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  • 倉川 博, 入間川足跡化石発掘調査団
    日本地質学会学術大会講演要旨
    1993年 1993 巻
    発行日: 1993/03/25
    公開日: 2017/12/22
    会議録・要旨集 フリー
  • 大西 郁夫
    第四紀研究
    1990年 29 巻 3 号 223-234
    発行日: 1990/08/20
    公開日: 2009/08/21
    ジャーナル フリー
    In the eastern and middle San-in districts, on the southern coast of the Western Japan Sea, the following floral change is recognized since the middle Pleistocene.
    There were three types of flora during the middle Pleistocene. First was the interglacial flora composed of cool temperate forest elements such as Fagus crenata, Quercus sp., Cryptomeria japonica, etc., and a pollen assemblage which is predominated by Fagus or represented by Fagus and Cyptomeria. Second is the glacial flora composed of subarctic elements as Picea jezoensis, Tsuga diversifolia, Menyanthes trifoliata, etc., and pollen assemblage represented by Pinus Subgen Haploxylon and Picea. Third is the interstadial flora composed of pollen assemblages represented by Picea and Cyptomeria.
    During the late Pleistocene, a fourth type of flora appeared, composed of warm temperate forest elements with pollen assemblages containing Cyclobalanopsis. Moreover, some species occur in each type of flora: Pinus koraiensis occurs in glacial flora, Lagerstroemia pollen in interglacial and Buxus microphylla var. japonica and Pseudotsuga japonica in interstadial. By means of pollen analysis, the latest Pleistocene and Holocene pollen zones are clearly identified as follows.
    Quercus and Alnus PZ: before about 10, 000y.B.P.
    Quercus and Aphananthe-Celtic PZ: about 10, 000 to 9, 000y.B.P.
    Fagus and Tsuga PZ: about 9, 000 to 7, 000y.B.P.
    Pinus and Abies PZ: about 7, 000 to 5, 500y.B.P.
    Cyclobalanopsis and Castanopsis PZ: about 5, 500 to 2, 400y.B.P.
    Gramineae PZ: about 2, 400y.B.P. to present
    Cryptomeria Subzone: about 2, 400y.B.P. to about A. D. 700
    Typical Subzone: about A. D. 700 to 1, 500
    Pinus Subzone: about A. D. 1, 500 to later than 1, 900
    Pinus and Cyptomeria Subzone: later than A. D. 1, 900 to present.
  • 山田 和芳, 福澤 仁之, 奥野 充
    日本地質学会学術大会講演要旨
    2003年 2003 巻
    発行日: 2003/09/10
