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1,462件中 1-20の結果を表示しています
  • 松村 健太, 山越 健弘
    日本心理学会大会発表論文集
    2009年 73 巻 2AM178
    発行日: 2009/08/26
    公開日: 2018/11/02
    会議録・要旨集 フリー
  • 佐藤 篤郎, 天野 哲史, 鈴木 厚志, 坂田 洋, 野村 賢一, 板倉 由縁
    医薬品情報学
    2011年 13 巻 1 号 8-12
    発行日: 2011/07/30
    公開日: 2011/08/24
    ジャーナル フリー
    Objective: The hospital is changing its formulary reference from paper-based to intranet.  There was concern that both paper-based and intranet versions of the formulary would be necessary.  Revising the paper-based hospital formulary each time package inserts are revised is difficult.  For your review we report on the creation of the iPhone® electronic formulary which enables rapid off-line formulary retrieval and easy updates while at the same time providing low cost service in a light device.
    Methods: The CSV (Comma Separated Value) of the hospital formulary dictionary was made using a standard personal computer.  The CSV data file was converted using JAMES2DIC into a HTML file format.  Next, the converted HTML file is transformed into the EPWING (Electronic Publishing WING) format using EBStudio.  Finally, we forward the EPWING dictionary file from the personal computer to the iPhone®.  The retrieval becomes possible by using EBPocket for iOS of EPWING/electronic book viewer software for the iPhone®.  The number of items was assumed to be 29 items thought for a lot of inquiries to exist.
    Results: We compared the paper-based formulary with the iPhone® electronic formulary.  As a result, the iPhone4® electronic formulary shortened the retrieval time, was smaller, lighter, and excellent at a lower price.
    Conclusion: The iPhone4® electronic formulary enables the user to perform complex full-text searches and retrieve information at a much higher speed than is possible with paper based formularies.  It has the additional advantage of seamless integration and deployment of formulary additions or reference material revisions.  We believe we have successfully created a practical electronic formulary.
  • Ryo YAMAZAKI, Tetsuya WATANABE
    IEICE Transactions on Information and Systems
    2017年 E100.D 巻 12 号 3050-3053
    発行日: 2017/12/01
    公開日: 2017/12/01
    ジャーナル フリー

    The purpose of this study is to investigate the effects of device size on non-visual icon search using a touch interface with voice output. We conducted an experiment in which twelve participants searched for the target icons with four different-sized touchscreen devices. We analyzed the search time, search strategies and subjective evaluations. As a result, mobile devices with a screen size of 4.7 inches had the shortest search time and obtained the highest subjective evaluation among the four devices.

  • 伊藤 拓弥, 榮澤 純二, 矢野 宣和, 松英 恵吾, 内藤 健司
    日本森林学会誌
    2010年 92 巻 4 号 221-225
    発行日: 2010年
    公開日: 2010/10/05
    ジャーナル フリー
    本研究では, iPhoneにて樹高測定を行うためのソフトウェアを開発した。iPhoneをはじめとするスマートフォンは加速度センサを搭載した機種があり, デバイスの傾きを測定することができる。この加速度センサを使い三角法の原理を応用することで, iPhoneにて樹高測定が可能である。またiPhoneは優れたユーザインタフェースを有するため, 測定データの保存管理, 編集, 集計, 表示ができる。この機能を利用することで, 内業を行うことなく測定データを測定直後の現場にて即座に集計, 表示させることが可能である。またiPhoneは携帯電話回線や無線LANによって測定データを転送することができる。これらの機能によって森林調査の作業効率を大幅に向上させることができると考えられる。
  • 佐伯 和人
    日本火山学会講演予稿集
    2012年 2012 巻 P24
    発行日: 2012/10/14
    公開日: 2017/02/10
    会議録・要旨集 フリー
  • 佐伯 和人
    日本火山学会講演予稿集
    2013年 2013 巻 P47
    発行日: 2013/09/29
    公開日: 2017/02/10
    会議録・要旨集 フリー
  • 佐伯 和人, 実政 光久
    日本火山学会講演予稿集
    2011年 2011 巻 A1-05
    発行日: 2011/10/02
    公開日: 2017/02/10
    会議録・要旨集 フリー
  • Thomas Brennan, Gari Clifford, Lionel Tarassenko, David Springer
    生体医工学
    2013年 51 巻 Supplement 号 M-27
    発行日: 2013年
    公開日: 2013/09/06
    ジャーナル フリー
  • 大崎 拓也, 中間 悠介, 李 知炯, 松村 健太, 太田 雅規, 山越 健弘
    生体医工学
    2016年 54Annual 巻 27PM-Abstract 号 S219
    発行日: 2016年
    公開日: 2016/11/19
    ジャーナル フリー

