発行機関の方へ
利用資格・条件・お申し込み
利用資格・条件・お申し込み
利用資格
  • 学術刊行物を発行していること
    (または発行予定であること)。
  • 発行機関は、日本国内にその運営主体があること。
  • 公開用のデータを発行機関にて作成可能であること。
  • オンラインISSNが取得済みであること。 ※
利用条件
  • J-STAGEに登載するジャーナル等は、利用機関様にて記事データの
    作成、登載、修正を行うこと。
  • 継続的な記事登載が可能な体制を整備すること。
  • J-STAGEに登載した電子ジャーナル等は、全て公開すること。
    (一部、認証機能も利用可能)
費用
  • J-STAGEが提供する機能やプラットホームは、無料で利用できます。
  • データ作成・登載にかかる費用は、機関様のご負担となります。
申込み方法
  • 科学技術情報発信・流通総合システム利用規約を承認の上、「J-STAGEサービス利用申込書」に必要事項を記入・捺印し、資料一式を同封のうえ下記までお送りください。
お申し込み状況に応じて、登載開始時期を調整させていただいております。 なお、29年度の登載につきましては、申込み多数につき終了いたしました。
今後のお申込み分につきましては、平成30年度以降の登載になります。(平成29年4月15日)
〒102-8666 東京都千代田区四番町5-3 サイエンスプラザ 科学技術振興機構 知識基盤情報部 J-STAGE担当
  • 利用申込書と同送いただくもの
    • (1) 登載誌の直近2号分の見本誌
    • (2) 投稿規程
    • (3) 査読規定・体制(査読誌のみ)
    • (4) 発行計画(発行予定誌のみ)

※オンラインISSNの取得は、J-STAGE登載の必須要件ですが、利用申込時における「オンラインISSN事前通知書」の提出は必須とはいたしません。

オンラインISSNをお持ちでない機関様は、以下「◆記事公開までの流れ」にある「STEP3 採否の通知」におけるJSTからの採択通知後、「STEP4 公開準備」の「ヒアリングシート提出」時に、オンラインISSNの申請書をご提出ください。

その後、JSTよりISSN日本センター様へ代行申請いたします。

◆記事公開までの流れ
平成29年度の利用申込刊行物は、平成30年度以降に公開可能の予定
  • Step 1
    J-STAGEサービス
    利用申込書の提出
  • Step 2
    要件審査
    1ヶ月に1回実施
  • Step 3
    採否の通知
    翌月上旬〜中旬
    に実施
  • Step 4
    公開準備
    ヒアリングシートの
    提出、サイト構築、利
    用説明会への出席等
  • 公開
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