主催: 日本デザイン学会
札幌市立大学
大阪工業大学
愛知淑徳大学
宮城教育大学
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視覚障害乳幼児のため、生活動作習得に関するそれぞれのノウハウを保護者間での自由な会話を楽しみながら共有できる場を『おしゃべり知』として提案し、そこでの暗黙知的ノウハウを抽出、可視化し共有する手法とそれを活用した対話型ワークショップの開発を目指す。試行実験として実施した2回のワークショップで作成された落書きグラフィックの分析から、それぞれのワークショップで話し合われた内容や話題相互の関係性、そして話し合いの進め方が図として構造的に示され、特徴として顕著に現れていることがわかった。
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