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地学雑誌
Vol. 94 (1985-1986) No. 3 P 181-193

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http://doi.org/10.5026/jgeography.94.3_181

  • 福井英一郎 (1967): 日本における集中豪雨の研究-九州と北海道の場合-. 東京教育大学地理学研究報告, 11, p.83-95.
  • 福井英一郎 (1968): 日本の豪雨. 東京教育大学地理学研究報告, 12, p.1-18.
  • 福井英一郎 (1970): 日本における豪雨の分布. 地理学評論, 43, p.581-593.
  • 三宅贇 (1971): 東北地方における集中性豪雨の特性. 気象庁研究時報, 23, p.99-109.
  • 水越允治 (1962): 日本の大雨の原因-年最大日降水量を例として-. 三重大学学芸学部研究紀要25, p.1-17.
  • 二宮洸三 (1977): 豪雨の時間スケールからみた降水強度極値の地理的分布. 天気, 24, p.63-70.
  • 奥田穣 (1968): 日本における大雨の気候学的特性 (第1報). 気象研究所研究報告, 19, p.277-308.
  • 奥田穣 (1970): 日本における大雨の気候学的研究. 気象研究所研究報告, 21, p.323-379.
  • 奥田穣 (1976): 台風災害. 気象研究ノート, 129, p.237-267.
  • 大谷東平 (1946): 大雨に随伴する湿舌の機構について. 中央気象台研究速報, 8, p.1-6.
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  • 関口武 (1971): 日本の大雨地域の気候学. 東京教育大学地理学研究報告, 15, p.85-103.
  • 清水教高 (1973): 日本の豪雨の分布について. 気象研究ノート, 117, p.183-187.
  • 鈴木秀夫 (1961): 日本の地形と降水量分布. 地理学評論, 34, p.430-437.
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  • 武田栄一・菊地勝弘 (1978): 北海道の局地的大雨 (I)-年間降雨量に対する大雨の寄与について-. 北海道大学地球物理学研究報告, 37, p.19-29.
  • 武田栄一・菊地勝弘 (1979): 北海道の局地的大雨 (II)-道北と道南の集中豪雨の降雨機構について-. 北海道大学地球物理学研究報告, 38, p.1-16.
  • UMEMOTO, T.(1982): Cyclone frequency in East Asia and double-cyclones. Geogr. Reps. Tokyo Metrop. Univ., 17, p.43-60.
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  • 山崎道夫 (1963): 北海道の夏の大雨. 北海道の気象, 7, No.9, p.3-4.
  • 安田清美 (1970): 日本における強雨 (50mm/hr以上) の気候学的特性. 天気, 17, p.19-28.
  • 吉村稔 (1967): 北半球の前線帯の年変化. 地理学評論, 40, p.393-408.
  • 吉野正敏 (1960): 日本における雨量最大観測値・雨量-時間曲線・雨量強度-時間曲線の特性とその分布. 地理学評論, 38, p.27-46.
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