主催: 日本デザイン学会
大阪芸術大学大学院芸術研究科
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本研究は、3才から6才の一般児の社交的なスキルと緊密に関わる音声調節という課題に取り組むものである。具体的には、幼児が遊びながら音声調節能力を身につけ、社会性を育むことを目的とした幼児向けのゲームUXデザインに取り組む。プロセッシングを用いて作るこのゲームを通じて、幼児が楽しみながら音声に関する基礎知識を身につけ、TPOに応じた音声調節能力をステップアップさせることを目指す。
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