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クエリ検索: "線型性"
2,568件中 1-20の結果を表示しています
  • 荻原 能男, 河西 基
    水理講演会論文集
    1975年 19 巻 91-96
    発行日: 1975/01/17
    公開日: 2010/06/04
    ジャーナル フリー
  • 秋田 好雄
    応用力学
    1948年 1 巻 2 号 48-56
    発行日: 1948/03/30
    公開日: 2009/07/09
    ジャーナル フリー
  • 喜多 秀次
    日本物理学会誌
    1956年 11 巻 5 号 177-184
    発行日: 1956/05/05
    公開日: 2008/04/14
    ジャーナル フリー
  • 山上 順雄
    日本造船学会論文集
    1969年 1969 巻 126 号 121-130
    発行日: 1969/12/20
    公開日: 2009/09/04
    ジャーナル フリー
    船の操縦運動を論ずるとき, 非
    線型性
    を考慮する必要性が痛感される。そこで静水中の操縦運動について流体力 (モーメント) および操舵装置の非
    線型性
    を考慮して考察する。本論文において取扱う運動を (擬) ステップ応答と周期運動に限定して, 運動方程式を導き, この運動方程式を近似的に解く。
  • 日野 幹雄, 長谷部 正彦
    水理講演会論文集
    1983年 27 巻 401-404
    発行日: 1983/01/17
    公開日: 2010/06/04
    ジャーナル フリー
    降雨-流出現象の最も著しい特性は、その非
    線型性
    にある。こうした非
    線型性
    の原因は、従来は表面流出系の非
    線型性
    によるものとみなされていることが多かったが、それよりも、むしろ降雨の各流出系 (表面流出、中間流出、地下水流出) への配分の仕方、すなわち降雨の成分分離則の非
    線型性
    にあると考えてよいのではないかというのが著者らのフィルター分離AR法 (逆探法) による流出解析からの結論である。
    さて、この手法で解析された推定有効降雨と実測有効降雨時系列 (観測降雨時系列に実測の降雨および流出量から求まる流出率fを乗じたもの) とは、比較的良い一致を示した。従って、推定した有効降雨の各成分 (地下水、表面、中間流出成分) 時系列が信頼できるので、本研究では、この推定有効降雨成分時系列と観測降雨時系列とから、有効降雨の成分分離則の推定と時間とともに変化する流出寄与域、すなわち、partial source avea概念を実データによる本解析法から検討する。
  • 甲本 達也, 朴 鐘華
    農業土木学会論文集
    2001年 2001 巻 211 号 43-49,a1
    発行日: 2001/02/25
    公開日: 2011/08/11
    ジャーナル フリー
    撹乱粘土の圧密試験結果を, e-log p (e: 間隙比, p: 圧密圧力), loge-logpおよびn-logp (n: 間隙率) の3種類の表示法により整理し, それぞれの整理法の特徴を検討した.これによると, 撹乱粘土の場合e-log p関係は弾性圧密領域, 塑性圧密領域共に曲線となるのに対し, loge-logpおよびn-logp関係は共に弾性圧密領域および塑性圧密領域で勾配の異なる二本の直線群となることが明らかとなった。loge-logp表示による圧密降伏時の間隙率をny, 圧密降伏応力をpy, 塑性圧密領域での勾配をC'pと表わし, またn-logp表示によるものをそれぞれnc, pcnおよびC'cnと表わし, これらの値の意義およびそれらの値の間の関係について検討した結果, 以下の事柄が明らかとなった.1) ncと初期間隙率n0との間には高い相関の指数関係が成り立つ.2) pcnは液性指数ILが大きいほど小さくなる傾向であり, pcnpyとの間にはpcnpyの関係がある。3) 撹乱粘土のC'cnC'cの比は,C'cn/C'c=(10-0.86n0/10)2で表わされる. 4) 撹乱粘土のC'cnC'pの比は,C'cn/C'p=1.98n0(1-0.86n0/100)で表わされる. 5) 撹乱粘土のC'pC'cの比は, C'p/C'c=1/2.30(100/0.86n0-1)で表わされる.
