森林総合研究所研究報告
「森林総合研究所研究報告」は、森林総合研究所が刊行する森林・林業・木材・林木育種に関する学術誌です。

1904年(明治37年)に「林業試験報告」として発刊され、今年で創刊116年になります。
本冊子に掲載されている論文等は、複数の査読者による査読を経たものです。
森林総研の研究や調査で得られた成果が満載ですので、ご活用いただければ幸いです。

本誌で取り扱われている分野
植物生態、森林植生、樹木分子遺伝、森林管理、林業経営・政策、林業工学、立地環境、森林防災、
森林昆虫、野生動物、きのこ・森林微生物、木材加工・特性、構造利用、複合材料、木材改質、
森林資源化学、国際連携・気候変動、生物多様性、震災復興・放射性物質、森林災害・被害、
新素材、育種、遺伝資源、海外協力、森林バイオ分野など、多岐にわたります。

発行回数
年4回(3月、6月、9月、12月)

原稿種類
論文、総説、短報、ノート、研究資料

J-STAGE未掲載の記事については、森林総合研究所ホームページ TOP>刊行物>森林総合研究所研究報告 からご覧いただけます。
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収録数 101本
(更新日 2021/01/18)
Online ISSN : 2189-9363
Print ISSN : 0916-4405
ISSN-L : 0916-4405
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