大阪市立大学大学院理学研究科
2021 年 69 巻 4 号 p. 150-151
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化学知識を楽しく身に付けるためには体験や体感が重要である。様々な香りやそれらの違いを体感することは講義室でも実施できる。香りの体感を入口として生物間で行われる化学コミュニケーションへと展開する化学講義を実施したのでその概要を紹介する。
化学教育シンポジウム
化学教育
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