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クエリ検索: "動物学"
19,847件中 1-20の結果を表示しています
  • 日本衛生
    動物学
    会蚋研究班
    衛生動物
    1974年 25 巻 2 号 191-193
    発行日: 1974/09/15
    公開日: 2016/09/05
    ジャーナル フリー
  • 日本衛生
    動物学
    会殺虫剤研究班
    衛生動物
    1993年 44 巻 1 号 53-62
    発行日: 1993/03/15
    公開日: 2016/08/23
    ジャーナル フリー
  • 日本衛生
    動物学
    会将来委員会, 高田 伸弘
    衛生動物
    1997年 48 巻 3 号 281-283
    発行日: 1997/09/15
    公開日: 2016/08/20
    ジャーナル フリー
  • 日本実験
    動物学
    会認定委員会
    Experimental Animals
    1984年 33 巻 2 号 245-265
    発行日: 1984/04/01
    公開日: 2010/08/25
    ジャーナル フリー
    実験動物技術員の資質を向上させ実験動物技術の進展に貢献することを目的として, 日本実験
    動物学
    会 (旧称日本実験
    動物
    研究会) は実験動物技術員資格認定試験制度を定めた。この制度によって, 実験動物技術員は実験動物に関する知識, 技術面の試験によって的確に判定され, 初級, 中級, 上級の資格を取得することができる。
    初級認定試験は, 昭和49年に第1回が実施されて以来毎年1回行われている。中級認定試験は, 昭和53年に実施される予定であったが諸般の事情により延期され, 今日に至っている。昭和57年「中級試験の実施等に関する検討ワーキンググループ」 (長: 中川雅郎) の勧告に基づき, 認定委員会により中級試験受験のための指針作成の作業が進められ, 初級試験用指針作成も併行的に行われて指針はガイドラインとなり, その完成がみられた。
    ガイドラインは, 初級あるいは中級試験受験の際に妥当な範囲内における適切なレベルの知識, 技術面の基準を示すことを目的とした。またガイドラインは, 試験委員が出題に際して準拠すべき基準ともなり得るものであるが, 毎回の出題のすべてが厳格にガイドラインに依らなければならないわけではなく, 大筋においてガイドラインに照らして出題されていれば, その目的は達成されているというべきである。
    なお, ガイドラインは実験動物に関する知識, 技術に対する時代の要請に対応できるよう, 適宜改定されることが望まれる (昭和59年1月) 。
  • 地学雑誌
    1912年 24 巻 11 号 810
    発行日: 1912/11/15
    公開日: 2010/12/22
    ジャーナル フリー
  • 昭和医学会雑誌
    1958年 18 巻 3 号 232-233
    発行日: 1958/05/30
    公開日: 2010/09/09
    ジャーナル フリー
  • 羽山 伸一
    日本野生動物医学会誌
    2015年 20 巻 2 号 21-25
    発行日: 2015/06/30
    公開日: 2018/05/04
    ジャーナル フリー

    野生

    動物学
    が創成されて2014年で30周年を迎え,また同時に日本野生動物医学会は創設20周年となる。野生
    動物学
    は,人間と野生
    動物
    との共存を目的として,関係する分野を統合しながら発展してきた学問である。この間に,野生
    動物学
    を構成する専門分野がわが国でも成熟しつつあり,それぞれの専門分野が独立的に発展すべき時代になったと考えられる。

  • 川田 伸一郎, 下稲葉 さやか, 平田 逸俊
    国立科学博物館研究報告A類(
    動物学

    2022年 48 巻 2 号 97-118
    発行日: 2022/05/20
    公開日: 2022/05/20
    ジャーナル フリー

    Rokuro Nagasawa was a student in University of Tokyo under Professor Isao Ijima. He was involved in editing a zoological magazine named “Dobutsugaku Zasshi”, then the official journal of the Zoological Society of Tokyo, but his subsequent life is not well documented. We conducted bibliographic surveys to evaluate Nagasawa’s achievements. He entered the University of Tokyo in 1907 and was in charge of editing “Dobutsugaku Zasshi” from 1911 to 1917. After that, he suddenly disappeared from the Zoological Society of Tokyo and moved to Vancouver, where he worked as an editor-in-chief of Japanese newspapers. He wrote many newspaper articles under the pen name of “Nanbokusei”. Prior to moving to Canada, he also wrote under the pen name of “N.S. Sei”. He returned to Japan before World War II, and worked as a high school teacher in Kyoto. He then moved to Hyogo prefecture and wrote and edited the local history of the area.

