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クエリ検索: "体長"
22,107件中 1-20の結果を表示しています
  • 横尾 多美男
    日本植物病理学会報
    1949年 13 巻 1-2 号 40-43
    発行日: 1949/01/15
    公開日: 2009/02/19
    ジャーナル フリー
  • 吉原 喜好, 岡本 英能, 片岡 大作
    水産増殖
    1999年 47 巻 3 号 343-348
    発行日: 1999/09/20
    公開日: 2010/03/09
    ジャーナル フリー
    1997年5月から8月, 1998年3月から8月にかけて伊豆半島東海岸の田の浦湾およびその周辺海域において採取した4, 964尾のメジナ稚仔魚の
    体長と体重の計測結果からメジナ稚仔魚の体長
    ・体重関係について検討した。アロメトリー式の相対成長係数bが月を追うごとに小さくなることから調査期間内ではメジナの
    体長
    は正の成長を示すことが推定された。また月を追うごとに肥満度が増加することから, この時期のメジナは成魚に近い体形へ移行する時期にあることが判明した。
  • *伊藤 靖, 中野 喜央, 横山 禎人, 寺島 裕晃, 井上 清和
    日本水産工学会 学術講演会 学術講演論文集
    2007年 2007 巻
    発行日: 2007年
    公開日: 2020/02/03
    会議録・要旨集 オープンアクセス
  • 吉原 喜好, 杉田 治男, 青野 英司, 出口 吉昭
    水産増殖
    1999年 47 巻 4 号 497-503
    発行日: 1999/12/20
    公開日: 2010/03/09
    ジャーナル フリー
    1989年から1998年の10年間の東京湾奥部において釣獲されたマハゼの計測結果から, 全長-体重関係および肥満度の年ごとの推移を比較検討した。
    アロメトリー式における回帰係数bは1989, 1993および1998年は他の年よりも小さく, また平均肥満度は全ての全長範囲で高くなった。
    このことから東京湾奥部のマハゼは4~5年周期で肥満度の高い個体が出現することが判明した。
  • 田中 二良
    水産増殖
    1954年 1 巻 3-4 号 29-33
    発行日: 1954/03/10
    公開日: 2010/06/30
    ジャーナル フリー
  • 第3報レンコダイ
    安田 秀明
    日本水産学会誌
    1950年 16 巻 6 号 259-263
    発行日: 1950/11/25
    公開日: 2008/02/29
    ジャーナル フリー
    Regardless of any factors appearing on scale, such as distinctness of resting zones, difference of distance between resting zones and density of distribution of circuli, the ranges between the focus and each resting zone have measured dealing with abundance of scales taken from numerous individuals landed at Fukuoka and Tokyo fish-markets.
    With regard to each material classified by age and localities from which the specimens examined were obtained, number of resting zones, appearing in the area increased in a year is from 1 to 5, 2 on average in both first and second areas. The limit of the area is determined by the distance between peaks which appear on the frepuency distribution curves of distance from the focus of scale in relation to the scale-length. Basing on scale analysis, the calculated body-length coresponding to each of the peak is 12, 18, 22, , 25cm respectively. This result agrees with that taken by M. Yamamoto. Finally it should be noted that the stock of this fish trawled in the East China Sea and landed at Fukuoka fish market is chiefly composed of fishes of 2-and 3-Years old. These fishes occupy about 80% of the total catch.
  • *伊藤 靖, 柿元 皓, 横山 禎人
    日本水産工学会 学術講演会 学術講演論文集
    2004年 2004 巻
    発行日: 2004年
    公開日: 2020/01/06
    会議録・要旨集 オープンアクセス
  • 駒田 格知
    魚類学雑誌
    1980年 26 巻 4 号 351-356
    発行日: 1980/02/15
    公開日: 2011/07/04
    ジャーナル フリー
    最近, 天然, 養殖の区別なく, 脊椎骨に異常のみられるいわゆる変形魚が多数見出され, その発現率, 変形の類型等についての報告がなされている (Dahlberg, 1970; Dawson, 1964, 1966, 1971; Dawson and Heal, 1976; MooreandHixon, 1977;松里, 1978;Komada, inpress).ウグイTribolodon hakonesis Guntherに関しても例外ではない (池田, 1936;今田・吉住, 1973;駒田, 1978).しかし, これら変形魚につき出現場所別, 時期別の発現状況および症状などを魚種間または同一魚種内で比較検討する際の基準とすべきデータはほとんどない.
    本研究は河床付着性餌料を食し, 半底性の生活を行うといわれる (水野ら, 1958;中村, 1969) ウグイに関して, その脊椎の形態異常発現の時期を明らかにするに先だち, 正常個体の脊椎骨の成長を明らかにする目的で, 成長段階別および雌雄別に椎体の長さと直径を測定し, 成長のようすを検討したものである.
