東京学芸大学教育実践研究支援センター
2019 年 67 巻 3 号 p. 114-117
(EndNote、Reference Manager、ProCite、RefWorksとの互換性あり)
(BibDesk、LaTeXとの互換性あり)
化学をはじめ,自然科学に関わる科目では,観察や実験を通して多様な資質能力を育成することが求められているが,個々の学生によって,特に高等学校における観察・実験の経験の幅が極めて大きい。学生に対しては,有効なモデルとなるような観察・実験を通した授業に触れる機会を設定するとともに,多様な資質能力を育成するための授業づくりに取り組む力を育てたい。
化学教育シンポジウム
化学教育
すでにアカウントをお持ちの場合 サインインはこちら