主催: 公益社団法人 空気調和・衛生工学会
丸の内熱供給
工学院大学
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部分負荷、冷却水温度低下時に効率向上する熱源をベースに採用し冷水、冷却水ポンプのインバータ化を進めることでプラントの効率は大きく向上する。 冷却塔インバータファンの並列運転で冷却水温度を下げながら動力削減が可能であり冷却水温度低下はシステム効率向上に効果が高い。 ピーク負荷の4%以上であれば小負荷でも一定効率が維持できているが3%以下の負荷においては大きく効率が低下する。 地域冷暖房の部分負荷が長時間生じる年間負荷を評価する為に地域冷暖房用のAPFを提案した。
秋季学術講演会講演要旨
秋季学術講演会前刷集
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