横浜国立大学 大学院工学研究院
2021 年 41 巻 162 号 p. 15-16
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著者が主宰する横浜国立大学空気力学研究室における可視化事例を紹介する.1つ目はエッジ検出技術を利用した衝撃波の検知と可視化(『CEDRIC (Canny-Edge-Detection / Rankine-hugonIot-Conditions unified shock sensor)』と命名),2つ目は半透明の断面上に表示した速度ベクトルによる渦の可視化事例である.
流れの可視化
可視化情報学会論文集
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