国立大学法人長崎大学研究開発推進機構 FFGアントレプレナーシップセンター
2020 年 68 巻 10 号 p. 402-403
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大学において化学を学び,大学院修了後に教職を経て,弁理士を目指した理由について説明し,弁理士の仕事の魅力についても述べる。大学院における知的財産人材育成,標準化人材育成に携わった経験を活かした,アントレプレナー(起業家)教育への取り組みについても紹介する。
化学教育シンポジウム
化学教育
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