主催: 日本デザイン学会
静岡理工科大学
(EndNote、Reference Manager、ProCite、RefWorksとの互換性あり)
(BibDesk、LaTeXとの互換性あり)
景の色変化を記録・予測・活用することにより,風景への新たなインタラクション手法を提案することや,その風景を地域資源化すること,またそこから新たな資源を産出することが可能であるとの観点から研究を進めている。本稿では、地域で産出される空のグラデーションを日々刻々とアーカイブし、それらの閲覧のためのウェブサイトを設計した。また、そのグラデーションを素材化することを考え、ベクターデータの出力機能、webAPIを通じたリソースの提供について検討・試作した。
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