主催: 日本デザイン学会
札幌市立大学
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日本の現代医療は、世界的に高い水準にあると言える。しかし、病院と患者の関係という視点から見ると、不当なクレームと問題を抱えていることは事実である。このような問題の原因としては患者と看護師の間に認識差があると考えられる。本研究はサービスデザインと知識の可視化の方法により、この認知差を減少させることにより、コミュニケーション障害を補い、看護師と患者との調和を図ることを目指している。
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