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全文: "前頭極"
503件中 1-20の結果を表示しています
  • 日本医科大学雑誌
    1938年 9 巻 4 号 876
    発行日: 1938年
    公開日: 2009/07/10
    ジャーナル フリー
  • 石黒 幸治, 浦川 将, 高本 孝一, 堀 悦郎, 石川 亮宏, 小野 武年, 西条 寿夫
    理学療法学Supplement
    2013年 2012 巻 A-O-01
    発行日: 2013年
    公開日: 2013/06/20
    会議録・要旨集 フリー
    【はじめに、目的】脳卒中患者は手足の麻痺を呈するが、集中的なリハビリテーションにより運動機能が改善し、生活の質も向上する。これらリハビリテーションの効果は運動学習効果に依存し、脳卒中後にリハビリテーション課題を反復練習することにより、脳内神経回路が再構築され、麻痺した上肢の運動機能が改善する。近年の脳機能イメージング研究によると、運動学習中には運動関連領野だけでなく前頭前野が賦活化されることが報告されているが、前頭前野の最前部に位置する前頭極の役割については異論も多い。一方、脳機能イメージング研究で使用される近赤外分光法(NIRS)は、他のイメージング技術と異なり被験者を拘束せずに実際の状況下で脳機能画像を撮像できる利点があるが、脳血行動態に頭皮の血行動態が混入するという欠点もある。そこで、本研究では、全頭型NIRSヘッドキャップを用いて運動学習中の頭部血行動態を測定するとともに、複数のプローブ間距離で前頭部血行動態を測定し、前頭極の脳内血行成分を分離して測定することを試みた。さらに、前頭極を経頭蓋直流電気刺激(tDCS)を用いて刺激することにより、運動学習における前頭極の役割について検討した。【倫理的配慮、説明と同意】本研究はヘルシンキ宣言に従った研究企画書を本学の倫理委員会に提出し、承認を得た上で行い(臨認23-98)、被験者には十分な説明と同意のもと実施された。【方法】被験者には、簡易上肢機能検査(STEF)にて手前に置いた小さな金属棒を右母指と示指で摘み、前方の小さな穴に入れるペグ課題を行わせ、課題時間20 秒におけるペグの移動本数をペグスコアとした。実験スケジュールは、ペグ課題20 秒間とその前後の休息30 秒間を1 ブロックとして合計8 ブロック行わせた。また対照課題として、ペグを摘まないことを除きペグ課題と全く同じ動作を行なうリーチング課題を行わせた。近赤外分光法(NIRS)を用い、同課題中の脳血行動態(Oxy-Hb, Deoxy-Hb, Total-Hb)を記録した。実験1 では、12 名の被験者を用い、送光および受光プローブを30mm間隔で配置した全頭型NIRSキャップで頭部血行動態を測定した。ついで運動関連領野8 領域を関心領域とし、各領域における8 ブロックのOxy-Hb反応曲線から、反応潜時および反応曲線の立ち上がりの傾きを計測した。また、8 ブロックにわたるOxy-Hb反応増加率およびペグスコア増加率を求めた。実験2 では、15 名の被験者を用いた。送光プローブ1 個に対し受光プローブ5 個を6mm間隔で配置した小型NIRSキャップを用いてプローブ間距離を5 段階(Ch1 〜5)に設定し、前頭極上の頭皮から血行動態を計測した。解析では、Oxy-Hb反応曲線を独立成分解析(ICA)法にて解析し、5 個の独立成分に分離した。ついで独立成分を求める混合行列式から、各チャンネルの信号に占めるCh1 の成分(頭皮由来成分)を算出し、頭皮成分を補正した反応量(脳由来反応量)を算出した。実験3 では、14 名の被験者を用い、tDCS群と偽刺激群の2 群に分けた。いずれの群でも前頭極には陽極を、後頭部には陰極を設置し、tDCS群では課題前に1000 μAで900 秒間通電した。【結果】実験1 の全頭部記録では、前頭極のOxy-Hbの反応潜時が最も早く、また8 回の反復遂行におけるOxy-Hb反応の増加率は、前頭極と他の関心領域間で有意な正相関が認められた。