東京農工大学
埼玉大学
2020 年 68 巻 2 号 p. 62-63
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通常は見えないがある操作をすると見えるようになる印刷として,反応により変色する物質や,紫外光で照らしだすことで見える錯体を顔料インクとして使う例がある。その機構,色の本質,構造との関係などを考えてみる。
化学教育シンポジウム
化学教育
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