神奈川県工業試験所
1993 年 32 巻 2 号 p. 116-119
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オゾン・紫外線を同時に併用する酸化処理方法は,電力を多く消費する,高濃度処理に適していないなどの理由であまり普及していない.しかし,スラッジの発生量が少ない,反応処理後にオゾンが残存しないなどの利点により,新しい用途が考えられている.この方法の特徴および今後の用途を要約した.
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