    We compared the b (amplitude of phase II)-to-a (that of phase I) ratio of acceleration-photoplethysmogram (APPG) derived from the photoplethysmogram (PPG) device as a reference with the b/a ratio of APPG derived from smartphone (iPhone 6). In 20 participants (32.1 ± 12.5 S.D. years), simultaneous measurements of near-infrared PPG, green light PPG, and iPhone 6 PPG from the index fingers were made. The results showed that the b/a ratio of APPG derived from the green light PPG device was significantly related to b/a ratio of APPG derived from the iPhone 6 (r = 0.789). In addition, the mean difference in Bland-Altman plots between these b/a ratios was -0.012, and the limit of agreement (2 S.D.) was 0.178. The significant differences were not observed between the b/a ratios of APPGs in each wavelength. In conclusion, these findings suggest that iPhone 6 PPG might be valid measure for estimation of finger-vascular aging.

  • 笹谷 香織, 倉山 太一, 村神 瑠美, 大高 洋平
    理学療法学Supplement
    2013年 2012 巻 A-O-22
    発行日: 2013年
    公開日: 2013/06/20
    会議録・要旨集 フリー
    【はじめに、目的】小型加速度計は、歩行周期時間や歩幅などの客観的な指標を精度良く算出することが可能であると報告されており、非拘束で測定場所を選ばない点や、測定の簡便さから、臨床応用の容易な歩行解析機器として着目されている。現在、加速度計はiPhone(Apple社)などの汎用電子機器にも標準的に内蔵されており、これを利用した加速度計測用のソフトウェアも複数存在する。iPhoneによる歩行解析については、加速度のピーク時間より同定される歩行周期時間をはじめとした、時間因子に関わる評価について報告が複数あるものの、重心変位幅など加速度値そのものを利用した歩行評価については十分に検討されていない。そこで本研究では、iPhoneによって計測された加速度値、またこれを利用した重心変位量の妥当性を検討することを目的に、異なる歩行速度における重心位置の加速度と、これを利用し算出した重心変位量について、三次元動作解析装置ならびに、研究用小型加速度計との比較を行った。【方法】対象は健常成人9 名(男性5 名、女性4 名、平均年齢23.3 ± 1.1 歳)とした。第3 腰椎棘突起部を重心位置としてiPhoneをベルトで固定し、同じ箇所に研究用加速度計(DELSYS社)を重ねて貼付し、課題中の加速度を垂直・前後・左右方向で計測した。iPhoneの加速度取得にはiPhoneのアプリケーションである「加速度ロガー(アイム有限会社)」を使用した。また光学式三次元動作解析装置(NDI社製、以下、動作解析装置)の光学マーカーを同じ場所に貼付し、位置情報の計測により各方向における変位量、及び加速度の基準値(実測値)を算出した。サンプリング周波数は100Hzで統一した。測定課題はトレッドミル上での歩行とし、歩行速度[m/min]は20、40、60、80、100 の5 条件とした。解析は、静止立位時の加速度が全方向で0 となるように重力の影響を校正した後、iPhone及び加速度計で取得された40 歩分の加速度データについて、速度別に、研究用加速度計、並びに動作解析装置から得た基準加速度値との相関検定を行った。またiPhoneと研究用加速度計で得られた加速度を積分して各軸における変位量を算出し、動作解析装置の実測値との相関について検定した。データ解析および統計解析にはMatlab 2012aを用いた。