主催: 日本地球化学会年会要旨集
首都大学東京
p. 248-
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NiS fire-assay法とID-ICPMSを用いてCANMET-CCRMPとUSGSから発行されている玄武岩標準試料 (TDB-1, BCR-2, BHVO-2, BIR-1a, DNC-1a) の白金族元素の定量を行った。得られた定量値と酸分解法の値と比較し、NiS fire-assay法で得られた定量値の確度の評価を行った。
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