一橋大学 イノベーション研究センター
2008 年 77 巻 7 号 p. 787-793
(EndNote、Reference Manager、ProCite、RefWorksとの互換性あり)
(BibDesk、LaTeXとの互換性あり)
本報告の目的は,2006年度に応用物理学会会員に対して実施された「イノベーション・プロセス調査」に基づきつつ,応用物理学会会員によって担われているイノベーション・プロセスの一般的な特徴(を含む強みや弱み)を探り,効果的なイノベーション・プロセス構築のための重要な手がかりを模索することである.
すでにアカウントをお持ちの場合 サインインはこちら