日本鳥学会誌
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訂正
訂正:鳥類モニタリングデータの使い方と集め方を考える:カウントデータの誤差とつきあう技術
[Jpn. J. Ornithol. 60(1): 3-11 (2011)]
藤田 剛
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2011 年 60 巻 2 号 p. 276

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抄録
p. 7 藤田 剛 (2011) 鳥類モニタリングデータの使い方と集め方を考える:カウントデータの誤差とつきあう技術
図2和文タイトル3行目
誤)等高線上の数値が内的自然増加率 r.等高線は,収容力の変化が検出される(P<0.05)変数値の組み合わせを結んでいる.この等高線の右上が,収容力の変化を検出できる領域.
正)等高線上の数値は有意な増減(αが,P<0.05で有意に0ではないこと)を見出す確率.
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© 2011 日本鳥学会
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