主催: 日本デザイン学会
愛知淑徳大学創造表現学部
(EndNote、Reference Manager、ProCite、RefWorksとの互換性あり)
(BibDesk、LaTeXとの互換性あり)
筆者は、発達障害や知的障害のある子どもを理解するために、幼児の感覚を追体験させる装置の研究を進めてきた。その知見を応用して、幼児を理解するために、大人が幼児の未分化な感覚を追体験できる装置の試作を行った。本報告では、試作した装置のデザイン手法について述べる。試作した装置は愛知県児童総合センターで展示された。
すでにアカウントをお持ちの場合 サインインはこちら