主催: 日本デザイン学会
拓殖大学大学院
拓殖大学
(EndNote、Reference Manager、ProCite、RefWorksとの互換性あり)
(BibDesk、LaTeXとの互換性あり)
最近10年間のスマートフォンの普及は目覚ましく、それに伴いライフスタイルも大きく変化してきている。高齢化に伴い、シニアはスマートフォンユーザーの重要なユーザー層となる。しかし、多くの製品のデザインはシニアと若者が同じレベル理解力を持つことを要求しており、シニアの視点に基づいたデザインしない。問題を解決するために、シニアを中心に、見やすさを重視しているかどうかの確認で、提案するアイコンの分かりやすさの調査である。
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