ホーチキ(株)開発研究所
1986 年 25 巻 6 号 p. 352-359
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CATVは難視解消の目的でスタートしたが,昭和59年の放送衛星の打上げによって使命を終えつつある、しかしもともと地域性,情報の適用性などの特徴を有していることから,情報化社会の到来と相まってニューメディアとして蘇生してぎている。そこでCATVのこれまでの経緯,セキュリティサービスに対する二一ズ,関連機関等の動き,セキュリティサービスの実施例などを紹介した上で,今後のCATV セキ甑リティシステム構築について着干触れることにする.
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