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全文: "想像妊娠"
21件中 1-20の結果を表示しています
  • 關場 代五郎
    岡山醫學會雜誌
    1917年 29 巻 332 号 737-743
    発行日: 1917/09/30
    公開日: 2009/08/24
    ジャーナル フリー
  • 川上 澄, 佐々木 大輔, 相馬 信, 斉藤 吉春, 成田 則正, 吉田 豊
    心身医学
    1979年 19 巻 6 号 514-
    発行日: 1979/12/01
    公開日: 2017/08/01
    ジャーナル フリー
  • 角田 裕, 栗原 陽一, 西 貞隆, 児玉 健夫, 佐治 紘炳, 吉田 浩, 五十嵐 勤, 粕川 礼司, 吉田 赳夫
    心身医学
    1979年 19 巻 6 号 514-
    発行日: 1979/12/01
    公開日: 2017/08/01
    ジャーナル フリー
  • 小林 正義, 小室 うた子, 山内 祐一, 鈴木 仁一
    心身医学
    1979年 19 巻 6 号 514-
    発行日: 1979/12/01
    公開日: 2017/08/01
    ジャーナル フリー
  • 岡山醫學會雜誌
    1935年 47 巻 2 号 608-610
    発行日: 1935/02/28
    公開日: 2009/08/24
    ジャーナル フリー
  • 清水 栄司, 佐々木 司, 鈴木 伸一, 端詰 勝敬, 山中 学, 貝谷 久宣, 久保木 富房
    不安障害研究
    2014年 5 巻 2 号 116-121
    発行日: 2014/03/31
    公開日: 2014/05/02
    ジャーナル フリー
    日本不安障害学会では,日本精神神経学会精神科用語検討委員会(日本精神神経学会,日本うつ病学会,日本精神科診断学会と連携した,精神科病名検討連絡会)からの依頼を受け,不安障害病名検討ワーキング・グループを組織し,DSM-5のドラフトから,不安障害に関連したカテゴリーの翻訳病名(案)を作成いたしました。
    ご存知のように,厚生労働省は,地域医療の基本方針となる医療計画に盛り込むべき疾病として指定してきた,がん,脳卒中,急性心筋梗塞,糖尿病の四大疾病に,新たに精神疾患を加えて「五大疾病」とする方針を決め,多くの都道府県で2013年度以降の医療計画に反映される予定です。
    精神疾患に関しては,「統合失調症」や「認知症」のように,common diseasesとして,人口に膾炙するような,馴染みやすい新病名への変更が行われてきております。うつ病も,「大うつ病性障害」という病名ではなく,「うつ病」という言葉で,社会に広く認知されております。
    そこで,DSM-5への変更を機に,従来の「不安障害」という旧病名を,「不安症」という新名称に変更したいと考えております。従来診断名である,「不安神経症」から,「神経」をとって,「不安症」となって短縮されているので,一般に馴染みやすいと考えます。ただし,日本精神神経学会での移行期間を考え,カッコ書きで,旧病名を併記する病名変更「不安症(不安障害)」とすることを検討しております。
    そのほかにもDSM-5になって変更追加された病名もあるため,翻訳病名(案)(PDFファイル)を作成しました。翻訳病名(案)については,今後も,日本精神神経学会精神科用語検討委員会の中での話し合いが進められていく予定です。どうぞよろしくお願い申し上げます。
  • 武田 美保子
    比較文学
    2004年 46 巻 106-110
    発行日: 2004/03/31
    公開日: 2017/06/17
    ジャーナル フリー
  • 竹内 久弥
    順天堂医学
    1972年 17 巻 4 号 513-515
    発行日: 1972/01/10
