人文地理学会大会 研究発表要旨
2012年 人文地理学会大会
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一般研究発表
ヨーロッパ中世詩歌「カルミナ・ブラーナ」をめぐる人文地理学的考察
現代合唱曲としての復活
*川西 孝男
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p. 98-99

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抄録
13世紀ドイツの詩歌「カルミナブラーナ」の発祥そして、20世紀にオルフによって合唱曲となって復活した背景について人文地理学的アプローチを用いて考察する。
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