有意水準は5%未満とした。【倫理的配慮、説明と同意】本研究は病院倫理委員会の承認を得ており、対象者に研究内容を十分に説明し、同意を得て行った。【結果】iPhoneで計測された加速度は、全方向、全速度条件で動作解析装置の基準値と有意に相関した。相関係数の平均値は、垂直方向では、0.95 ± 0.03、前後方向では0.93 ± 0.07、横方向では0.85 ± 0.07 であった。また同じく研究用加速度計とも有意な高い相関を示した。iPhoneのデータを元に算出された重心変位量については実測値との比較では全方向で相関係数は最大で0.06 であり相関は認められなかった。一方、研究用加速度計とiPhoneの重心変位量については相関係数が0.35 〜0.63と全ての速度で有意に相関した。【考察】iPhoneで取得された加速度は、動作解析装置ならびに研究用加速度計における加速度と高い相関を示した。このことから歩行速度が20 〜100[m/min]の範囲でiPhoneを加速度計として歩行解析に用いることは妥当性があることが示唆された。一方、加速度から計算された重心変位量については、研究用加速度計から算出された重心変位量との相関は高かったが、実測値である動作解析装置の値とは相関が低く、重心変位量の計測に於いてはiPhoneの妥当性は低い可能性が示された。結論としてiPhoneは加速度計の性能としては研究用加速度計と同等であるといえるが、同時に、加速度計が持つ特性である重力加速度の影響を受けることから、重心変位量の計測においては誤差が大きくなることが示唆された。歩行解析に於いて加速度計は体幹や下肢に装着して使用するため、それらの周期的運動による重力方向の変化が、計測される加速度に影響を与える。今後はこれらの性質や特徴を明らかにし、何らかの補正方法を考案することで重心変位量の誤差を低下させる取り組みなど、追加検討を実施したい。【理学療法学研究としての意義】加速度計はiPhone以外にも多くの汎用電子機器に内蔵されており、その普及率は高い。本研究はこれらの機器を利用した歩行評価の可能性を一部示した点において意義があると考えている。
  • 宮治 裕, 飯島 泰裕
    コンピュータ&エデュケーション
    2010年 28 巻 4-10
    発行日: 2010/06/01
    公開日: 2014/11/01
    ジャーナル フリー
    青山学院大学社会情報学部では,2009年5月に学部生全員,専任教員と関連職員の合計560名にiPhoneを配布した。そのねらいは,ICTやネットビジネスの体感・情報感度の向上・モバイルネット社会を調査提案する場を実現することにある。また,授業・学習の側面から,スマートフォンの有効活用を目指している。本来のねらいの実現には数年を要する為,その実現度合いを測ることは難しいが,その実現を目指して講演会・企業との研究教育連携・実証実験参加等の取り組みと環境提供・サポート体制構築等を行った。一方,授業においては,前期の一ヶ月強の試験運用経て,後期半年間の教材配布・授業配信・e-Learning利用等でのiPhone活用を行った。授業・学習の面では,場所にとらわれない活用とすきま時間の活用の点から,その有効性が確認できた。
  • 原田 一平, 山越 健弘, 任田 崇吾, 松村 健太
    生体医工学
    2018年 Annual56 巻 Proc 号 13
    発行日: 2018年
    公開日: 2018/09/14
    ジャーナル フリー

    カフレスでの血圧測定は脈波伝播時間方式が主流になっている.しかし,計測機材が大きいため気軽に計測できない,また頻繁なキャリブレーションが必要などの不便な点も多い.そこで我々は,精神生理学的アプローチを用い,スマートフォン(iPhone)本体のみを用いて測定できる2つの生理指標,心拍数とαアドレナリン作動性交感神経活動を反映する修正基準化脈波容積,のみを用いて血圧を推定できる新たな方法,すなわち,iPhone血圧推定法を提唱した.本研究では,このiPhone血圧推定法の精度検証を行うことを目的とする.被験者は13名(女性:6,男性:7,平均年齢20.6歳),左手にiPhone,右上腕に血圧用のカフを取り付けた状態で,安静中3分間および暗算課題実施中3分間に同時測定を行った.カフ振動法による上腕血圧の測定は90秒毎に計4回実施した.分析の結果,iPhone血圧推定法とカフ振動法との相関は,平均血圧でr= .73,最高血圧でr= .73,最低血圧でr= .72,であった.これらの結果は,iPhoneのみの使用に関わらず,脈波伝播時間方式と遜色ない精度で血圧を推定できることを示唆している.今後は,暗算課題以外の課題遂行中や,日常生活中の計測など,別の状況で精度検証する必要があると考えられた.