  • 鈴木 基寛
    SPring-8/SACLA利用研究成果集
    2021年 9 巻 4 号 247-252
    発行日: 2021/06/30
    公開日: 2021/06/30
    ジャーナル オープンアクセス
     蛍光 XAFS や蛍光 XMCD (X線磁気円二色性) 測定では光子計数計測が広く用いられている。放射光源の高輝度化により、蛍光X線検出器への入射光子計数率が数10万 cps 以上の条件での測定も一般的となっているが、このような高い計数率では数え落としによる検出器の
    線型性
    の低下が顕著になる。また、数え落としの度合いは検出器自体の性能だけでなく、放射光X線の時間構造、すなわち蓄積リングのバンチ構造にも依存する。正しいデータを得るためには、
    線型性
    の実測データに基づく補正が必須となる。本課題では、BL39XU ビームラインで蛍光 XMCD 測定に用いられるシリコンドリフト検出器の
    線型性
    をバンチモードごとに評価した。5種類の異なるバンチモードに対する較正曲線と不感時間の実測データを得た。不感時間を考慮した補正を行うことで、光子計数計測には不向きとされている孤立バンチモードにおいても 0.8 Mcps の計数率まで 3% 以内の
    線型性
    が確保できることが示された。
  • I. マウスの体重の性および同腹兄弟数についての補正法
    西田 朗, 神部 昌行, 小宮山 鉄朗, 宮園 幸男, 阿部 猛夫
    日本畜産学会報
    1969年 40 巻 11 号 490-495
    発行日: 1969/11/25
    公開日: 2008/03/10
    ジャーナル フリー
    一般に,単一な数値としての遺伝率が用いられているのは,相加的遺伝分散の表型分散中に占める割合は改良しようとする家畜の集団が示す表型価の水準全体にわたって一定であるという仮定の上に立っているからである.したがって,この基本的な仮定が満足されているか否かは,家畜改良の効率に直接影響を与える問題であり,常に十分な注意を払われるべきであろう.本研究は,この問題を無作為交配が行なわれているマウスの非近交集団において,その体重の親子回帰が常に線型であるか否かという形でとらえて検討しようとするものである.今回は,親子回帰の
    線型性
    検討の第1段階として,性および同腹兄弟数の2要因についてデータを補正する方法を検討した.補正によるデータの性質そ変化を分散分析により調べたところ,今回試みた基準との差を加える方法と基準との比を乗ずる方法の2通りの補正法はともに同腹兄弟数内腹の分散成分の大きさにあまり大きな変化を起させることなく,性と同腹兄弟数の分散成分を著しく収縮させ,確かな効果をあげていることが明らかになった.また,世代•飼育室区分別にまちまちであった親子回帰係数が補正により一定の水準に収れんする傾向がみられ,この事実からも補正が有効であったと考えられる.しかしながら,こそような補正を加えた後も,なお,親子回帰の
    線型性
    が何らかの形でくずれていることが明らかになった.
    より効率の高い,データの補正法を検討したうえで,今回認められた回帰の非
    線型性
    の実態を調べることを,今後の課題とする.
  • 柿沼 忠男, 二ツ谷 敏雄, 川合 茂
    海岸工学講演会論文集
    1973年 20 巻 535-538
    発行日: 1973/11/05
    公開日: 2010/03/17
    ジャーナル フリー
  • *安田 公一, 張 るい, 塩田 忠
    日本セラミックス協会 年会・秋季シンポジウム 講演予稿集
    2009年 2009S 巻 2E30
    発行日: 2009年
    公開日: 2009/08/31
    会議録・要旨集 フリー
    耐火物などの多孔質セラミックスでは,巨視的破壊の直前に,応力/ひずみ曲線に非
    線型性
    が現れる場合が知られている.これまで,この非
    線型性
    は,材料中に局所的な損傷が発生し,それらが累積することによって起こると定性的に理解されてきた.そこで,著者の一人は,並列モデルに対して,損傷発生に関する確率密度関数を導入して,これらの材料の構成方程式を導出した.本発表では,この理論解析の妥当性を実験的に検証することを目的とした.試料には,耐火断熱レンガを用いた.これより直方体状の試験片を切り出し,1軸圧縮荷重を負荷させながら,AEセンサーでAEの計数率も同時に測定した.その結果,応力/ひずみ曲線の非
    線型性
    から求めた損傷発生に関する確率密度関数は,AEデータと良く対応した.このことから,本理論解析の有効性を示すことができた.
  • 中村 宏, 阿部 宣行, 鹿島 遼一, 長谷川 寛
    海岸工学講演会論文集
    1975年 22 巻 519-524
    発行日: 1975/11/05
    公開日: 2010/03/17
    ジャーナル フリー
  • 小山 清人, 石塚 修
    繊維学会誌
    1980年 36 巻 11 号 T472-T478
    発行日: 1980/11/10
    公開日: 2008/11/28
    ジャーナル フリー
    伸長中での直径および張力の同時測定が可能な装置を使用して,ポリブテン-1溶融体の伸長粘度を測定した。伸長粘度の非線型パラメーターは線型領域の伸長粘度と実測の全伸長粘度の比から計算した。得られた非
    線型性
    のパラメーターはひずみ速度および温度にはほとんど依存しない。また, 4つの積分型構成方程式を選び.一定ひずみ速度下での伸長流動に応用した。それらのモデルはロッジモデル,ボーグ〓ホワイトモデル,バーンスタイン・キースレイ・ザーパスモデルとワーグナーモデルである。これらのモデルは高ひずみ速度下での伸長粘度の非
    線型性
    を良く説明できる。ところが,これらのモデルから得られた非
    線型性
    のパラメーターはひずみ速度および温度に強く依存した。
  • 北林 琢男
    季刊 理論経済学
    1953年 4 巻 2 号 132-138
    発行日: 1953/06/05
    公開日: 2008/02/28
    ジャーナル フリー
  • 細井 正延, 石田 昭
    海岸工学講演会論文集
    1970年 17 巻 47-52
    発行日: 1970/11/20
    公開日: 2010/03/17
    ジャーナル フリー
  • 喜岡 渉, 角南 安紀
    海岸工学講演会論文集
    1982年 29 巻 472-476
    発行日: 1982/10/20
    公開日: 2010/03/17
    ジャーナル フリー
  • 山口 拓治, 扇野 博明, 柳川 昭明, 木村 里雄
    繊維学会誌
    1976年 32 巻 11 号 T458-T470
    発行日: 1976/11/10
    公開日: 2008/11/28
    ジャーナル フリー
    Stress-strain curves for polyethylene films have been measured at various temperatures from 20 to 100 C under different rates of extension over a range of 3.5 decades. Applicability of different superposition principles (model I, II and III) defined in the previous paper to non-linear stress-strain curves has been investigated.
