ケモインフォマティクス討論会予稿集
第30回情報化学討論会 京都
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Generative topographic mapping(GTM)によるドラッグライクネス評価モデルの構築
*荒川 正幹宮尾 知幸尾崎 由隆青木 宏船津 公人
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p. JK04

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抄録
効率的な医薬品開発のためには、コンピュータ支援によるリード化合物の探索が必要であり、そのため質の高い化合物ライブラリの構築が強く望まれている。そこで本研究では、ヒット率の高いライブラリを設計するための指標を与えるべく、generative topographic mapping(GTM)によるドラッグライクネス評価モデルの検討を行った。
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© 2007 日本化学会
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