  • 種苗の育成開始時期と生長について
    西川 博, 小川 宅一
    水産増殖
    1969年 16 巻 6 号 341-345
    発行日: 1969/03/25
    公開日: 2010/06/30
    ジャーナル フリー
    有明海島原における4カ年のワカメ養殖試験から大型群
    体長
    の生長状況と種苗の育成開始時期および水温について次のような結果を得た。ただし沖出し時の種苗の大きさは芽胞体の大型群
    体長
    で600-1,000μであった。
    1) 水温21-20℃で育成を開始すると40日で
    体長
    10cm, 60日で
    体長
    40cmに生長し, それ以下の育成開始時の水温19℃, 16℃では
    体長
    10cmに至る幼葉期の生長が遅く50-60日を要し,
    体長
    40cmに生長するのに70日前後であった。
    2)
    体長
    10cmから40cmに生長する日数は18日前後で安定しているが, 成葉期に入ってから水温が異常に高いと生長がかなり遅れる。
    3) 早期収獲の生長-水温の一応の指標としては
    体長
    10cm-水温15.6℃,
    体長
    40cm-水温13.4℃であろう。
  • 中里 厚実, 門倉 利守, 山本 京子, 原山 格, 大熊 盛也, 竹田 正久, 工藤 俊章, 金子 太吉
    日本醸造協会誌
    1998年 93 巻 1 号 67-75
    発行日: 1998/01/15
    公開日: 2011/09/20
    ジャーナル フリー
    各種醸造酵母は同じS.cerevisiaeに所属しながら,それぞれが用途に応じた特性をもっている。一方電気泳動でみた染色体パターン,いわゆる核型はある程度その菌株の系統を反映することが知られているので,酵母の用途と核型との間の関係を検討した。
    使用した100株以上のデータを目視に頼って比較することは容易でないから,染色体のサイズを泳動距離から近似式を用いて計算し,その結果を統計処理した。実際には不規則な変動が大きいために,パターン全体の類似度を統計的な解析に利用することは困難であったが,低分子量の染色体の長さには一定の傾向がみられた。
    VI番の長さは清酒酵母では287±15kb,ワイン酵母では256±14kbで,実験誤差も大きく内部の変動が大きいものの,両平均値の差は優に0.1%以下の危険率で有意であった。焼酎酵母は清酒酵母に近く,泡盛,アルコール酵母は中間的な,ビール,パン用の酵母はワイン酵母に近い値を示した。1番についてはワイン,ビール,パンのグループとその他とに二分される傾向があり,またIX番は清酒酵母だけ特に長いなどの相違はあるが,いずれも基本的にはVI番染色体とよく似た結果であった。半面III番の長さはどの酵母群でも大差はなかった。
    2番目に小さい染色体をVI番染色体とみなしていいことを, ACT 1遺伝子を使うサザンハイブリダイゼーションで確認した。
  • 体長組成について
    田中 昌一
    日本水産学会誌
    1954年 20 巻 4 号 263-267
    発行日: 1954/08/25
    公開日: 2008/02/29
    ジャーナル フリー
    If an observed length of fish is affected by error of mcasurement, the frequency distribution obtained would be deformed from the original one. The relation between observed length χ and exact length ξ may be assumed to be χ=ξ+δ, and also the distribution of error δ may be assumed to be normal with a constant variance of σE2. Then the expected frequency curve obtained from the observation would be given by the formula (4). Three types of distribution chosen here as examples are normal, exponential and rectangular. In the normal type, no bias appears except for an increase in Variance by σE2. On the contrary, in the exponential and rectangular types, considerable biases are introduced by the error. However, when compared with the sampling variance, the biases, are not so serious that the effect may be negligible for practical uses.
  • 高志 勤, 生頼 孝博, 山本 英夫, 岡本 純
    雪氷
    1983年 45 巻 3 号 133-142
    発行日: 1983/09/30
    公開日: 2009/07/23
    ジャーナル フリー
    室内凍上試験における凍結膨脹率 (凍結前の供試体体積に対する凍結後の体積増加の割合と定義する) に及ぼす供試体高さの影響については, これまでに若干の実験例はあるものの系統的な研究は行なわれていない.本論文では室内凍上試験における最適な供試体高さを決定する目的で行なった実験の結果を示すとともに結果について考察を行なった.
    試料土として想橋粘土 (撹乱再圧密土) を用い, 直径10cmの円柱供試体の高さを約5cmから0.2cmまで段階的に削って変化させ, 各供試体高さの段階で開式の凍上試験を繰り返し行ない, 供試体高さと凍結膨脹率の関係を調べる.これを拘束応力70.6~482.7kN/m2, 凍結速度1.6~5.8mm/hの範囲内で系統的に変化させた, 6種類の凍結条件下で行なった.