    Generally, non-linearity in stress-strain curve decreases with increasing temperature and increased with increasing strain rate. The non-linearity of low density polyethylene is weaker than that of high density polyethylene.
    Seemingly, effects of time t and strain ε on stress σ are factorizable so that the secant modulus K (t, ε)=σ (t)/ε equals f (ε) H (t). Therefore the master curve of log K reduced to any strain ε0 can be composed by only vertical shift in log K-log t plots, However, the relaxation modulus at 1% strain calculated from the equation Er (t, ε)=K (t, ε) [1+(dlog K (t, ε)/dlog t)] does not agree with the observed values in the previous paper. Therefore, the superposition principle of model I is not applicable to the case of a constant rate of elongation for polyethylene.
    In the theory of model III, if the reduced factor aε (ε) for master relaxation curve satisfies certain conditions, the master curve of secant modulus can be composed and log aε (ε) is obtained from the following equation: where log bε, is the horizontal shift factor for the master curve of log K. But the calculated values from above equation do not agree with observed values in the previous paper. Then stress-strain curves are directly calculated from the superposition principle. Generally, the predicted values from model III agree with observed curves compared to other models. However, appreciable differences between theory and experiment exist at 60_??_80°C as the strain rate increases. The cause of this disagreement is to be sought in neglecting the effect of strain rate on non-linearity in calculation.
    Master curves of the secant modulus at each same strain reduced to 20°C are composed by only horizontal shift. Temperature dependences of shift factor log aT are qualitatively similar to those of log aT used to compose master relaxation curves in the previous paper. However, apparent activation energies are unreasonably large as compared with the prevailing data.
  • 山口 拓治, 柳川 昭明, 木村 博
    繊維学会誌
    1976年 32 巻 11 号 T470-T478
    発行日: 1976/11/10
    公開日: 2008/11/28
    ジャーナル フリー
    The one-step stress relaxation and stress-strain curve (s-s curve) under a constant rate of elongation are measured for drawn low density polyethylene films in the nonlinear strain range at 20°C, and effects of the draw ratio on the behavior are investigated.
    Stress relaxation of films at low draw ratios D=1.2_??_2 is remarkable and the rate of stress relaxation decreases with increasing strain. For undrawn (D=1) and highly drawn films (D=3_??_5), the stress relaxation is slight compared with films at low draw ratios, and the rate of stress relaxation is nearly independent of strain. Therefore, the relaxation modulus of undrawn and highly drawn films is factorized into time and strain factors, but at low draw ratios this is not the case. However, master curves of films at low draw ratios from time-strain reduced model (model III) are also not so smooth as that of highly drawn films.
    Generally, the nonlinearity of drawn films in the stress relaxation is weaker than that of undrawn films. Relaxation modulus at each strain decreases at initial drawing and then rapidly increases with increasing draw ratio.
    The s-s curves of highly drawn films at low strain rates are nearly linear. As strain rates become high, deviation of the s-s curve from linear theory increases. Generally, the calculated s-s curves from superposition principle of model III agree with the observed curves. However, the calculated s-s curves of highly drawn films at low strain rates, are lower than the observed curves, because non-linearity in calculation is overestimated in spite of nearly linear in the observed s-s curves. At high strain rates the calculated s-s curves of films at low draw ratios are greater than the observed curves. The causes of this result are considered as follows: (1) neglecting effect of strain rate on non-linearity in calculation, (2) numerical error introduced by calculation from extrapolated master relaxation curve.
  • 裴 義光, 辻 俊一, 岩垣 雄一
    海岸工学講演会論文集
    1984年 31 巻 54-58
    発行日: 1984/11/02
    公開日: 2010/03/17
    ジャーナル フリー
  • 松林 宇一郎, 高木 不折
    水理講演会論文集
    1984年 28 巻 503-508
    発行日: 1984/01/17
    公開日: 2010/06/04
    ジャーナル フリー
  • 喜多 秀次
    日本物理学会年会講演予稿集
    1954年 9.1 巻
    発行日: 1954/10/31
    公開日: 2018/03/23
    会議録・要旨集 フリー
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