    公開日: 2014/11/22
    ジャーナル フリー
  • 斎藤 光正, 神尾 義彦, 鈴木 伸一, 河原田 保佑
    心身医学
    1979年 19 巻 6 号 514-515
    発行日: 1979/12/01
    公開日: 2017/08/01
    ジャーナル フリー
  • 佐々木 大輔
    心身医学
    1979年 19 巻 6 号 513-514
    発行日: 1979/12/01
    公開日: 2017/08/01
    ジャーナル フリー
  • 関谷 武史
    英文学研究
    1992年 68 巻 2 号 356-360
    発行日: 1992/01/31
    公開日: 2017/04/10
    ジャーナル フリー
  • 日本臨床外科医学会雑誌
    1972年 33 巻 6 号 577-588
    発行日: 1972/11/01
    公開日: 2009/03/31
    ジャーナル フリー
  • 久米 依子
    日本近代文学
    2013年 88 巻 171-175
    発行日: 2013/05/15
    公開日: 2017/06/01
    ジャーナル フリー
  • 林 昇, 富岡 敏哉
    岡山醫學會雜誌
    1918年 30 巻 346 号 1045-1052
    発行日: 1918/11/30
    公開日: 2009/08/24
    ジャーナル フリー
    本例ハ二十三年未産婦ニ於テ實驗セル者ナリ。
    患婦ハ本年正月腹部ノ強膨滿、腹水、下腹部腫瘍及無月經ノ主訴ヲ以テ來院セル者、ハジメ昨年三月ニ於テ某氏ニ依リ妊娠第四箇月ナルノ誤診ヲ受ケ、爾後漸次腹部ノ膨滿ヲ認メシガ分娩豫定期日ヲ過グルモ遂娩ヲ見ズ、昨年十一月某氏第三診ニ於テ穿刺ニ依リ數「リーテル」ノ液ヲ漏ラシ腫瘍ノ存在ヲ明カニセシト云フ。
    當科ニ於テ診察セル時ハ患婦ノ全腹部ハ腫瘍ヲ以テ恰モ蛙腹ノ上ニ強膨滿シ、一見羸痩セル體部及四肢ハ其附屬物タルノ異觀ヲ呈シタリ。而シテ全腫瘍ノ上2/3ハ硬度彈力性軟ニシテ音濁、凡ソ下1/3ハ鞏硬度、其境界多ク明カニシテ一診或ハ異ナル二腫瘍ノ存在ヲ思ハシメシガ、余等ハ全所見ヨリシテ寧ロ卵巣嚢腫ノ惡性變性ト診セリ。
    開腹手術ハ腫瘍ノ癒着極メテ高度ナリシ爲メ試驗的ニ終リシガ、腫瘍ノ下部鞏硬度ノ部ハ充實性ニシテ惡性變性ヲ語リ、該部ノ試驗的切除組織片ヲバ鏡檢シテ愈々腺癌ナルヲ教ヘラレヌ。而シテ上方腫瘍ノ大部分タル彈力性軟ノ部ハ多房性ニシテ穿刺ニヨリ假「ムチン」性ノ液數「リーテル」ヲ漏シタリ。即チ本例ハ假「ムチン」性多房性卵巣腫ガ下方ヨリ一部惡性變性ニ陷リシ者ナルコト明カトナレリ。
    患婦ハ術後第二十五日ヲ以テ不幸不治ノマ、退院セシガ、退院後一旦ハ健康ヲ囘復セル如カリシモ、次第ニ惡性變性ノ度ヲ加フルト共ニ漸次羸痩ヲ重ネ、ソノ間穿刺手術ヲ反覆スルコト十七囘、退院ヨリ六箇月有餘日ニシテ終ニ鬼籍ニ上レル者ナリ。
  • 高野 幸路
    日本内科学会雑誌
    2014年 103 巻 4 号 841-848
    発行日: 2014/04/10
    公開日: 2015/04/10
    ジャーナル フリー
    プロラクチン産生腫瘍は,性周期のある女性の場合は無月経,乳汁漏で,男性の場合はリビドーの低下や下垂体機能低下症の症状,視機能障害をきっかけに診断に至る場合が多い.プロラクチン産生腫瘍をふくむ多くの間脳,下垂体疾患において女性では月経周期の異常や無月経が起こるので,月経についての問診は重要である.高プロラクチン血症の原因として最も多いのは薬剤性高プロラクチン血症である.また,妊娠による高プロラクチン血症など,鑑別診断は重要である.鑑別診断をよく理解するためには,生理的なプロラクチン分泌の調節機構の知識が必須である.本稿ではこれを略述したのちに高プロラクチン血症の鑑別診断を述べ,最後にプロラクチン産生腫瘍の治療について解説する.
