東京都立青山高等学校
2018 年 66 巻 7 号 p. 334-337
(EndNote、Reference Manager、ProCite、RefWorksとの互換性あり)
(BibDesk、LaTeXとの互換性あり)
物質を探究する学問である化学には,物質に触れること,本物を見ることが大切であり,実験は欠かせない。授業時間不足,演習を優先,学校の状況などを理由に,生徒実験がされていない実態がある。しかし,効率化と工夫をすれば,毎週でも実験をすることは可能である。本校での工夫と先人たちの智恵を紹介する。
化学教育シンポジウム
化学教育
すでにアカウントをお持ちの場合 サインインはこちら