    公開日: 2017/08/22
    会議録・要旨集 フリー
  • 黒田 登美雄, 古川 博恭, 小澤 智生, 神谷 厚昭
    日本地質学会学術大会講演要旨
    2003年 2003 巻
    発行日: 2003/09/10
    公開日: 2017/08/22
    会議録・要旨集 フリー
  • 中野 立彦, 寺尾 秦次, 長谷川 昌久
    天然有機化合物討論会講演要旨集
    1965年 9 巻 16
    発行日: 1965/10/13
    公開日: 2017/08/18
    会議録・要旨集 フリー
  • 河村 朱美, 林 武生
    研究紀要
    2011年 36 巻 8-13
    発行日: 2011/03/09
    公開日: 2016/12/22
    研究報告書・技術報告書 フリー
  • 丸山 威
    日本応用動物昆虫学会誌
    1992年 36 巻 1 号 56-58
    発行日: 1992/02/25
    公開日: 2009/02/12
    ジャーナル フリー
  • 入谷 剛, 北川 陽一, 大井 信夫, 古澤 明, 宮脇 理一郎
    第四紀研究
    2005年 44 巻 6 号 323-338
    発行日: 2005/12/01
    公開日: 2009/08/21
    ジャーナル フリー
    本州中部,長野県北部に分布する高野層は,上部更新統のテフラ立山D(Tt-D),御岳第1(On-Pm1),鬼界葛原(K-Tz),阿蘇4(Aso-4),御岳奈川(On-Ng),立山E(Tt-E),大山倉吉(DKP)および姶良Tn(AT)を挾在する.同層の花粉群の層位的変動に基づき,下位より局地化石花粉群帯TKN-I~VIII帯を設定した.この花粉帯を,野尻湖,諏訪湖など近隣の花粉帯と広域テフラを鍵層として対比し,地域的な環境変遷を明らかにした.Aso-4を挾むTKN-IV帯,Tt-E,DKPを挾むTKN-VII帯は,マツ科針葉樹やカバノキ属花粉が優占する寒冷な気候,Tt-Dを挾むTKN-II帯,On-Ngの直上のTKN-V帯,DKPの上位のTKN-VIII帯は,温帯性落葉広葉樹花粉が優占する温暖な気候,最下部のTKN-1帯,On-Pm1,K-Tzを挾むTKN-III帯,Tt-Eの下位のTKN-VI帯は,スギ属,ヒノキ科花粉が多く,降水量の多い冷涼な気候を示唆する.DKPの降灰期はMIS3/4境界,すなわち約58~59kaより古くなる可能性が指摘できる.
  • IV. 幼虫発育に及ぼす寄主植物の影響
    丸山 威
    日本応用動物昆虫学会誌
    1993年 37 巻 3 号 117-122
    発行日: 1993/08/25
    公開日: 2009/02/12
    ジャーナル フリー
    ツゲノメイガGlyphodes perspectalis (WALKER)の幼虫を3種類のツゲ(クサツゲ,セイヨウツゲ,チョウセンヒメツゲ)で飼育した場合の発育期間,摂食量,脱糞量,体重増加量を調査した。それらの結果をもとに日当り摂取量,日当り体重増加量,消化率,消化餌の変換効率および摂取餌の変換効率を求め,ツゲ種類間での本種幼虫に対する栄養性を比較した。
    1) 越冬世代幼虫の日当り摂取量はセイヨウツゲで最も高かったが,日当り体重増加量と摂取餌の変換効率はクサツゲで最も高かった。
    2) 4齢幼虫に対する栄養性の指数のうち,消化率はチョウセンヒメツゲで最も高く,クサツゲで最も低かった。しかし,それ以外は逆にクサツゲが最も高く,チョウセンヒメツゲが最も低かった。また,死亡率は,チョウセンヒメツゲを摂取したものが最も高かった。
    3) 6齢幼虫に対する栄養性の指数のうち,日当り摂取量はセイヨウツゲで高かったが,それ以外の指数ではクサツゲが高かった。
    4) 以上の結果より,本種幼虫の発育に対してはクサツゲが最も栄養性に優れており,逆にチョウセンヒメツゲの栄養性はきわめて乏しいことが明らかとなった。
  • I. 成虫の発生時期と発育速度
    丸山 威, 真梶 徳純
    日本応用動物昆虫学会誌
    1987年 31 巻 3 号 226-232
    発行日: 1987/08/25
    公開日: 2009/02/12
    ジャーナル フリー
    ツゲノメイガGlyphodes perspectalis (WALKER)の生活史を解明するため,野外における成虫の発生時期と,発育期間に及ぼす温度の影響を調査した。
    1) 生育地の異なる個体群の越冬世代成虫の羽化時期は,年次による変動はあるものの,高知,東京・千葉,宮城の順に羽化が遅くなり,地理的傾斜が認められた。
    2) 東京・千葉個体群は年3化であり,その羽化時期は,越冬世代成虫が5月中旬∼6月下旬,第1世代成虫が7月下旬∼8月下旬,第2世代成虫は8月下旬∼9月中旬であった。
