慶應義塾大学教職課程センター
2019 年 67 巻 3 号 p. 110-113
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筆者は今年度(2018年度)を含めて19年間慶應義塾大学理工学部の教職課程の理科教育法を担当してきた。この間の授業内容といくつか行ったミニクイズの結果について報告する。ミニクイズの結果より,学生の科学に対する常識が如何に低いか,その実態について報告する。
化学教育シンポジウム
化学教育
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