    その結果, 次の事が明らかになった.凍結膨脹率ξは供試体高さのある値, H=H0において最大となる.H≧H0の領域ではHの増加に伴いξは減少する.これは未凍結土内の動水抵抗から定量的に説明される.また, H≦H0ではHの減少に伴いξは減少する.これは凍土内での排水領域の存在から定性的に説明される.H0の値は凍結条件, 特に拘束応力に依存し, 拘束応力が小さい程H0は小さくなる.
    上記のことより, 土の凍上特性を知るための室内凍上試験における適切な供試体高さは, 未凍結土内の動水抵抗及び凍土内の排水領域の存在による複合的な影響が最小となる供試体高さH0の近傍であると結論される.本研究で用いた試料土は凍上性の非常に大きい粘土であるが, この場合のH0は2~4cmの範囲であった.一般的な土の室内凍上試験では4cm程度の供試体高さが適当である.
  • 村井 衛, 川辺 勝俊, 加藤 憲司, 隆島 史夫
    水産増殖
    1991年 39 巻 2 号 201-210
    発行日: 1991/06/30
    公開日: 2010/03/09
    ジャーナル フリー
    シマアジ仔稚魚期における鰭条と鱗の初期発育過程を検討し, 以下の結果を得た。
    1.軟条は臀鰭 (
    体長
    5.8mm) , 腹鰭 (
    体長
    7.8mm) , 背鰭 (
    体長
    8.3mm) , 尾鰭 (
    体長
    8.6mm) , 胸鰭 (
    体長
    9.8mm) の順で定数化したことから, シマアジは
    体長
    がほぼ10mmで稚魚期となることが明らかとなった。
    2.分節開始は尾鰭, 背鰭, 臀鰭, 胸鰭, 腹鰭, の順, また分枝開始は尾鰭・胸鰭, 腹鰭, 背鰭・臀鰭の順であった。
    3.尾鰭と胸鰭では, 軟条の定数化前に分節が開始され, 分節進行中に分枝が始まった。尾鰭後縁は
    体長
    8.0mmで湾入し始め,
    体長
    20mm以降で二叉形となった。胸鰭は
    体長
    8.0mmから伸長し始め,
    体長
    43.2mmで分節, 分枝が形成されたが,
    体長
    が93.0mm以降で, 成魚に近い形状となった。
    4.初生鱗は稜鱗で,
    体長
    11~12mmで尾柄部体側正中線に沿って出現した。そして,
    体長
    12.8mmで稜鱗列の背腹側に円鱗が出現した。
    5.初生鱗が形成された
    体長
    31mmから80mmまでの25個体での鱗長 (R) と
    体長
    (SL) との関係は, R=4.667・SL-57.172の回帰直線式で表された。
  • 伊藤 隆, 岩井 寿夫
    水産増殖
    1990年 38 巻 2 号 105-112
    発行日: 1990/06/30
    公開日: 2010/03/09
    ジャーナル フリー
    びわ湖産仔稚アユ個体群の体重-
    体長関係の統計量および標準体長
    /全長比を基礎資料として, 体重-全長関係と体重-
    体長
    関係の互換の統計的方法を導き, かっその方法によって, 湖産仔稚アユの体重-全長直線および体重-
    体長
    直線を次のようにとりまとめた。
    w=-3.48282+3.813551
    w=-3.72104+3.813551'
    (ただし, w: 体重mg, 1:
    体長
    mm, 1': 全長mm)
  • 浅井 孝康, 上山 謙一, 山根 礼吉, 丸山 正明, 瀬恒 浩
    日本養豚研究会誌
    1969年 6 巻 1 号 1-5
    発行日: 1969/04/30
    公開日: 2011/06/08
    ジャーナル フリー
    LW種の肉豚81頭について生体重と生体各部位の測定値との関係を追求し, 推定体重の計算式を求めた結果は次のとおりである。
    1. 雌における生体重と各測定値との相関係数は,
    体長
    : 胸囲 (重回帰)>
    体長
    ×胸囲>(胸囲)2×
    体長
    >
    体長
    >(
    体長
    +胸囲)×胸囲>胸囲>(胸囲)2>体高>前巾>胸深>後巾となっている。
    2. 去勢豚における生体重と各測定値との相関係数は,
    体長
    : 胸囲 (重回帰)>(
    体長
    +胸囲)×胸囲>(胸囲)2×
    体長
    >
    体長
    ×胸囲>胸囲>(胸囲)2>
    体長
    >後巾>前巾>体高>胸深となっている。
    3. 最も相関係数の大きい
    体長
    と胸囲との重回帰で生体重の計算式を求めると
    雌 y=1.079x1+0.927x2-127.65
    去勢 y=0584x1+1.178x2-97.42
    x1:
    体長
    (cm), x2: 胸囲 (cm)
    4. 適用試験の相関係数は雌豚が0.9802, 去勢豚が0.9855で従来のものより大きく, 実測体重からの差の標準誤差は雌豚が0.776, 去勢豚0.779と小さく, これは従来のものの1/2以下で明らかに精度の向上が見受けられた。
    5. L. Wに適用した場合, 相関係数はやや小さくなるが実測体重からの差の標準誤差はLが1.244, Wが0.992と小さく, L. Wの純粋種にも充分適用出来るものと思考された。
    6. 回帰式の計算はやや繁雑で農家では実用に供し得ないことも考えられ共線図表を作成した。
  • 堤 裕昭, 田中 雅生
    日本ベントス学会誌
    1994年 1994 巻 46 号 1-10
    発行日: 1994/03/30
    公開日: 2009/08/07
    ジャーナル フリー
    In ecological studies of aquatic organisms which can not be aged directly, the analysis of size frequency distribution of the population is a popular method to reveal the genera-tion structure and some population parameters such as growth rate and survivorship in the population. However, this analysis is time consuming, and requires considerable effort, from preparation of data to calculation of size frequency distribution of each cohort. In the last decade, we have created a software package named PROGEAN (PROgram for GEneration ANalysis) which provides a quick processing environment in the analysis of size frequency distribution with a personal computer. The previous version of PROGEAN (Ver. 3.0, Japanese version for NEC PC9801 series) adopted a graphic method modified from HARDING' S method and required inputting size data of specimen, producing the re-sults of the analysis on the monitor of computer. In this version, PROGEAN Ver. 4. 