    3) 夏世代の発育零点は,卵期が11.6°C,幼虫期が10.1°C,蛹期が12.0°C,産卵前期が8.1°Cとなり,有効積算温度は,卵期が55.0日度,幼虫期が365.0日度,蛹期が128.9日度,産卵前期が38.5日度となった。また,1世代を完了するには,発育零点を10.5°Cとした場合,おおよそ610∼620日度が必要とされた。
    4) 休眠覚醒後の越冬世代の発育零点は,幼虫期が10.1°C,蛹期が10.9C°となり,有効積算温度は,幼虫期が238.1日度,蛹期が142.0日度となった。また,越冬世代成虫が羽化するには,発育零点を11.0°Cとした場合,おおよそ350日度が必要とされた。
    5) 以上の結果から求められた有効温量を用い,東京・千葉個体群の各世代の50%羽化日を日平均気温から求めたところ,野外における観察結果とほぼ一致した。
  • 小野 朗子, 梶原 康司, 本多 嘉明
    写真測量とリモートセンシング
    2010年 49 巻 2 号 83-92
    発行日: 2010/05/12
    公開日: 2011/05/01
    ジャーナル フリー
    From the preliminary experiment, we received suggestion that temperature information is useful for diagnosis of water stress of the vegetation. Then, we continued the measurement of water potential, reflectance and temperature change for two sets of sample trees of Viburnum lantana by giving water to one set and cutting the supply of water to the other set. After the water shortage, water potential of the leaf was on the decrease from 12th day. On the other hand, temperature change of leaf was on the increase from 18th day, and NDWI obtained from reflectance was on the decrease from 30th day when the leaf is dying. Therefore, temperature information is more suitable and available for the early diagnosis of the water stress than NDWI.
  • 加住丘陵周辺の層序・構造と年代
    関東平野西縁丘陵研究グループ
    地球科学
    1995年 49 巻 6 号 391-405
    発行日: 1995/11/25
    公開日: 2017/06/06
    ジャーナル オープンアクセス
    筆者らは1990年以来,関東平野西縁丘陵地域の鮮新-更新統の層序・構造・堆積年代・古環境の解明をめざして調査をすすめている.本論文では,第一に,加住丘陵西部と川口丘陵地域の詳細な地質調査の結果,基盤にあたる秩父累帯,四万十累帯の地層群の複雑な分布形態と,加住礫層(飯能礫層)の堆積過程を明らかにしたことを報告する.第二に,基盤直上の加住礫層下部層(新称)の中に含まれる火山灰層のフィッショントラック年代の測定結果と,大型植物化石・花粉化石のデータの解析および長鼻類化石の分帯による新見解などにもとづいて加住礫層下部層の年代を検討した結果,これまで鮮新世末期-更新世初期の堆積物と考えられていた加住礫層下部層は,鮮新世後期〜末期に限定される可能性が大きくなった.
  • 五十嵐 八枝子
    地質学雑誌
    2009年 115 巻 7 号 357-366
    発行日: 2009年
    公開日: 2009/12/08
    ジャーナル フリー
    鹿島沖コアMD01-2421は過去144 kyの連続堆積物である.本コアの花粉分析により関東平野北部における植生と気候の変遷史が復元された.花粉温度指標の変化をもとに2温暖期(MIS 5.5と2末期~1)と3冷涼期(初期を除くMIS 5.4~5.3前半,5.1後半および3初期)が認められた.MIS3初期を除いて冷涼期と温暖期の後,夏のモンスーンにより多雨となり,スギとコウヤマキが優勢になった.モンスーンのピークが過ぎると,寒冷化して亜寒帯針葉樹が増加するという共通の傾向が見られた.MD01-2421コアから復元された植生変遷は,関東平野南部の最終間氷期以降の植生史と極めて類似する.また,日本列島の他の地域から得られたMIS5.5以降の花粉記録と比較すると,本州中部の琵琶湖,大湫盆地および諏訪湖の花粉群が同コアに類似しており,太平洋岸における海陸の対比が可能である.