  • 高槻 成紀
    森林科学
    1995年 15 巻 21-26
    発行日: 1995/10/01
    公開日: 2017/07/31
    解説誌・一般情報誌 フリー
  • —考古学から見た日本人の食文化
    *松井 章
    日本調理科学会大会研究発表要旨集
    2013年 25 巻 S-1
    発行日: 2013年
    公開日: 2013/08/23
    会議録・要旨集 フリー
    日本人は縄文時代まで盛んに肉食をしていたが、約2500年前の弥生時代に稲作農耕が始まり、ご飯(主食)とおかず(副食)という食文化が確立し、さらに古代、奈良時代に仏教に帰依して以来、殺生・肉食を忌避し、動物性タンパク質をもっぱら魚介類にたよるようになったが、幕末〜明治になって西洋文化の受容により、肉食に親しむようになったと考えられてきた。私自身も奈良文化財研究所に勤務し、歴史時代の遺跡出土の牛馬骨の報告をはじめたころ、そのように思い込み、散乱してバラバラで出土する動物の骨を肉食伝統の証拠とは結びつけて考えなかった。しかし近年、大規模な国土開発、特に新幹線や高速道路網の建設により、建設予定地の周囲に鋼矢板を打ち込んで、深く長いトレンチを発掘することが可能になったおかげで、地下水に浸され、酸素から遮断されて保存された動植物性の遺物が、全国各地、各時代の遺跡から出土するようになった。そうした動植物性の遺物は、土坑、濠や溝、河川跡など湿地状態から出土することが多く、そこには各時代の台所ゴミも含まれ、その中には食用となったことが明瞭な刃物痕をもつ魚類、鳥類、哺乳類の骨が多く含まれ、いつの時代でも、日本列島に居住した人々は、貴重な動物性タンパク質を無駄にしてこなかったことが明らかになった。実際、牛馬の骨の出土状態は、解剖学的な位置関係を保ったまま埋葬された例は皆無で、ほとんど全ての出土例は皮や肉が取り去られ、頭蓋、胴部、四肢が解体、廃棄され、その結果、溝・河川、土坑から各部位の骨が散乱状態で出土することが明瞭になった。
    私自身は学生時代に関東や東北に多い縄文時代の貝塚を専門とし、奈良に勤務してからは西日本に多い弥生時代の集落をめぐる環濠、古代〜中近世の貴族、武士の邸宅や都市住民の台所のごみ捨て場から出土する動物骨を一つ一つ調べ、その動物の骨の種類や部位を同定し、報告書の執筆を重ねてきた。また環境考古学の研究として、湿地に残されたトイレ土坑の土壌を水で溶かして浮遊する種子や昆虫をすくい取るフローテーション法により、消化されずに排泄された種子や花粉、魚骨、糞虫の存在を明らかにし、さらに土壌を遠心分離や薬品処理によってプレパラートを作成し、高倍率による顕微鏡観察を行って、寄生虫卵、食用あるいは薬用となった花粉などの研究手法を開発し、古来、日本人がコイ・フナ類、アユ、サワガニなどを生食か、充分に加熱しないまま摂食し、それぞれ特有の寄生虫の宿主となっていたことや、薬効成分のある生薬を服用していたことも証明した。
    今回は自分自身が中心となって30年以上、すすめてきた動物考古学や環境考古学の成果をもとに、従来の文字記録を中心とした、日本人の「肉食を忌避した食文化史」が、「神国日本」といった類の神話であったことを明らかにし、新たに明らかにすることができた食文化史について紹介したい。
  • ヴヰナス
    1933年 4 巻 1 号 55-56
    発行日: 1933/06/18
    公開日: 2018/01/31
    ジャーナル フリー
  • 飯島魁編動物学教科書
    地学雑誌
    1889年 1 巻 11 号 557-558
    発行日: 1889/11/25
    公開日: 2010/12/22
    ジャーナル フリー
  • 鈴木 二郎, 石田 展弥, 笠茂 公弘, 中本 百合江
    日本疾患モデル動物研究会記録
    1987年 3 巻 59
    発行日: 1987/06/30
    公開日: 2010/08/25
    ジャーナル フリー
  • 川田 伸一郎
    哺乳類科学
    2017年 57 巻 1 号 119-134
    発行日: 2017年
    公開日: 2017/07/11
    ジャーナル フリー

    明治初年,日本の

    動物学
    は来日した外国人教師の下で,ようやく近代的な様相を帯び始めたころだった.哺乳類を専門とする研究者はまだおらず,現在の東京大学を中心とする学者たちによって世界の哺乳類に関する知見が紹介され始めた.帝国大学と東京
    動物学
    会の成立により,『
    動物学
    雑誌』の発行が開始されると,帝国大学
    動物学
    教室の飯島 魁や国立科学博物館の前身である教育博物館の波江元吉といった人物が,哺乳類に関する記事を掲載し始め,やがて20世紀を迎えると青木文一郎や阿部余四男といった昭和初期に日本の哺乳類学を形成していく人物が登場し始める.また,この間には欧米から来日した外国人たちにより,日本の哺乳類標本が海外に送られ,その地の研究者によって調査されて日本の哺乳類相に関する研究が活発化した時代でもあった.本稿は,この明治から日本で初めて哺乳類を専門とする学術団体である「日本哺乳
    動物学
    会」の1923年設立にかけて活躍した人物とその業績についてまとめ,すでに100年を経て忘れ去られようとしている哺乳類学の黎明期に起こった出来事を記録にとどめるものである.