  • 交野 好子, 佐藤 啓造
    昭和医学会雑誌
    2001年 61 巻 4 号 448-457
    発行日: 2001/08/28
    公開日: 2010/09/09
    ジャーナル フリー
    本研究は妊娠期の妊婦および胎児の父親を対象に, 妊娠の期待度や受け止め方, 胎児に対する思向等の胎児認知のあり方を明らかにするものである。その上で本研究は妊娠期の心的ハイリスクから, 将来の育児不安, 育児放棄, 虐待等の素因を, 早期診断できる測定具の開発を目指した基礎研究として位置づけられるものである.研究方法は質問紙を用いた自記式調査である.調査対象は妊婦429名, 回収率100%, 有効回答は418名 (98.1%) , 父親は230名, 回収率80.0%, 有効回答182名 (99.5%) であった.質問内容は (1) 年齢, 初妊・経妊別, 妊娠週数, (2) 妊娠の期待度および喜びの度合い, (3) 妊婦は父親となる夫が妊娠を喜んでいると感じているか, また逆に, 父親は妊婦が妊娠を喜んでいると感じているか否かである.さらに, (4) 妊婦および父親がどのように胎児・新生児ならびに出産後の育児等の状況イメージを描いているかについての質問22項目で構成されている.研究結果は妊娠の期待度, 妊娠の喜びの有無ならびに程度は, 妊婦と父親では異なるこが判明した.妊婦は妊娠の期待度・喜び度が高く, さらに父親になる夫が妊娠を喜んでいると感じている場合には, 胎児ならびに新生児の状況イメージが豊かに描けていた.それに対して父親は, 妊娠の期待度や妊婦が喜んで妊娠を受け止めているか否かでは平均得点に差は認められなかった.妊娠を喜んでいる場合のみ, 想像項目の中でも体内胎児および出産場面では想像の平均得点に開きが認められた.想像は妊婦の胎児認知の様相を表すには, 有効な方法であるが, 父親については今後検討していく必要性が示唆された.妊娠を父親が喜んでいると感じるか否かが想像得点を左右する点では, 妊婦が胎児を喜んで受け入れ, 愛情を注ぐことができるには夫の感情が大きく影響していると言える.鈴木の「子どもの虐待リスク因子」によれば, 虐待者は実母 (67%) が実父 (24%) をはるかに上回っている.一般的には, 「お腹を痛めて産んだこどもを母親は何故虐待するのか」と問われる.しかし, 本研究結果からみると, 妊婦の胎児認知は自分はもとより, 夫が妊娠を喜んでいるか否かに依拠していることが明らかになった.妊婦と胎児との関係にはその空間に夫の感情や夫婦関係が胎児認知のあり方に影響していることが推測される.妊娠中の心的ハイリスク因子は (1) 何らかの理由により妊娠を期待しない, (2) 自分も夫も妊娠を喜んでいないに加え, (3) 体内胎児や新生児ならびに出産後の育児等の状況イメージが描けないことにある.これらの妊婦に対応した場合, 継続的な心理的支援が必要であると考える.
