主催: 日本地球化学会年会要旨集
名古屋大学
p. 109-
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演者は、2013 年10月から1年間、韓国太田(テジョン)にある韓国地質資源研究院 (KIGAM)地質部 惑星地質研究グループで同位体地球化学に関する研究に従事した。この報告は、そこでの研究と生活の様子を広く紹介するもので、将来韓国などでの研究生活を考えている会員への一助となれば幸いである。
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