奈良工業高等専門学校
2024 年 72 巻 4 号 p. 142-143
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科学をわかりやすく楽しく伝えることだけがサイエンスコミュニケーションではなく,専門家と市民との対話により,社会的課題の解決やイノベーションの創出につながることも期待されている。化学系学術誌のカバーアート展示やサイエンスカフェを通じて,地域住民とのサイエンスコミュニケーションから高専学生が得た学びについて紹介する。
化学教育シンポジウム
化学教育
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