  • —— 酸素同位体ステージ9以降の植生と気候の変遷 ——
    守田 益宗, 神谷 千穂, 佐々木 俊法, 宮城 豊彦, 須貝 俊彦, 柳田 誠, 古澤 明, 藤原 治
    季刊地理学
    2010年 62 巻 4 号 195-210
    発行日: 2010年
    公開日: 2012/08/28
    ジャーナル フリー
    本州中部の岐阜県瑞浪市大湫の小盆地で掘削されたOK4コアの花粉分析を行ない,下位よりOK4-1∼OK4-28の局地花粉帯を区分した。これらの花粉帯を先行研究であるOK1の局地花粉帯とともに,堆積物中に挾在する広域テフラの絶対年代を基にLR04の海洋酸素同位体曲線と比較した。その結果,大湫盆地の花粉分析結果はMIS1-9までの過去34万年の植生変遷を連続して記録していることが明らかとなり,OK4-19帯はMIS5.5,OK4-16a帯終末はMIS7.1またはMIS7.3,OK4-13帯はMIS7.5,OK4-10帯はMIS8.5,OK4-7帯はMIS9.3そしてOK4-5帯はMIS9初期またはMIS10終末期に対比された。
    MIS9.3とMIS8.5はスギ林の時代であった。MIS7.5とMIS7.3またはMIS7.1の時代にはブナやコナラ亜属などの冷温帯落葉広葉樹林が,MIS5.5の時代には暖温帯北部の気候下にコナラ亜属,ブナ,マツ科針葉樹などからなる混交林が繁茂した。氷河時代のMIS8にはやスギとマツ科針葉樹が針葉樹林を形成し,MIS6,MIS4からMIS2には寒冷・乾燥の条件下にマツ科針葉樹からなる森林が発達した。
  • 高原 光
    哺乳類科学
    2007年 47 巻 1 号 101-106
    発行日: 2007年
    公開日: 2007/08/21
    ジャーナル フリー
  • 三宅 尚, 中村 純, 山中 三男, 三宅 三賀, 石川 愼吾
    第四紀研究
    2005年 44 巻 5 号 275-287
    発行日: 2005/10/01
    公開日: 2009/08/21
    ジャーナル フリー
    高知平野伊達野の低湿地堆積物の花粉分析から,当地域の最終氷期以降の植生史を明らかにした.少なくとも最終亜間氷期(MIS 3)には,スギ,モミ属,ツガ属が優勢な温帯針葉樹林が分布し,サルスベリ属やハマナツメといった暖温帯性落葉広葉樹も残存していた.湿地ではハンノキ林が優占していた.約30,000yrs BPのMIS 3後期にはスギ優占林はほぼ消滅した.MIS 2には,ツガ属とモミ属が優勢で,コナラ属コナラ亜属,ブナなどを伴う温帯針広混交林が成立した.湿地のハンノキ林は衰退し,その縁辺ではヨモギ属とカラマツソウ属の優勢な乾生草原が,湿潤地ではワレモコウ属,セリ科,イネ科などを主とする湿生草原が拡大した.後氷期(MIS 1)に入ると,ヤマモモ,コナラ属アカガシ亜属,シイ属が順を追って分布を拡大し,約8,000yrs BP以降,照葉樹林が低地を広く覆った.約1,700yrs BP以降には,人為の森林干渉によって照葉樹林が破壊され,マツ属やヤマモモの優勢な二次林に移行した.