0, the programs were totally updated with MicroSof t Quick Basic Ver. 4.5 and many functions were added. PROGEAN Ver. 4.0 is made up of 12 subprograms. A data file is created by inputting data from keyboard or graphic digitizer, or importing a text file from other sof twares. On the monitor, a chart of size frequency distribution is created and the results of cohort analysis are plotted on the chart. This chart can be printed with a XY-plotter. Cohort analysis in these programs includes two procedures, analysis of graphic method and optimization of the results produced by the graphic method. These two steps of cohort analysis provide more precise results and easier processing environment of data than the previous version. Two types of programs are available. One is PROGEAN 4. 0J for Japanese domestic personal computers, NEC 9801 series, and the other is PROGEAN 4. 0E for IBM PC/AT and its compatibles with CGA video adapter.
  • *南場 敬志, 内田 圭一, 吉田 空久, 宮本 佳則, 柿原 利治
    日本水産工学会 学術講演会 学術講演論文集
    2012年 2012 巻
    発行日: 2012年
    公開日: 2020/04/01
    会議録・要旨集 オープンアクセス
  • 山中 一郎
    日本水産学会誌
    1953年 19 巻 4 号 275-278
    発行日: 1953年
    公開日: 2008/02/29
    ジャーナル フリー
    The variance of the simple estimates of the number belonging to a certain body length class is rather large and is composed of three components, i.e., between-day variance, between boat one and within boat one. As an example, the drift net fisheries of Japanese Sardine was taken. The second and the third one are at their maximum near the modes of body length composition, while at their tails they are comparatively low.
    When we use the ratio estimation in order to separate the variance which dues to the variation of the size of shoals from that due to the heterogenuity within the shoals, we find that the correlation coefficients between the total catch of a sample boat and that in a certain length class are, in generally, largest at the modes of the body length compositions, while at the larger tails, they are low. This fact is considered to be caused because the main year class and the younger ones build up shoals with the individuals of the same size, while the older ones migrate independently.
  • 吉原 喜好, 門松 寅吉, 筒井 絵里
    水産増殖
    2000年 48 巻 1 号 135-136
    発行日: 2000/03/20
    公開日: 2010/10/28
    ジャーナル フリー
    In the present paper, authors tried to estimate the period of annulus formation of nibbler, Girella punctata Gray, with otolith and scale at the eastern coastal waters of Izu Peninsula. The 120 fishes used were collected by angling and trammel net during the period from January to December 1999. The obtained results showed that the resting zone of the scale were formed from May to July and the hyaline zone were formatted from October to March on the otolith
  • *幸田 隆史, 高山 博史, 田島 武, 木下 孝, 高橋 信明, 横山 禎人, 中畑 敬章, 伊藤 靖
    日本水産工学会 学術講演会 学術講演論文集
    2007年 2007 巻
    発行日: 2007年
    公開日: 2020/02/03
    会議録・要旨集 オープンアクセス
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