.
https://doi.org/10.1241/johokanri.49.123

JSTリンクセンターの新機能 ─Googleとの連携とJ-STAGEにおける論文の被引用関係表示
久保田 壮一, 荒川 紀子, 和田 光俊, 近藤 裕治, 小久保 浩, 山崎 匠
情報管理 2006, vol. 49, no. 2, p. 69-76.
https://doi.org/10.1241/johokanri.49.69

J-STAGEの現状と利用動向
和田 光俊, 久保田 壮一, 尾身 朝子
情報管理 2006, vol. 49, no. 2, p. 63-68.
https://doi.org/10.1241/johokanri.49.63

J-STAGEの現状とJ-STAGE2の開発
植松 利晃
情報管理 2003, vol. 46, no. 8, p. 536-545.
https://doi.org/10.1241/johokanri.46.536

J-STAGEにおけるXMLへの取り組みについて
白木澤 佳子, 小原 満穂, 尾身 朝子, 清水 卓彦
情報管理 2001, vol. 44, no. 2, p. 113-124.
https://doi.org/10.1241/johokanri.44.113

J-STAGE:「科学技術情報発信・流通総合システム」電子ジャーナル作成とインターネットによる流通
吉田 幸二, 時実 象一, 尾身 朝子
情報管理 1999, vol. 42, no. 8, p. 682-693.
https://doi.org/10.1241/johokanri.42.682

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