東京理科大学 東京大学名誉教授
2020 年 26 巻 2 号 p. 51-54
(EndNote、Reference Manager、ProCite、RefWorksとの互換性あり)
(BibDesk、LaTeXとの互換性あり)
1.はじめに
工学系の化学を出たため化学屋の看板を掲げてきたが,自然科学の全分野は混然一体だと思う.たとえば修士課程では光化学をやることになり,最初の1年は実験もせず量子力学の勉強だけに励
すでにアカウントをお持ちの場合 サインインはこちら