  • 松王 大輔, 荒木 将之, 北嶋 泰夫
    マイクロメカトロニクス
    2014年 58 巻 210 号 19-23
    発行日: 2014/06/10
    公開日: 2017/11/09
    ジャーナル フリー
    We have developed solar powered analog watch using Bluetooth low energy (BLE). We think "Beautiful", "Luxury" and "Hands (Analog)" are fundamental key factors for what watch is, and we believe releasing this BLE watch as an "Solar Power Analog watch" is quite important to expand the new user scenarios. We describe how we tried to combine the new technology "BLE" with a standard analog watch system.
  • Motoi IWATA, Naoyoshi MIZUSHIMA, Koichi KISE
    IEICE Transactions on Information and Systems
    2017年 E100.D 巻 1 号 24-32
    発行日: 2017/01/01
    公開日: 2017/01/01
    ジャーナル フリー

    In these days, we can see digital signages in many places, for example, inside stations or trains with the distribution of attractive promotional video clips. Users can easily get additional information related to such video clips via mobile devices such as smartphone by using some websites for retrieval. However, such retrieval is time-consuming and sometimes leads users to incorrect information. Therefore, it is desirable that the additional information can be directly obtained from the video clips. We implement a suitable digital watermarking method on smartphone to extract watermarks from video clips on signages in real-time. The experimental results show that the proposed method correctly extracts watermarks in a second on smartphone.

  • 松波 さおり, 山下 修司, 窪田 傑文, 多根井 重晴, 井口 和弘, 野口 義紘, 水野 直樹, 櫻井 潔, 杉山 正
    医療薬学
    2013年 39 巻 11 号 668-674
    発行日: 2013/11/10
    公開日: 2014/11/10
    ジャーナル フリー
    We developed a dispensing support system for community pharmacists that uses an iPhone in conjunction with a prescription database. This system integrates three functions: verification of drug tablet dispensing, recording photographs of dispensed medicines, and displaying patients' medication records. During tablet dispensation, the system displays the number of prescribed tablets, collates the dispensed tablets with prescribed tablets through a barcode reader, and issues warnings when dispensing is incomplete. When patients call about their medicine, a pharmacist can check their medication records and view photographs of the dispensed medicines with their iPhone.
    We evaluated this system in terms of risk management and operation time. First, we compared the rate of incidents per types of prescription medicine between system-operated and non-system-operated dispensing; the error rates were 1.12% and 2.00%, respectively, and this difference was significant. System-operated dispensing completely prevented medication incidents related to drug names. The average waiting time for patients of system-operated and non-systemoperated dispensing were 606 seconds and 612 seconds, respectively, and this difference was not significant. Therefore, this dispensing support system for community pharmacists appears to be particularly useful for preventing dispensing errors.
  • 大崎 拓也, 原田 一平, 飯田 智貴, 柿野 千晶, 樺島 将吾, 松村 健太, 太田 雅規, 李 知炯, 山越 健弘
    生体医工学
    2017年 55Annual 巻 5PM-Abstract 号 468
    発行日: 2017年
    公開日: 2017/09/13
    ジャーナル フリー

