川崎市南部地域療育センター
1995 年 4 巻 3 号 p. 139-140
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呼吸機能に問題をもつ在宅障害児は所属集団として,学齢期であれば養護学校あるいは障害児学級へ,就学前であれば療育センター等へ通学・通所しています.こういった子どもたちへの呼吸機能のアプローチは評価としては聴診,治療手技としては呼吸介助手技が有効であった.
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