  • 岡山醫學會雜誌
    1919年 31 巻 358 号 818-829
    発行日: 1919/11/30
    公開日: 2009/03/31
    ジャーナル フリー
  • 日比野 勤
    法社会学
    2006年 2006 巻 64 号 43-59,275
    発行日: 2006/03/30
    公開日: 2012/06/20
    ジャーナル フリー
    Human entities are of a psychic existence. They are of a pathos-like, passive existence and as such, need to act towards the outside world. The autonomous existence of an entity emerges when it actively engages the world, and through a common actual engagement with the world emerges the autonomy of an organisational entity. However, as a mechanistic way of thinking develops, the actual psychic existence of the entities comes to be replaced by a physical psychic existence. In such circumstances, although entities are still autonomous and make decisions on their own, they are unable actively to engage with the outside world. They are merely elements in an operational sequence, and the autonomous existence of not only the individual entities, but also of organisational entities is denied in such a situation. In recent years, with the growing influence of spiritualism, people increasingly become a virtual psychic existence. Here, the distinction between reality and the virtual world becomes blurred, and occasionally, a forceful, possibly even violent, realisation of the virtual world is attempted, although this does not mean that there is any actual commitment to the world.
    Law cannot be immune from such transformation of entities, but the legal system has, however, so far been unable to cope with such entities in transformation. Problems such as the appropriateness of using brain-death as a criterion for medical death, refusal of blood transfusions by Jehovah's witnesses, and the control imposed on Aum-Shinrikyo as an organisation should be understood in this context.
  • 常盤 洋子, 矢野 恵子, 大和田 信夫, 今関 節子
    北関東医学
    2002年 52 巻 1 号 33-41
    発行日: 2002/01/01
    公開日: 2009/10/21
    ジャーナル フリー
    【背景と目的】不妊治療の進歩に伴い双胎の出産率は増加傾向にあり, 双胎児の母親の育児負担による育児ノイローゼや虐待などが母親の心理的健康の問題として浮上しており, 母親になる心理的過程への援助の必要性が示唆されている。双胎妊娠に関する従来の研究を概観すると生殖科学や育児支援に関する研究がほとんどで, 双胎児の母親意識の形成・変容に関する報告は少ない.そこで, 本研究は, 妊娠期の母親意識の実態をとらえ, 双胎妊婦の母親意識の形成と変容について検討することにより母親の心理的援助のあり方を検討する資料を得ることを目的とする.【対象と方法】調査の対象は, 双胎と診断され, 研究参加に同意の得られた妊婦13名.初産婦9名, 経産婦4名でった.妊娠初期, 中期, 後期の母親意識と子どもに対する気持ちについて半構成的面接が行われた.面接された逐語録から母親意識と子どもに対する気持ちが抽出された.【結果】妊娠初期は, 双胎を妊娠しているという実感はそれほど感じられていない.妊娠の診断時に医師より「双子ですよ」と伝えられたり, エコーでふたつの胎児の姿を確認したりなど, 外部から双胎妊娠について正確な情報が妊婦に送り込まれることによって母親としての自覚が芽生える時期であるといえよう.中期には, 単胎児の母親意識の発達と同様に胎動自覚によりそれぞれの胎児に対する具体的な気持ちが表出される.一方, 妊娠継続胎児の発育に問題が生じた場合は母親としての自覚が強くなることが示唆された.妊娠経過中に母児いずれかに何らかの異常を認める場合には, 医師による産科学的管理とあわせて母親になる心理を支えるような心理的援助が望まれよう.後期には医師より分娩の方針が妊婦に伝えられることにより母親になる実感がより強くなるようである.双胎の場合, 妊娠後期になると腹部の増大が顕著になるために, 腰痛, 胃部不快感, 尿意頻数など様々なマイナートラブルが出現するので, 赤ちゃんのためにがんばることにより精神的ストレスを感じていることも事実であろう.双胎妊娠であること自体が妊娠期の母親意識の形成に影響を及ぼしているように思える.【考察】双胎妊婦の母親意識は胎動を自覚するまでは, 超音波画像によって形成され, 胎動自覚後は, 子どもたちの発育・健康状態に強い影響を受け, 分娩のめどがつくと具体的に双胎児の育児がイメージされることによって母親役割獲得の心理的準備がなされることが示唆された.
  • 村田 靖子
    ユダヤ・イスラエル研究
    2014年 28 巻 60-72
    発行日: 2014年
    公開日: 2017/04/07
    ジャーナル オープンアクセス
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