ベルクソン『物質と記憶』の哲学的自我――イマージュと〈私〉
公開日: 2026/01/07 | 14 巻 p. 159-173
福尾 匠
ヴァージニア・ウルフをトラウマ理論で読まない――『ダロウェイ夫人』のシェル・ショックとジェンダー
公開日: 2026/01/07 | 17 巻 p. 120-135
阿部 幸大
歌う声を〈きく〉行為――歌う身体と聴く身体が交叉するところ
公開日: 2026/01/07 | 10 巻 p. 242-258
堀内 彩虹
テクスト、情動、動物性――ジャン・ルノワールとルイ・ジュヴェの演技論をめぐって
公開日: 2026/01/07 | 7 巻 p. 191-206
角井 誠
食人者のスタンス――オズヴァウヂ・ヂ・アンドラーデにとって宗教とは何か
公開日: 2026/01/07 | 16 巻 p. 106-122
居村 匠
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