主催: 日本デザイン学会
拓殖大学
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本研究の目的は、創造性の定量的評価手法を提案することである。そのため、6つのLEGOブロックパーツを使用してさまざまなバリエーションで組み立てられるLEGOアヒルに着眼した。そしてLEGOアヒルの種類を画像認識で識別できる創造性測定ツール「AHIRU」を開発した。
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;提案した創造性計測方法を実践するため、ポイントと順位の表示形式の違いによる心理的変化を調査した。その結果、ポイントや順位などの定量的な表示方法の違いにより、創造性向上意図が変化することがわかった。
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