  • 大塚 攻, 清水 則雄, 佐藤 大規, 佐藤 靖彦
    日本プランクトン学会報
    2015年 62 巻 2 号 123-128
    発行日: 2015/08/25
    公開日: 2019/03/15
    ジャーナル 認証あり

    The year 2015 is a memorial one, corresponding to the 70th year after the dropping of the atomic bomb in Hiroshima City, which killed a world-famous copepodologist Takamochi Mori. He published a big monograph entitled “The pelagic Copepoda from the neighbouring waters of Japan” in 1937. Although we thought that the materials of the book might have been burnt down on August 6, 1945 together with him, almost all of the original zinc plates of the monograph were re-discovered in January 2015. We briefly describe why these miraculously remain without being involved in the tragedy, and review his achievements. Hope this short paper could become a requiem for him.

  • 赤尾 六三郎
    中央獸醫學雑誌
    1932年 45 巻 12 号 1030-1035
    発行日: 1932/12/20
    公開日: 2008/10/24
    ジャーナル フリー
  • 馬場 武夫
    岡山醫學會雜誌
    1930年 42 巻 9 号 2273-2284
    発行日: 1930/09/30
    公開日: 2009/03/31
    ジャーナル フリー
    Es ist eine bekannte Tatsache, dass man bei einigen Arten von Polychaeten zu bestimmter Jahreszeit die voll entwickelten Geschlechtszellen in der Leibeshöhle findet-Dagegen lassen sich bei den anderen Arten desselben Genus nicht zu allen Jahreszeiten Geschlechtszellen, besonders Samenzellen nachweisen. Es scheint mir deshalb sehr interessant zu sein zu beobachten, ob sich solche Arten parthenogenetisch fortpflanzen oder ob sich die Geschlechtszellen in verhältnissmässig kurzer Zeit entwickeln und schnell den Körper verlassen.
    Verfasser hat histologische Untersuchungen über die Entwicklung der Geschlechtszellen an Nereis mictodonta, Marenzeller (Isogokai) das ganze Jahr (von Mai des vorigen J. bis Juni dieses J.) hindurch angestellt. Die Resultate lassen sich, wie folgt, kurz zusammenfassen:
    1) Die Urgenitalzellen, besonders die Ursamen, treten erst Ende Oct. oder Anfang Nov. in der Leibeshöhle auf, obwohl die Ureier schon früher nachweisbar sind.
    2) Die Würmer kommen im Frühjahr zur Geschlechtsreife und scheiden dann die Geschlechtsproducte aus. Es scheint mir, dass das Befruchtungsphänomen nur innerhalb einer kurzen Zeitspanne, d. h. von Ende April bis Mitte Mai, auftritt, da die Geschlechtsproducte danach nicht mehr nachweisbar sind. Die Ursamen brauchen also sehr lange Zeit, ca. 6 Monate, um die Spermien zu entwickeln.
    3) Die Samenzelle besteht wie gewöhnlich aus 2 Teilen, d. h. dem Kopf- und Schwanzteil. Der Kopf hat eine länglich-ovale Gestalt mit einem sich verjungendem Ende und ist ungefähr 3.5μ. lang und 2μ. breit. Die Samenzelle beträgt als Ganzes ca 25μ. in der Länge. Das voll entwickelte Ei ist kuglig und sehr gross, sein Durchmesser beträgt etwa 140-180μ.
    4) Die Umformung an den Parapodien im geschlechtsreifen Zustande entspricht ganz und gar den von früheren Autoren beschriebenen Befunden.
    5) Ob die Befruchtung bei Nereis mictodonta ebenso wie bei Nereis osawai zu einer bestimmten Zeit (bei der Hochflut der mondlosen Nacht) epidemisch eintritt, konnte ich noch nicht ermitteln.
  • 石井 清
    Edaphologia
    2011年 88 巻 37-42
    発行日: 2011/03/31
    公開日: 2017/07/20
    ジャーナル フリー
    これまで記録されたヒトフシムカデ属の種は第12〜15歩肢の基節に腺孔をもっている。最近、九州の鹿児島県から第12歩肢の基節腺孔を欠く本属の未記載種を発見し、イトウヒトフシムカデ(Monotarsobius itohi sp.nov.)と命名して記載した。
  • 富樫 一巳
    森林科学
    2012年 64 巻 29-
    発行日: 2012/02/01
    公開日: 2017/07/07
    解説誌・一般情報誌 フリー
  • 吉岡 源之亮
    動物心理
    1935年 2 巻 2 号 45-52
    発行日: 1935/11/12
    公開日: 2009/10/13
    ジャーナル フリー
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