  • III. 休眠誘導の光周反応
    丸山 威, 真梶 徳純
    日本応用動物昆虫学会誌
    1993年 37 巻 2 号 45-51
    発行日: 1993/05/25
    公開日: 2009/02/12
    ジャーナル フリー
    ツゲノメイガGlyphodes perspectalis (WALKER)の生活史を解明するため,休眠誘導の光周反応を調査した。
    1) 宮城,東京・千葉,高知,福岡の4産地より採集した個体群の休眠光周反応はいずれも長日型を示し,それらの20°Cにおける臨界日長は宮城産と福岡産が14h 20min東京・千葉産が13h 50min,高知産が13h 40minとなり,地理的変異がみられた。
    2) 東京・千葉個体群の雌成虫別に得た次世代幼虫の休眠光周反応を調べたところ,反応型には個体変異が認められず,いずれも典型的な長日型となった。しかし,それらの臨界日長にはかなり大きい変異がみられた(N=40)。
    3) 休眠光周反応の臨界日長は温度によって変動し,15∼25°Cの範囲での恒温条件では高温となるに従って臨界日長は短くなった。また,明期を25°C,暗期を15°Cにした場合,その光周反応の臨界日長は明期の温度である25°C恒温条件での値に近似していた。
    4) クサツゲ,セイヨウツゲ,チョウセンヒメツゲの3種類の餌植物を集団と個体別の2通りの生育密度で飼育し,それらの休眠光周反応を求めた。それらのほとんどは類似した長日型反応を示したが,チョウセンヒメツゲを与えて集団で飼育した場合のみ日長条件に関係なく常に高い割合で休眠が誘導された。
    5) 休眠誘導の光周感受期は孵化から休眠誘導直前までの幼虫期にあり,特にその期間の後半に当る3齢幼虫期の感受性が高かった。
    6) 発育速度,休眠光周反応の臨界日長,光周感受期および各産地の平均気温と日長時間より作成した光温図から,本種は地域によって年2∼4化となることが推定された。また,東京・千葉個体群の発生時期および発生回数の推定値は,野外での観測値とほぼ一致していた。
  • II. 幼虫の発育経過
    丸山 威, 真梶 徳純
    日本応用動物昆虫学会誌
    1991年 35 巻 3 号 221-230
    発行日: 1991/08/25
    公開日: 2009/02/12
    ジャーナル フリー
    ツゲノメイガGlyphodes perspectalis (WALKER)の生活史を解明するため,非休眠世代と休眠世代の幼虫の発育経過を調査した。
    1) 25°Cで個体飼育された非休眠幼虫は6齢期を経過した。また,各齢期の発育期間は1∼5齢は3日前後,6齢は約8日であったが,雄の6齢幼虫期間は雌より約1日短かった。
    2) 3種のツゲを用いて20°Cで個体飼育した非休眠幼虫は,餌によって経過齢数が5∼7齢期に変化した。平均経過齢数はクサツゲが5.6齢,セイヨウツゲが5.9齢,チョウセンツゲが6.0齢となった。また,雄に比べて雌の経過齢数が多い傾向にあった。
    3) 室内条件下で休眠誘導した幼虫は,20°Cではほとんどのものが4齢期であり,これは餌によって変化しなかったが,日長時間が長くなるにしたがって,5齢幼虫の割合が増加した。一方,15°Cと25°Cでは5齢幼虫で休眠に入るものが半数以上を占めた。また,これらの休眠幼虫の頭部の大きさは同齢期の非休眠幼虫より明らかに小さかった。
    4) 休眠に至るまでの幼虫発育日数を調査したところ,若齢幼虫の発育期間は非休眠幼虫との間に差はみられなかったが,休眠直前の齢期すなわち休眠繭を形成するステージで発育遅延がみられ,非休眠幼虫のおよそ2倍であった。
    5) 野外で越冬した幼虫を用いて,その後の発育経過を観察したところ,越冬世代幼虫は,非休眠世代より1齢期多い7齢期を経過することが明らかとなった。
  • 日本林學會誌
    1950年 32 巻 4 号 157-IX
    発行日: 1950/04/25
    公開日: 2011/09/02
    ジャーナル フリー
  • 総合討論
    高安 克己, 遠藤 邦彦, 小池 裕子
    第四紀研究
    1990年 29 巻 3 号 291-297
    発行日: 1990/08/20
    公開日: 2009/08/21
    ジャーナル フリー
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