北海道大学 大学院工学研究科 量子物理工学専攻
2004 年 73 巻 7 号 p. 910-916
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光パルスや電気パルスによって誘起される,双安定(結晶とアモルファス状態)な変化を利用した相変化メモリーについて,原理と現状を述べ,極限特性などを考察する.
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