日本原子力学会 年会・大会予稿集
2003年秋の大会
セッションID: D08
会議情報
保守支援
放射線分布計算・可視化のための基本システムの開発(2)
入力データ自動作成と計算結果の可視化
*福田 光子大賀 幸治
著者情報
会議録・要旨集 フリー

詳細
抄録
原子力プラントでの保守支援を目的に、放射線量率分布および被爆線量を計算・可視化する基本システムを開発した。三次元CADを利用した放射線分布計算用の入力データ自動生成、および計算結果を可視化する三次元可視化インタフェースについて報告する。
著者関連情報
© 2003 一般社団法人 日本原子力学会
前の記事 次の記事
feedback
Top