さらに、前頭極においてOxy-Hb 反応の増加率とペグスコアの増加率の間に、有意な正相関が認められた。実験2では、非補正および補正反応量のいずれにおいてもリーチング課題と比較してペグ課題で大きかった。また、Ch1 と比較してCh5 では、Oxy-Hbの反応潜時が最も早く、反応スロープも有意に大きかった。さらに、脳由来反応量の増加率とペグスコアの増加率との間に正相関が認められた。実験3では、tDCS群は偽刺激群よりもペグスコアが有意に大きかった。【考察】本研究では、1)前頭極の反応潜時が最も短い、2)前頭極におけるOxy-Hb反応が他領域と相関する、3)前頭極におけるOxy-Hb反応増加率がペグスコア増加率と相関することなどから、前頭極が反復運動学習の課題遂行性の改善に重要な役割を果たしていることが判明した。さらに、本実験では前頭極へのtDCSが運動学習を促進することが明らかになったが、脳卒中後の患者に対しても同様の効果が期待され、今後の新しい神経リハビリテーションの戦略として期待される。【理学療法学研究としての意義】科学的根拠に基づいた神経リハビリテーション治療の可能性を広げる。
  • 岡 一成, 橋本 隆寿, 朝長 正道, 前原 史明
    脳卒中の外科
    1991年 19 巻 1 号 51-54
    発行日: 1991/04/30
    公開日: 2012/10/29
    ジャーナル フリー
    The operative field of the anterior interhemispheric approach depends on the frontopolar vein, height of the endofrontal eminence, and the lamina cribrosa. We measured the distances between the frontopolar vein and the nasion (F-N distance) and the frontopolar vein and the lamina cribrosa (F-C distance) in lateral view of both carotid angiograms (subtraction films) in 67 cases. The frontopolar vein drained bilaterally into the superior sagittal sinus at the frontal pole in 59 cases (88%). In the remaining 8 cases, the frontopolar vein entered into the well-developed frontal cortical vein instead of the superior sagittal sinus and drained into the superior sagittal sinus at the rolandic area. These configurations were found in 2 cases with both sides, in 3 with the right and in 3 with the left side. The F-N distance averaged 4.2cm (ranging from 3 to 6cm) and the F-C distance 5.3cm (ranging from 4 to 7cm). Before using the anterior interhemispheric approach, it is very important and necessary to know the relationship between the frontopolar vein and structures (the endofrontal eminence, the lamina cribrosa and nasion) of the anterior cranial fossa
