一橋大学
2024 年 16 巻 3 号 p. 77-82
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本稿は、社会政策学会の第148回の共通論題において討論者としての口頭報告内容を、研究企画委員会の依頼を受けて書き起こしたものである。第一に2004年の共通論題に至る若者、若者研究をめぐる動向を提示する。第二に就職氷河期世代に焦点を置き、世代間関係と世代内関係の視野からコメントする。第三は3名の報告者への質問内容である。
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