産業技術総合研究所
2008 年 77 巻 8 号 p. 954-960
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人工知能の探索技法である遺伝的アルゴリズムを用いてハードウエア自身が動作環境に最適な構成を自律的に実現する進化型ハードウエアとその応用について述べる.産総研やNASAの事例を中心に,半導体,アナログ回路設計,データ伝送,レーザー,MEMSなど,工学的応用を紹介する.
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