  • 日本医科大学雑誌
    1938年 9 巻 3 号 763b
    発行日: 1938年
    公開日: 2009/07/10
    ジャーナル フリー
  • 日本医科大学雑誌
    1938年 9 巻 3 号 763a
    発行日: 1938年
    公開日: 2009/07/10
    ジャーナル フリー
  • 堀田 秀樹, 浜野 晋一郎, 前川 喜平
    てんかん研究
    1991年 9 巻 1 号 63-66
    発行日: 1991/04/30
    公開日: 2011/01/25
    ジャーナル フリー
    脳波上, 後頭部と前頭極部にほぼ同期した棘波もしくは棘徐波 (O, Fp棘波) をみる25例を対象とした。調査時年齢は平均10歳5ヵ月であった。
    臨床診断は, てんかん19例, 熱性痙攣4例などで, てんかん19例の発作型は二次性全般発作に至るものが18例と多く, 前兆として眼症状を訴えたのは3例であった。頭部CTで異常を示したのは3例のみで, 発達指数・知能指数は80未満を示すものが28.0%であった。脳波についてみると, O, Fp棘波は68.0%の例が8~12歳で出現し, ほとんどの例 (16例) で後頭部では両側性の棘波, 前頭極部では一側性の棘徐波の形をしていた。発作の予後については, 3年以上追跡できた16例で3年以上発作のなかったものが43.8%と少なかった。
  • 中田 健史, 浦川 将, 高本 考一, 石黒 幸治, 福田 紗恵子, 堀 悦郎, 石川 亮宏, 小西 秀男, 小野 武年, 西条 寿夫
    理学療法学Supplement
    2013年 2012 巻 A-O-08
    発行日: 2013年
    公開日: 2013/06/20
    会議録・要旨集 フリー
    【はじめに、目的】咀嚼および口腔機能の低下は認知症の危険因子であり、逆に咀嚼運動を行うことは高次脳機能を賦活することが示唆されている。本研究は、継続的な口唇閉鎖運動が口輪筋の機能ならびに前頭前野の脳活動に及ぼす影響を検討した。【方法】健常女性19 名(22.1 ± 2.9 歳)を対象に、無作為に口腔リハビリ器具を用いて1 回3 分の口唇閉鎖運動を1 日3 回、4 週間続けて行う口唇運動群と、行わない対照群に分け、4 週間前後で最大口唇閉鎖力と口唇巧緻性動作課題ならびに口唇閉鎖運動課題遂行中の前頭前野Oxy-Hb濃度変化を、全頭型NIRS(近赤外分光法)測定装置を用いて記録した。また、老人保健施設に入所中の高齢者5 名(82.6 ± 2.7 歳)に同様の口唇閉鎖運動を行わせ、脳覚醒度(前頭部脳波:BIS値)、口腔機能、睡眠・覚醒パターン(日周リズム)、および食事動作に対する効果を解析した。【倫理的配慮、説明と同意】本研究では、事前にヘルシンキ宣言に基づいた実験計画書を富山大学倫理委員会に提出し承認を得た上で、全被験者に実験内容やリスクの説明を十分に行い、同意書に署名して頂いた方を対象に研究を実施した。【結果】4 週間口唇閉鎖運動を行った健常者口唇運動群は、対照群に比べ、最大口唇閉鎖力と口唇巧緻性動作課題における口唇運動の調節能力が有意に向上した。脳活動では、口唇閉鎖運動時に前頭極、左右外側前頭前野、補足運動野、および前補足運動野でOxy-Hb濃度変化が増大した。また4 週間の口唇閉鎖運動介入により、対照群の前頭極では、4 週間後にOxy-Hb濃度変化が低下したが、口唇運動群では介入4 週間後でもOxy-Hb濃度変化増加が維持されていた。ガム咀嚼との比較では、口唇閉鎖運動時の前頭前野Oxy-Hb濃度変化はガム咀嚼時に比べ口唇運動群はより有意に増大した。高齢者実験では、全被験者において、BIS値の上昇や最大口唇閉鎖力と反復唾液飲み込み回数の向上が認められ、24 時間周期の日周リズムのパワー値が増大した。また、特定の被験者においては、唾液反応性の向上、食事動作時の食べこぼし回数の減少、日中活動期間中の覚醒度の向上、睡眠効率の向上などが認められた。