日本工営株式会社 流域・都市事業部
2017 年 27 巻 1 号 p. 46-51
(EndNote、Reference Manager、ProCite、RefWorksとの互換性あり)
(BibDesk、LaTeXとの互換性あり)
重力式コンクリートダムの構造設計の要件のうち,転倒に対する安全性について理論的な考察を加えた。構造設計上の位置づけを明確にするとともに,現行設計法における問題点を論じ,転倒に対する安全性に対する新しい検討方法の方向性を提案した。
すでにアカウントをお持ちの場合 サインインはこちら