Toggle navigation
J-STAGE home
資料・記事を探す
資料を探す:資料タイトルから
資料を探す:分野から
資料を探す:発行機関から
記事を探す
データを探す(J-STAGE Data)
J-STAGEについて
J-STAGEの概要
各種サービス・機能
公開データ
利用規約・ポリシー
新規登載の申し込み
ニュース&PR
お知らせ一覧
リリースノート
メンテナンス情報
イベント情報
J-STAGEニュース
特集コンテンツ
各種広報媒体
サポート
J-STAGE登載機関用コンテンツ
登載ガイドライン・マニュアル
閲覧者向けヘルプ
動作確認済みブラウザ
FAQ
お問い合わせ
サイトマップ
サインイン
カート
JA
English
日本語
資料・記事を探す
資料を探す:資料タイトルから
資料を探す:分野から
資料を探す:発行機関から
記事を探す
データを探す(J-STAGE Data)
J-STAGEについて
J-STAGEの概要
各種サービス・機能
公開データ
利用規約・ポリシー
新規登載の申し込み
ニュース&PR
お知らせ一覧
リリースノート
メンテナンス情報
イベント情報
J-STAGEニュース
特集コンテンツ
各種広報媒体
サポート
J-STAGE登載機関用コンテンツ
登載ガイドライン・マニュアル
閲覧者向けヘルプ
動作確認済みブラウザ
FAQ
お問い合わせ
サイトマップ
サインイン
カート
JA
English
日本語
詳細検索
陸水物理学会誌
Online ISSN : 2435-3043
資料トップ
巻号一覧
この資料について
J-STAGEトップ
/
陸水物理学会誌
/
巻号一覧
検索
巻、号、ページもしくは巻、ページを入力してください。
検索条件と一致する記事が見つかりませんでした。
検索結果に複数のレコードがあります。号を指定してください。
詳細検索
OR
閲覧
巻
8 巻
7 巻
6 巻
5 巻
4 巻
3 巻
2 巻
1 巻
号
1 号
検索
検索
閲覧
巻、号、ページもしくは巻、ページを入力してください。
検索条件と一致する記事が見つかりませんでした。
検索結果に複数のレコードがあります。号を指定してください。
詳細検索
巻
8 巻
7 巻
6 巻
5 巻
4 巻
3 巻
2 巻
1 巻
号
1 号
巻、号、ページもしくは巻、ページを入力してください。
検索条件と一致する記事が見つかりませんでした。
検索結果に複数のレコードがあります。号を指定してください。
巻号一覧
8 巻 (2026)
1 号 p. 1-
7 巻 (2025)
1 号 p. 1-
6 巻 (2024)
1 号 p. 1-
5 巻 (2023)
1 号 p. 1-
4 巻 (2022)
1 号 p. 1-
3 巻 (2021)
1 号 p. 1-
2 巻 (2020)
1 号 p. 1-
1 巻 (2019)
1 号 p. 1-
最新号
選択された号の論文の2件中1~2を表示しています
メタデータをダウンロード
RIS (EndNote、Reference Manager、ProCite、RefWorksとの互換性あり)
Bib TeX (BibDesk、LaTeXとの互換性あり)
テキスト
すべての抄録を非表示にする
すべての抄録を表示する
|<
<
1
>
>|
巻頭言
湖の理を求めて
知北 和久
2026 年8 巻1 号 p. 1-
発行日: 2026年
公開日: 2026/05/01
DOI
https://doi.org/10.34502/physhydro.8.1_1
ジャーナル
オープンアクセス
PDF形式でダウンロード
(444K)
原著論文
北アルプス・上高地における厳冬期の一時的融雪
鈴木 啓助, 西村 基志, 佐々木 明彦
2026 年8 巻1 号 p. 5-
発行日: 2026年
公開日: 2026/05/01
DOI
https://doi.org/10.34502/physhydro.8.1_5
ジャーナル
オープンアクセス
抄録を表示する
抄録を非表示にする
槍穂高連峰と常念山脈の間を流れる梓川の上流域では,厳冬期には-20℃を下まわる気温が頻繁に観測される。梓川上流域の月流出高は2月に最小となり,5月から7月にかけて飛躍的に大きくなる。春から夏にかけて流出高が大きくなるのは,流域内での融雪による水量が降雨に加算されるためである。流出高が少なくなる厳冬期であるはずの2024年2月に一時的な融雪が発生し,梓川上流域の流出高も一時的に増加した。大正池観測地点では,2月12日から22日の間で積雪深が58 cm減少した。この期間は,南から暖かい空気が流れ込んだことにより,全国的に気温が高くなった。厳冬期の一時的な融雪が発生した要因を熱収支解析により明らかにすることを目的に研究を行った。大正池観測地点での積雪表面の熱収支解析によると,この期間は下向きの短波放射に加えて下向きの長波放射も大きくなり,時には下向きの顕熱輸送量も観測された。大きな下向きの長波放射と顕熱輸送量は,2024年2月の特異な事例であり,異常な気温上昇が厳冬期の一時的な融雪の要因であると考えられる。
抄録全体を表示
PDF形式でダウンロード
(1189K)
|<
<
1
>
>|
feedback
Top
J-STAGEへの登録はこちら(無料)
登録
すでにアカウントをお持ちの場合 サインインは
こちら