【考察】先行研究によると、口唇閉鎖力は、男女とも18 歳から20 歳まで増大し、そのまま推移するが、60 歳を過ぎた頃から急速に低下する。本研究では対象者の平均年齢は22.1 歳であり、筋肉の成長発育が完成した後であっても、くり返しの口唇運動によって口唇閉鎖力が増大することを示している。反復唾液飲み込み回数の唾液反応性の向上に関して、唾液分泌に関与する中枢については、唾液腺を支配する交感および副交感神経の節前ニューロンは延髄と脊髄に存在している。しかし、上位中枢のみを除去した除脳動物(ラット)では、痛み刺激に近い強度で口腔内刺激を行わないと唾液分泌が誘発されず、その分泌量も摂食時に比べ極めて少ないとの報告があり、唾液分泌は下位脳幹・脊髄の反射による分泌よりも、むしろ摂食行動の調節に関与する上位中枢、とくに大脳皮質(咀嚼運動野近傍)、扁桃体、および視床下部の制御を強く受けていることが示唆されている。これらのことから口唇閉鎖運動による唾液分泌量増加は、運動により上位中枢が賦活された可能性が示唆される。一方、今回関心領域とした前頭前野は、意図的な思考過程に用いられる短期的記憶に中心的な役割を担っている。さらにその前部に位置する前頭極は、複数の認知的処理過程の結果やルールを統合し、高次の行動目標を導く過程に重要な役割を果たし、それより後方に位置する前頭前野の機能(作動記憶)を統合・調節していることが示唆されている。一方、口輪筋を含む表情筋からの求心性線維、歯根膜受容器、ならびに咀嚼筋の固有知覚受容器や口腔表在知覚受容器からの入力を受ける三叉神経中脳路核や主知覚核および脊髄路核は上丘に投射している。この上丘は、前頭極を含む大脳皮質に直接ならびに間接的に投射しており、注意覚醒反応に関与していることが報告されている。これらの結果は、持続的な口唇閉鎖運動が上丘を介して前頭極を含む大脳皮質を持続的に賦活することを示唆する。さらに、口唇閉鎖運動が前頭極を介して前頭前野全体を賦活している可能性も示唆され、口唇閉鎖運動は口腔機能のみならず認知機能の観点からも有用性が示唆された。【理学療法学研究としての意義】口唇閉鎖運動は口輪筋の運動機能の向上のみならず、前頭極を持続的に賦活させ、認知機能の観点からも有用性が示唆された。さらに同運動は、誤嚥リスクが少なく、特に高齢者に有用であると考えられる。
  • 吉田 忠, 奥貫 正雄
    日本医科大学雑誌
    1940年 11 巻 10 号 1461-1471
    発行日: 1940/10/15
    公開日: 2009/07/10
    ジャーナル フリー
  • 長澤 米藏, 吉田 忠
    日本医科大学雑誌
    1940年 11 巻 2 号 183-264
    発行日: 1940/02/15
    公開日: 2009/07/10
    ジャーナル フリー
  • 川上 稔
    日本医科大学雑誌
    1942年 13 巻 1-4 号 197-222
    発行日: 1942/04/15
    公開日: 2009/12/04
    ジャーナル フリー
  • 三橋 賢大, 人見 健文, 青山 晃博, 海道 利実, 池田 昭夫, 髙橋 良輔
    臨床神経学
    2017年 57 巻 8 号 457-460
    発行日: 2017年
    公開日: 2017/08/31
    [早期公開] 公開日: 2017/07/22
    ジャーナル フリー

    症例1:35歳女性,肺手術後に脳出血を生じ,深昏睡となった.症例2:39歳女性,肝臓手術後に小脳出血を生じ,深昏睡となった.両例で頭皮上脳波検査を施行し,2例とも電気的大脳無活動を呈したが,光刺激に同期した電位を両側前頭極電極に認めた.その振幅及び潜時は症例1で17 μV,24 msec,症例2で9 μV,27 msecであった.分布・潜時から網膜電位と判断した.また,症例2では片眼光刺激も行われ刺激側のみに同様の電位を認めた.深昏睡患者および脳死とされうる状態の患者の脳波検査における光刺激では,光眼輪筋反射の有無に着目することにより脳幹機能を評価できる.その際には網膜電位との鑑別を必要とする.