    近年,国内における心疾患と脳血管疾患の患者数が増加傾向にある.これらの症状は動脈硬化によりもたらされる.そのため,日常的に血管の硬化度(血管年齢)を知り,年相応な硬化度を保つことが重要である.血管年齢は光電容積脈波の二次微分波形である加速度脈波におけるパラメータb/a比に反映されると報告されている.また,情報技術の進歩によりスマートフォンのフラッシュを光源,CMOSカメラを受光素子として光電容積脈波が計測できる技術が構築されつつある.そこで,その光電容積脈波を利用して血管年齢が推定できれば,日常的な簡易チェックの端末機器として大きな意義があると考えた.しかし,スマートフォンのカメラを押し付ける指尖圧力によってパラメータb/a比が大きく変化してしまっては血管年齢が推定できないのは明らかである.そこで本研究ではiPhone 7を用い,指尖接触圧を想定される範囲内で変化させ,パラメータb/a比との関係性について調べた.本研究では,12名の健常男子参加者(21.7 ± 2.7 歳)に対して4種類の条件(緩め,普通,少し強め,強めに持った場合)でパラメータb/a比を比較した.その結果,強め以外の条件ではb/a比に有意差が無いことを確認した。この結果より,通常の接触圧範囲であれば,血管年齢を推定可能なことが示唆された.

  • 沼田 宗純, 太田 賢治, 小林 明夫, 小松 高廣, 目黒 公郎
    生産研究
    2010年 62 巻 6 号 637-642
    発行日: 2010/11/01
    公開日: 2011/05/12
    ジャーナル フリー
    本研究は,Smart Phoneを高密度な観測体制を補強するツールとしての可能性について基礎的検討を行った.Smart Phoneの内蔵加速度センサに着目し,振動データ収集アプリケーションを開発し,試験的に収集された加速度データによって,センサー性能の基礎的検討を行った.データ収集アプリケーションは,XYZ成分の加速度記録をテキスト形式のファイルとして保存する事として,Smart Phoneのメール送受信機能により,添付ファイルとして外部のPCに転送しPC上で詳細な分析を行えるようにした.センサー性能表評価試験は,比較用の高性能サーボ型加速度計を同時に振動台に載せ,リニアスイープ波,及び観測地震波計によって駆動し,周波数特性,波形の再現性についての評価を行った.[本要旨はPDFには含まれない]
  • 米田 操, 井上 宏之, 金山 和樹, 松田 知世, 柳沢 健太
    医学検査
    2017年 66 巻 6 号 670-675
    発行日: 2017/11/25
    公開日: 2017/11/30
    ジャーナル フリー HTML

    超音波穿刺吸引細胞診(以下EUS-FNA)は,多くの施設で細胞検査士が,内視鏡室で標本作成,迅速染色して,細胞診専門医が,細胞判定する。いわゆる出張細胞診が実施されている。出張細胞診は,利点は多いが病理検査室の負担増にもなっている。本研究では,細胞診専門医の負担軽減するために携帯端末を利用した施設内テレサイトロジーの有用性を検討した。オンサイトで細胞検査士が異型細胞を検索してスマートフォンを接眼レンズにあてて,異型細胞を撮影する。その画像を,細胞診専門医に転送して画像診断する。膵管癌,退形成性膵癌,充実性偽乳頭状腫瘍(以下SPT)の症例は,画像による細胞診断が可能であった。携帯端末を用いた簡易型テレサイトロジーシステムは,EUS-FNAにおけるオンサイトの細胞診断に有用であると考えられる。

  • 田口 修
    気管支学
    2014年 36 巻 3 号 337-
    発行日: 2014/05/25
    公開日: 2016/10/29
    ジャーナル フリー
  • 金子 真之, 大内 紀知
    経営情報学会 全国研究発表大会要旨集
    2015年 2015f 巻 J1-18
    発行日: 2015年
    公開日: 2016/01/29
    会議録・要旨集 フリー
    ネットワーク効果が働く製品では、市場シェアの獲得が競争優位性の構築につながるため、ある企業が一度高い市場シェアを獲得すると、他社がその市場でシェアを獲得することが困難となる。しかし、近年、ネットワーク効果が働く典型的な製品であり、これまでMicrosoft社が圧倒的な市場シェアを有していたOS市場において、Apple社のOSが急増するという注目すべき事象が見られる。本研究では、スマートフォン市場とタブレット型端末市場におけるApple社の市場シェアの高さに着目し、それらの市場からのネットワーク効果がOS市場における消費者の購買意思決定行動に与える影響を明らかにする。
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