名古屋工業大学
2024 年 30 巻 2 号 p. 108
(EndNote、Reference Manager、ProCite、RefWorksとの互換性あり)
(BibDesk、LaTeXとの互換性あり)
本誌の編集委員として,私の編集後記が初めて掲載されたのが22巻2号 (2016) でした.編集委員を引き受けた理由として「日本の大学における物理教育が今どうなっているのかを垣間見ることができるかもしれない」との思いとから,と記し
すでにアカウントをお持ちの場合 サインインはこちら