  • 滝沢 龍, 笠井 清登, 福田 正人
    日本生物学的精神医学会誌
    2012年 23 巻 1 号 41-46
    発行日: 2012年
    公開日: 2017/02/16
    ジャーナル オープンアクセス
    現在の臨床精神医学の克服すべき点の1つに,診断と治療に役立つ生物学的指標を探索・確立することがある。今回は,発達(個体発生)や進化(系統発生)の視点から,生物学的精神医学において必要な脳研究の方向性に示唆が得られないか探ることをテーマとした。人間の脳の発達・成熟のスピードは部位によって異なり,より高次の機能を担う部位では遅く始まると想定されている。思春期には,前頭前野のダイナミックな再構成が起こり,この時期の発達変化の異常が統合失調症などの精神疾患の発症と関連している可能性も指摘されている。進化の視点からは,前頭前野の中でも前頭極や言語機能に関連する脳部位が人間独特の精神機能と関連するとして注目が集まってきている。進化論により注目される脳部位と,それに関連する最も高次な認知機能への理解が進むことは,人間独特の精神機能や,その障害としての精神疾患への鍵となる見識をもたらすことが期待される。
  • 山内 秀雄, 野田 泰子, 須貝 研司, 高嶋 幸男, 黒川 徹
    脳と発達
    1991年 23 巻 5 号 492-496
    発行日: 1991/09/01
    公開日: 2011/08/10
    ジャーナル フリー
    前頭葉起源の自動症を呈する2例を報告した.共通した自動症の臨床的特徴は,(1) 開始, 終了が突然である,(2) 発作時間が短い,(3) 動作停止ないし凝視期がない,(4) 腹臥位になり四肢および体幹を激しく不規則に動かす, うなり声ないし悲鳴様の大きな発声を伴うあるいは急に走りだすことがある,(5) 群発する傾向をもつ,(6) 発作時に意識が保たれていることがあり, 発作直後より意識は清明である,(7) 難治性である,(8) 偽性てんかんと誤診されやすい, などであった.自動症時の脳波は激しい運動活動のためartifactのみしか捉えられなかった.自動症開始直前に前頭部, 前頭極部の低振幅律動性速波を認め, また直後の脳波所見は覚醒閉眼時で両側前頭部, 前頭極部に高振幅徐波を認め, 同時に後頭部を中心にα波を認めた.これらの脳波所見は発作の中心が両側前頭葉に限局し, 他の部位に波及しなかったことを示唆するものと考えられた.
  • 医用電子と生体工学
    1993年 31 巻 Supplement 号 488-493
    発行日: 1993/05/01
    公開日: 2011/10/14
    ジャーナル フリー
  • 荒井 都子, 西中 雄哉, 三木 則尚
    マイクロ・ナノ工学シンポジウム
    2014年 2014.6 巻 21pm1-E3
    発行日: 2014/10/20
    公開日: 2017/06/19
    会議録・要旨集 認証あり
    Conventional wet electrodes for Electroencephalogram (EEG) measurement require skin preparation and electrically conductive glue. This is time consuming and highly invasive. On the other hand, microneedle electrodes can eliminate this process by penetrating through the high impedance stratum corneum. So far, various silicon microneedles have been proposed. However, silicon is so brittle that silicon microneedles easily break and remain in the skin. Thus, our group has developed a polymer-based dry microneedle electrode. We used SU-8 as the structural material and silver as the conductive layer. In order to protect the silver layer while keeping sufficient conductivity, we coated the surface of the electrode with nanoporous parylene film. In this study, high-quality EEG signals could be measured on the forehead with this electrode. It will provide better comfort to users than wet electrode.
  • 門脇 俊, 桑田 卓, 蓼沼 拓, 熊橋 伸之, 内尾 祐司
    中部日本整形外科災害外科学会雑誌
    2012年 55 巻 2 号 255-256
    発行日: 2012年
    公開日: 2012/04/25
    ジャーナル 認証あり
  • 医用電子と生体工学
    1992年 30 巻 Supplement 号 345-349
    発行日: 1992/05/01
    公開日: 2011/10/14
    ジャーナル フリー
  • 柴 眞理子, 渡辺 英寿, 河村 弘庸, 伊沢 彩乃, 河田 真理, 東島 未知, 渡邉 真子
    舞踊學
    2009年 2009 巻 32 号 94-
    発行日: 2009年
    公開日: 2018/06/20
    ジャーナル オープンアクセス
  • 市山 高志, 林 隆
    脳と発達
    1990年 22 巻 3 号 292-294
    発行日: 1990/05/01
    公開日: 2011/08/10
    ジャーナル フリー
    外傷性てんかんの1例で核磁気共鳴像で左眉毛部から左尾状核頭部, 左視床に至る線状の病変を経験した.脳波上, 左前頭極部, 左中心部, 右中心部, 左頭頂部, 右頭頂部にそれぞれ独立した棘波を認めた.棘波の発生について視床と尾状核の病変が強く関与していると考えた.
  • 斎藤 滋
    岡山医学会雑誌
    1952年 64 巻 3 号 338-346
    発行日: 1952/03/31
    公開日: 2009/08/24
    ジャーナル フリー
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