九州大学 大学院芸術工学研究院
2018 年 72 巻 5 号 p. J86-J88
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異なる照明の下で得られた複数の三刺激値から対象の分光反射率を推定する方法を提案する.分光反射率推定間題を制約条件付きユークリッドノルム最小化間題として定式化し, その解析的な解法を示す.従来手法と比較して, 推定精度が向上することを実験で確認する.
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